chidren drummers

For a good and complete understanding of the contents of these messages, please read:

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Friday, March 7, 2014

3:6:2014 -- Part 402

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730

活路の見付け方 パート402

2014年3月6日

 

The manuscript of survival – part 402
http://aishanorth.wordpress.com/2014/03/06/the-manuscript-of-survival-part-402/

 

今日は、もう一つ重要な情報をお伝えするために参りました。おそらく、初めは混乱する人も多いでしょうが、最初から明白にわかっていた人もいることでしょう。では、多くの人のハートにとって大切な話題を掘り下げていきましょう。


 

まず、皆さんの現実の知覚に変動が起きていますね。明確な理由もなく、漂いながら、ある状態からまた別の状態へと出たり入ったりしているようです。いま、常に変動が続いているという人が多いのではないでしょうか。きわめて明晰な状態から不明瞭な状態へ、歓喜の極み、悟りの状態、極度の疲労と失望といった材料がすべて入った、明暗の対照をなす得体の知れないスープになっています。どれもこれも他の人々と繋がりそうになく、長く続くこともないので永続性を感じることもできません。こういった混乱状態は簡単に説明できます。未知なるものが向こう側から滲み出てきているのです。

 

皆さんはもう、皆さんのものであるこの宇宙に関する知識をいくらか得てきたことでしょう。皆さんが人生の初期に学んできたことは、真実の小さな断片でしかありません。人類は周囲を見回し、自分の感覚でもって検知できることを全て取り込みながら情報を収集し、その情報を皆さんは教わってきました。ご存知の通り、皆さんはこれまであらゆる創造を成し遂げてきましたが、その中で最先端のものをもってしても、全創造物の表面を少しだけなでるのがやっとでした。ですから、皆さんが事実として学んできたこと、無限に続く制限のリストはすべてゼロ、空虚となります。すでに皆さんは、未知の状態を自分の核の中へと浸透してくるのを受け入れ始めているからです。これは長い年月、核の中に欠如していましたが、再び戻ってきているのです。ですから、皆さんはもう、これまでの皆さんではありません。と言うより、かつての皆さんは、皆さんという存在の静かで小さな片隅に追いやられ、残りの皆さんの部分は忙しく作業中です。皆さんを長らく失われていた知識で再びいっぱいに満たす作業です。乾ききったスポンジのように、皆さんは一つ一つの粒子レベルまでその知識を吸いとっているのです。

 

皆さんは内にぽっかりと開いた虚空があることを強く感じとり、自分の大部分が欠如しているように感じてきました。皆さんは人間という状態に入った時にソース(源)との繋がりが切断されましたが、このソースが皆さんの虚空をいま再び満たしているところです。今となってはよくご存知でしょうが、人間になるということは、「本当の皆さん」の大部分を置き去りにしてくるということを意味します。そして、皆さんは故郷から「神の火花」を携えてきていて、この神の火花を通して送られてくる呼び声が皆さんの耳に届き、いま、ここに皆さんが到達するために皆さんはその呼び声にしたがってあらゆる選択をしてきたのです。再び「ひとつ」になろうと呼びかけるこの呼び声はとても強く響いてきました。そして皆さん全員の中に強い欲求を生みだしました。一人という単位ですが、それでも完全に繋がり合いたい、という欲求で、それがこれまでの皆さんです。ええ、いまこの瞬間に皆さんがここにいるのも、この理由のためです。皆さんが人間になった時、皆さん自身は記憶がまた消されることを重々承知していました。それまでも人間になるたび、毎回、この制限に従うしかありませんでしたし、今回もそうなるとわかっていたのです。ですが今回は、忘れ去ったことを思い出すことが課題であるということもわかっていたのです。

 

そして、まさにそれを皆さんは達成されました。あの虚空からの声が最初から皆さんの中でそこまでパワフルだったのは、このためです。皆さんの中には、自分はただの人間というだけの存在ではないと気づく前からあの呼び声を聞いてた人もいます。そのため、初めから場違いなところにいるような感覚があったのです。また他に、人生の後半にさしかかるまであの呼び声に気づかなかった人もいます。ある時点で何らかの形でその声が現れ始め、聞き耳を立てて声を聞かなければいけない時が来たのだな、と気づいたのです。このようにして、あの二度と取り消すことのできない決心をし、皆さんは火の中雨の中をゆく旅に出発しました。苦難もありましたが、歓喜や交友を深めて輝く瞬間もありました。この旅で皆さん一人一人がそれぞれの道のりを辿り、この地点まで来られましたが、この旅はこれから以前とは全く異なる軌道をとり始めます。これから、皆さんの道が他のあらゆる人々の道ともっと直接に交わってゆきます。そして、皆さんの役割は単独の存在で再び全体性を探究するというものから変わってゆき、他の人々と積極的に関わって輪を作るという役割になります。ありとあらゆる形で一体となるよう呼びかけがあります。それぞれが、独自に特別な目的を持って集まります。ですが、一人一人の目的が他の人々の目的と親密に繋がってゆくのです。

 

いま、皆さんは呼びかけを受けて一歩前に出て真の創造に着手します。皆さんのためだけではない、全創造物のための創造です。ですから、皆さんが真の創造主として活動する時期が本格的に始まります。ある人は大喜びするでしょうが、とても心配になる人もいることでしょう、わかっています。皆さんに浮かぶのは「自分の役割って何だろう? 自分が何になったらいいか、どうしたらわかるんだろう? もしこのチャンスを逃したら、どうなるんだろう?」という疑問でしょう。そうですね、その疑問に対する答えは実にシンプルです。皆さんは、知るべきことはもうすべて知っています。未来の繋がりはすべて、すでに確立されています。ですからこれからは、この生来の知識とそれらすべての繋がりがゆっくり、穏やかに点火されていくだけです。

 

ですから親愛なる皆さん、恐れないでください。もう一度皆さん一人一人に言いましょう、皆さんはしかるべき場所にきちんといます。答えは、皆さんの人間としてのマインドの状態が受け取る準備が整えば、一つずつ皆さんの元にやってきます。中にはすでに染み出してきている人もいますし、まだタイミングが整っていない人もいます。そして忘れないように、これは一番に誰が知るかなどという競争でも何でもありません。これはすべての意図と目的において、きわめて複雑なオペレーションであり、一人一人が、そしてイベントの一つ一つが他のすべてと親密に繋がり合っています。ですから、すべての一片にとって相応しいタイミングが前もって念入りに計算されています。ですから、何らかの形で行動を起こすべき相応しいタイミングが来れば、皆さんはご自分ではっきりとわかります。さらに思い出してください、行動を起こすということは、これまで皆さんがやって来たことをそのまま同じ場所でやる、ただそこに「存在する」ことを意味する時もあります。それが皆さんの役割である可能性もあります。ただ、今回違っているのは、なぜその行動なのか理由がわかるという点です。

 

ですからええ、皆さんをこの先、楽しみがたくさん待っています。ですがいつものごとく、皆さんの身体は新しい環境に合わせて再調整をするため、時に休憩が必要になります。思い出してください、皆さんは真空の中ではなく、エネルギーの環境の中に存在しています。そして、いまや皆さんはそのすべての部分と親密に繋がり合っています。それでいま、エネルギーパターンが上がったり下がったりコロコロと変わるたび、皆さんはそれをこれまで以上に強く感じるのです。そのようなわけで、落ち着いてバランスをとった状態でいられる時間はいまはまだあまりありません。人体の感覚システムを通って感じとるものに加え、もう皆さんはもっと遥かに複雑な形でこれらの全体エネルギーと交流し始めているのですから。

 

この件についてはまた後ほどお話しましょう。これはすべて、皆さんの多次元存在としての新しい役割の一端です。関心も可能性も無限に広がってゆく話題です。ですが、この件はここまでにして、いま皆さんはエネルギー的にも精神的にも肉体的にも混乱のただ中に身をおいています。この中で、どうすれば自分を安定させられるか、これについてお伝えしましょう。いつもと同じく、シンプルな答えはこうです。ただそれが皆さんを通過するがままに身を任せてください。皆さんが抵抗すればするほど、もがくことになります。岸にしがみつこうとするのを止め、川の中心の流れに向かってゆくという古いイメージをもう一度思い出してください。そうすると、川の流れがいかに速かろうと何度その方向を変えようと、流されてゆくままにただ身を任せていれば、皆さんは不必要に力を使わなくとも辿り着くべき所に連れていってくれます。しかし皆さんが流れに逆らって方向を変えようとした途端、もしくは今ここが心地よいと感じるスペースに留まろうとし、前進せねばならないなんて考えるのも嫌だと思った途端、この流れは皆さんにとって不快感を高めるばかりであることを承知してください。

 

いま、皆さんは複数層からなるエネルギー・コミュニケーションにさらされています。この新しい層は皆さんの日常生活に染み出し始めています。そして皆さんの中にさらに混乱を生じさせることでしょう。皆さんにはこの全プロセスが高い視点から見え始めます。すべてがクリスタルのように澄みきっていて、この疲労困憊と混乱の壁の向こうに真のニルヴァーナ(楽園)が準備を整え、皆さんを待っていることがわかってきます。実際のところ、もう皆さんの中にはこのニルヴァーナに行って浮き浮きする初めの味見をしてきた人もいます。ですから、そのような人は、精神的であれ肉体的であれ、いっさいの不快感がすっかり止んでしまうあの感覚を証言できるはずです。その他の人は、少なくとも時々、このエネルギー騒動から身を何とか引き上げ、深呼吸をすることはできています。深呼吸をして自分を静め、落ち着かせ、このプロセスが続く限りまた続けてゆけるはずです。つまり、何が現実で何が幻かという古い知覚を捨て去るという形で、皆さんは水中から何とか頭を出すことが出来ているからです。この先、自分やこの惑星にどんな災難が起きるのだろうという残存していた恐怖を皆さんは手放すことができたのです。すべてが順調であるとシンプルにわかるのは、その時なのです。そして、永遠にすべては順調に進んでゆく、と。そうでない人々にとっては、あらゆるエネルギーの密度の層がかき回され、時折皆さんを下へと引っ張ります。そして悲しみ、後悔、未来に対する恐怖の中で溺れているかのように感じることでしょう。道中で、淀んだ水が溜まった深いポケットに落ちたとしても私達は誰も責めたりしません。それもただ、予想通りなのです。それは単に汚染された水のポケットでしかなく、皆さんはやがてそこから出て、かつてないほどまたクリアに見始めるであろうことを私達はよくよくわかっているのですから。

 

ええ、この話題は皆さんをさらに混乱させ、反対意見を唱える人もいることでしょう、わかっています。ですが繰り返しますが、私達は皆さんに思い出していただくためにここにいます。このプロセスはかつてない規模のカオスのように感じるかもしれませんが、それはこの「創造物」という多重層の「ケーキ」に、より深いレベルで皆さんが繋がることができたからだということを。皆さんの人間らしさは、まだ「普通」のように見えているところへ時計の針を戻そう、リセットしようとすることでしょう。言い換えると、皆さんの多くはまだこの全プロセスを人間の目、人間のマインドを通して見ようとする習慣に戻り、あのよく知っている単一層だけを選ぼうとしています。そのため、皆さんのシステムに中に入ってくる、これからどんどん複雑化する信号配列によって皆さんは不安定に感じるのです。たとえそうだとしても、これも単なる一つの段階に過ぎず、皆さんはやがてそれから切り離せるようになってゆきます。すでに皆さんは他の、皆さんという存在のもっと多重で器用な部分としっかり再接続されていますから、そのうち自分を信頼してゆき、多重プレーンを行き来する旅人となることでしょう。

 

これは、本当の自分を思い出すシンプルなプロセスです。いま、記憶に関しては混乱を生じる時期にいますが、それもやがてうまく収まってゆきますから、このいつまでも増え続ける光の洪水の中で全員の人が心地よく浮かぶことになります。私達はあらゆるすべての理由があってそう予期しています。あの古い密度の層が皆さんを澄みきったクリアな表面から引きずり下ろし、沈泥の奥底に引っ張ろうとするたび、皆さんはそれを感知して水面まで上がってくることができるようになります。その時、皆さん全員にとっての未来は確かに輝いていることを真に理解していただけることでしょう。外で起きるイベントがどんな形で水を濁らせようとしても、それは関係ありません。思い出してください、皆さんの人間らしい部分を通して感じることは、その通り一次元的です。ですから、皆さんの世界の古いバージョン、古いバージョンの皆さんに制限されています。ですがもう、皆さんも皆さんのいる世界も単一性という古い学校を卒業しました。再び、多重宇宙の多次元メンバーとして十分に成熟するための授業を皆さんは受け始めているのです。皆さんは新入生ですから、この最初の時期で自分をかつてないほど未熟に感じるかもしれませんが、きっと間もなく皆さんは水を得た魚のようにこのプロセスに没頭されることでしょう。

 

それこそが本来の皆さん、スイミング・クラブの上級メンバーであり、満開に花を咲かせた存在なのです。この水を、皆さんはよく知っています。この創造の大海は皆さんの小さなPOND(池)と比べれば遥かに大きく、巨大で無限に広がっていますが、皆さんがもう一度泳ごうと決めたのであれば、この無限の可能性という公海を難なく進んでゆくことができるのです。溺れることはありません。全員、強く育ちます。皆さんが心を決めてこの水に完全に身を浸した瞬間、すべてが蘇ってきます。そして私達皆と共に陽気に跳ねまわることでしょう。

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

No comments:

Post a Comment

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

Read More


COBRA on ET FIRST CONTACT RADIO

Solstice

Imagem intercalada 1

JAIL THE BANKERS

Messages from Three Beings of Light