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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
初学者のマニュアル -レッスン1
アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
Wednesday, June 18, 2014
6:17:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年6月17日
A short update on the energies
もうお気づきでしょうが、到来しているエネルギーによって皆さんは海のはるか沖の向こうまで運ばれています。いま皆さんは、なじみがあるようでまったく知らないような、そんな所にいるかもしれません。もっともなことです。皆さんは確かに未踏の地に踏み込んでいますが、皆さんの中へとどんどん進んでもいるのです。ですから、落ちつけない時もあるでしょうが、やがて「ホームへ戻って来た」という感覚が芽生えてくることでしょう。ようやく皆さんは完全に帰郷したのだという深遠なる感覚を得るのです。しかし、まだ過去の気配に思いがけず直面することもあり、バランスを崩すかもしれません。そして「恐怖」というあの古くて厄介な友達の餌食となったかのように感じるかもしれません。でも恐れないでください。そんなことは起きていません。これは古い映画を早送りしているようなものです。フィルムのいくつかのコマに焦点が合いつつも、ストーリー全体はぼんやりと消えてゆきます。
皆さんのシステムの中には、まだ古い刻印の跡がたくさん残っている可能性があります。そういったものは、一番出てきてほしくないタイミングで再び浮上するものです。皆さんはこのせいで旅が遅滞しているように思うかもしれませんが、これも進歩し続けているということです。皆さんはスピードをどんどん加速させながら前進し続けています。まだ隅には小さな断片が転がっていて、皆さんの足のつま先にひっかかることはあるかもしれません。ですが、もう皆さんの人生には関わりのないものです。もしこのせいで古い電気回路が刺激を受け、皆さんの昔のパターンや記憶が幽霊のように蘇ったとしても、それは単なる幻影に過ぎません。
それはかつての皆さんではありましたが、もういまは違うのです。ただ、皆さんはまだ新しいバージョンの自分に十分に慣れ親しんでいないため、そちらの方が馴染み深い感じがするのでしょう。それで脳がデフォルト・モードに立ち返り、その真の姿を認めるかわりに過去の記憶に焦点をあてているのです。それはただ過ぎゆく過去の幻想の断片、これが真実です。皆さんは過去の断片を後にしながら未来に向かう道を進んでおり、もうずいぶん未来の中に浸かっています。それはパラレル(並行する)タイムラインに過ぎません。あらゆるタイムラインが交差しているので、悲観する人もいるかもしれません。皆さんは事実上、古い世界から新しい世界への境界線をもう越えています。とはいえ、古い断片に出会う事はあるのです。それが皆さんに「何も変わっていない」という印象、まだ古い轍の中で立ち往生しているような印象を与えるのです。
さらに、以前の皆さんの象徴として現れたものが振動の記憶を起動させます。この振動は以前よりも大きな不快感を与えることでしょう。なぜなら皆さんは古いエネルギーバージョンから抜け出し、振動周波数もずいぶん変えてきたため、密度の濃い昔の自分バージョンを前よりも煩わしく感じるのです。特に、皆さんのシステム全体にとっては厄介でしょう。ここ数日はいつも以上に意気消沈し、気持ちを奮い立たせようにもなかなか元気が出なかった人が多くいるのではないでしょうか?ですが、その答えは先に述べた通りです。そう言ったところで負担が軽くなるわけではありませんね、わかっています。ですが、あの素晴らしい世界で光に触れ味わったところなのに、そこから引き離されたように感じている人が大勢いる理由は先の通りです。皆さんは説明を求めてきょろきょろと探し回っています。探し回るがゆえ、皆さんはもう解き放たれているというのにまた古いウエブ(網)へとどんどん絡まってゆく可能性もあります。古いウエブは、いまも魔法をかけようとします。もし皆さんがそれを可能にさせる限り、ですが。
皆さんを批判しているわけではありません。これらの古いエネルギーの刻印はいまもうろついており、これらから身を引くことはそう簡単なことではないということは私達もよく承知しています。ですから、私達からお伝えしたいことはこうです。いまは忍耐が必要な段階です。皆さんに付きまとおうとしているのは過去からやってきたエコーでしかありません。それを調べたり分析する必要もありません。これを理解し、安心していただきたいのです。これもやがてまた消えてゆきます。皆さんは美しい風景に到着しているのですが、朝の霧がかかってよく見えていない、そのような具合です。間もなく、この実に素晴らしい風景がはっきりと細部まで見えてくることでしょう。皆さんすべての人が、この約束の地を一度は垣間見ています。ですから幽霊のような過去の断片が戻ってくると、多くの人が深刻な打撃を受けたように感じるのです。おわかりでしょうか、そもそもこういったエネルギーの刻印を生みだしたような、そんな生き方を実際にするよりも、このような煩わしい記憶に比類するものと共存することの方が遥かに困難なのです。いま、皆さんは真新しい光に照らしてこの過去の記憶を見ています。皆さんの身体は、以前よりももっと軽く、明るい環境に慣れてきているのですが、その身体を通して過去の断片を味わっています。ですから、なかなか消えずに残っている過去の匂いの痕跡ですら、皆さんを打ち倒してしまうほどの威力を持っています。古い密度の圧力によって肺が完全にギュウギュウに押しつぶされ、息もできないような感覚に陥るのです。
それも無理からぬことです。ですが、皆さんの過去の生き方が実質的に戻ってきているわけではありません。過去のエネルギーの跡が現実であるかのように装っている、ただそれだけのことです。ですから見た通りのものが実際に起きるわけではありません。ただ、またすっかりドロドロに浸かってしまっているような、そんな感覚になるかもしれません。過去の泥沼から身体を引き上げようにも、まったく上がれない気になる人も中にはいることでしょう。ただ、おわかりください。これらの古い断片すべてについては、一切何もしなくてよいのです。それらは一つずつ、ただ消えてゆきます。最悪の悪臭であろうと、やがては消滅します。当座の間、皆さんはただ、くすぶっている幻影や煩わしい記憶を超越したところに焦点をあてるよう努めていればよいのです。このキメラ(想像上の怪獣)の端、輪郭あたりにはいつも光が輝いています。その光に視点を定めてください。
一見したところは暗い恐ろしい雲のように見えますが、この雲が皆さんをずぶ濡れにさせることなどできませんし、皆さんがこの雲のせいで地歩を失うこともあり得ません。せいぜい、皆さんを少しばかりよろめかすくらいでしょう。ですが、皆さんには限りないサポートがあり、そのサポートによって高みへと連れてゆかれる時がきます。皆さんの素晴らしい惑星は勢いを取り戻してきました。彼女は皆さんのためにずっと傍にいます-まさに、皆さんの進む一歩一歩ごとにね。こういった過去の残存の跡から圧力を感じる時はいつも、しっかりとグラウンディングしてください。そうやって強大な力でもって跳ね返してください。皆さんは永久に揺るぐことのない基盤の上を歩いています。その足の下にある地面は決して力尽きません。密度の濃い、恐ろしい雲に覆われているような気がするでしょうが、これを突き抜けてスピリットを上昇させ、気持ちを奮い立たせるために必要な力はこの地面が必ず与えてくれます。雲に実体はありません。以前は皆さんの世界をすっかり覆っていましたが、いまや一筋の煙、その最後の痕跡でしかありません。いま、天からは全能の光が降り注いでいます。それに加え、皆さんは下からも全面的なサポートを得ています。皆さんの最高の協力者、母なる地球が24時間休みなく不変の振動を送り続けているのですから。皆さんがどこに住んでいようとも、皆さんの頭の周りにどれほど濃い霧がかかっていようとも、いついかなる時もこの振動は存在しています。
何ものも皆さんをあの古い轍の中へ押し戻すことはできません。皆さんには天からも地からも滋養を得ているからです。天と地、二つの力に支えられ、皆さんは古い残骸、つまり以前の皆さんの廃墟からどんどん離れ、高みへと上ってゆくことでしょう。残骸は皆さんのように見えますが、もう皆さんは別ものです。皆さんのような味がし、とても親しみを感じることすらあるでしょう、ですからこの古い幻想を見てこれが自分の新しい現実なのだと誤解するのも無理はありません。ですが、違うのです。やがて空気が清浄になってゆけば、この両者の違いを区別できるようになることでしょう。
エネルギーは、また活性化の段階に入っています。これらの古い「危険」は流れを詰まらせ、前進する推進力をせき止めているようですから、このエネルギーの活性化が皆さんを古い「危険」からさらに引き離してゆくことでしょう。一人、また一人と太陽の眩しい光の中にいることに気づくことでしょう。新鮮な空気に嬉しくなり、まっさらになった環境を取り込んでゆくことでしょう。繰り返しますが、皆さんの課題はこのがらくたを一掃することではありません。それらはひとりでに消えてゆきます。ただ皆さんがすべきこと、それはこの霧の中で頭を混乱させないこと。ハートに従い、しかるべき方向、つまりもっとも眩しく光輝いている方向にフォーカスすることです。さらに、皆さんの母なる地球に深く繋がることで、地球からの助けを受け取ることができます。これを覚えておいてください。背中を押してくれますから、力強く、心地よく感じられるはずです。錯綜の塊から抜け出すのにきっと助けとなることでしょう。
いつものように繰り返しますが、すべては順調です。間もなく、皆さんは全能の光の川の真ん中で浮きながら急速に前へと流れていることに気づくでしょう。この川は止まりませんし、皆さんを置き去りにもしません。もう、皆さんは「ひとつ」となっているからです。この乗り心地を大切に味わってください。いずれ、決して忘れられないものとなります。そして、瓦礫の小さな粒子が皆さんの傍にひょっこり浮上しても、失望しないように。皆さんの周りには全面に光が蓄積しています。残骸はその光の圧力に耐えることができません。過去の瓦礫は皆さんが思っているよりも早く、真に過去のものとなることでしょう。かつての皆さんだったものすべてから、皆さんは急速に離れていっています。もう何の目的も果たさなくなった、かつての皆さんバージョンのすべての痕跡にさよならを告げる準備はもう十分に整っています。新しい世界には、まっさらの新しい始まりが待っているのですから。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Sunday, June 15, 2014
6:15:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年6月15日
A short update on the energies
皆さんは力の限りを尽くし、光の目覚めを探究し続けています。今日はまず、そのことに感謝をお伝えします。おわかりでしょう、このプロセスはすべての側面において進行中です。皆さんはいわば抑制因子とも呼ぶべきものから自らを何とか解き放ってきました。そして今度は皆さんの光の力をさらに広げてゆくため、必要な何かを求めて四方八方を探しまわり、せっせと忙しく働いています。どういう意味ですかって? 皆さんは何らかの形で、方向性を突きとめているという事です。そちらに進むと、皆さんの旅は進行するということを皆さんは前もってわかっていました。前のメッセージでお伝えしたように、いまは創造がすべての段階にいます。
皆さんは毎日、光の網を投げ、後でその網に何がかかっているかを探っています。というのが最良の言い方になるでしょう。これは何も、罠にかけているという意味ではありません。互いに繋がり合っている壮麗なエネルギーの網のことです。この網はどんどん進化と成長を続けてゆきます。そしてこの惑星にいる、光輝く魂達をさらに今後もサポートしてゆきます。ですから皆さんは気づきもしないでしょうが、日々の用事をこなしている間、皆さんは歩いたり呼吸をすることによって新しい糸を紡ぎ続けています。そのエネルギーの糸は次にエーテルへと入ってゆき、そこにある繊細な糸に繋がります。このようにして、初めは皆さんの意識の奥深くにおぼろげに現れた単なる「あるアイデア」が、とてもリアルに現実化してゆくのです。
皆さんは夢を織る人々です。網を投じ、ソースとも、そしてこの惑星上を行き来している皆さんのような魂達ともどんどん広く、どんどん深く繋がってゆきます。そしてすべてに生命を吹き込むのです。皆さんはハートから創造するためにここにいます。ただ、一人で孤独に行うのではありません。皆さんの紡ぐ糸は、この惑星に他にもいる勤勉な人々の紡ぐ糸と織り合わせてゆくことで実現化が遥かに速く進みます。確かに、皆さんがもっと良い世界を実現させるのだと夢を語ると、絵空事のように思う人もいるかもしれません。ですが、皆さんはそれを現実のものとするためにここにいるのです。この世はどこを見ても困難を突きつけられており、現実的な解決策を探そうにも自分にはそんなスキルはないと思っている人もいるでしょう。ですが、この惑星は皆さんが思いつく限りのすべての分野において賢明な魂をたっぷり十分に用意してくれています。それに-さらなる準備もあります。
この世界には、頭脳明晰なマインドがもう十分にいます。そういったマインドと光輝くハートが結びつけば、まず失敗のしようがありません。それがまさにいま、地球全体レベルで起きています。まだ大勢の人の目には届かないかもしれません。ですが、この世界を変えたい、すべての存在にとっての天国へ戻したいと願うのは皆さんだけではありません。皆さんが光の網を織り続ければ、こういったもっと「人目につかない」 賢明なる光に繋がってゆくことでしょう。すべてのものに恩恵をもたらすために利用してもらいたい、そう願っている莫大な人材が待っているのです。
皆さんの光はとても重要な役割を果たしていることをわかってください。何度も繰り返したように、この光は皆さんが携えるものではなく、この惑星にいるすべての魂と惜しみなく分かち合うためのものです。これこそ、皆さんが深く心に銘じてきた課題です。たっぷりと光を授粉してきた成果はこれから本格的に表れ始めることでしょう。
忘れないで、皆さんはこの光の波紋があまねく広がってゆく助けになっています。ですが、光が一番必要なところへ届くようにと皆さん自身が指揮する必要はありません。この光は感じることができますし、最良の結果を得るためにどこに行くべきかは光が十分にわかっています。皆さんは光のスプリンクラーではありませんし、皆さんがこの世界で動き回っていれば皆さんの光はこの惑星の隅々まで行き渡るのです。皆さんはこの旅でどこへ辿りつこうとも、皆さんの影響はさらに遠くまで行き届くことでしょう。皆さんという存在すべてに、そして皆さんの行ってくださっていることにもう一度お礼を申し上げます。できる限りのあらゆる方法で皆さんは確かな変化を起こしています。そして皆さんがまさにいま、この惑星に存在しているというだけで、皆さんの昔からの夢の実現化は確かとなっています。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Saturday, June 14, 2014
6:13:2014 -- Part 419

活路の見付け方 パート419
2014年6月13日
The manuscript of survival – part 419
人類はいつまでも同じ轍の中で身動き出来ないまま、それが古い習慣となっていましたが、その轍からためらいながらも人類は初めの一歩を踏み出しました。それは偶然起きたことではありません。正確に言うと、自らをこの世界の真の支配者と考える勢力同士の長く激しい戦いが最高点に達したのです。そして到来した光の力により、ありとあらゆる形でそれがはっきりと具体化しました。人類はあまりにも長い間、自分のことだけを重要視する勢力から束縛を受け続けてきました。この美しい惑星に住む人類という存在を自らの利益のために利用し、人々を操作し服従させるかっこうの的として人類を扱ってきました。しかし物事はエスカレートしてゆき、光の力をもはや抑えることが出来なくなりました。自らについた目隠しを手放すという形で武装する人が一人、また一人とこの惑星にどんどん現れたのです。影に潜むのをやめて姿を見せ、光に全てを尽くすと決めた時、人はある限りで唯一なる真の武器を身につけました。愛が生み出す、恐れ知らずの勇敢さという不屈の武器です。
光が入ってくれば恐れは消散し、愛だけが残ります。愛が君臨する時、愛以外の支配は不可能となります。他人を奴隷、さらには自らの所有物としてあの手この手で制圧を加えようとも、支配などできません。人類は自らの故郷で生きているにも関わらず、その主とならぬままあまりにも長い年月を過ごして来ました。ですが皆さん一人一人が、そして他にも何千人もの人々が恐怖という古い牢獄から外に出て、真の自分、権限を持った自分というバージョンへ足を踏み入れるにつれ、古い支配者達は皆さんのハートや魂を抑える力を失ってゆきました。皆さんのマインドを抑える力も、少しずつですが失われつつあります。ハートの声は、何に抑えられようが必ず突き抜けるものです。ですがマインドの声も強力なので、ハートが送るメッセージを掻き消してしまいます。そのため、ある事実が姿を表しても、大勢の人がまだそれを虚構と捉えるのです。
いいですか、皆さんはもう以前の皆さんではありません。もう、人類全体を統治していた古い恐怖のシステムの奴隷ではないのです。とはいえ、人類の大部分はまだ過去に自分達を統治していたあの古いルールに従っています。ですがもう皆さんは眩しく輝くあの炎をもう内に隠すことなく、一歩一歩踏み出すごとに皆さんの自信も確かなものとなっています。それにつれ、彼らにも光が見え始めることでしょう。彼らの目にも古い世界の真の姿が見え始めるのです。時代遅れでもう役には立たないということ、それはゆっくりと死を迎えており、その行く手には底知れぬ断崖絶壁が待っているということを。自らこの崖から身を投じようとは誰も思いませんね。
皆さんはこの断崖絶壁の瀬戸際まで連れて来られていましたが、一人、また一人と上を見上げてこう言ったのです。他にも方法はある。その方法なら、このひどい場所からまったく別の所へ皆を導いてくれるぞ。私達はいま、生きる屍の地をさまよっているけれど、この方法ならこの世界のすべてを高みへと上昇させてくれる。私達はもう、人間の仮面をかぶった機械化された存在ではなくなったのだ。私達は自由なソウル、この惑星のすべての束縛を解くためにここにいる。化石化しているすべての人間の内には荘厳な生命フォースが備わっている。いまだにそれを抑えようとする人やものから、束縛を解くぞ。とね。人類を種として見ると、皆さんはまさに石化しつつありました。皆さんには生命鮮やかな核があるのですが、その周りに抑制と恐れがたくさんの層を成して堆積していたからです。そう、どんなに頑なで非情な人の内にも鮮やかな核はあるのです。
皆さんは全員、同じです。皆さんは初め、あの小さくチラチラ輝く光を皆さんの奥深いところに埋めこんでこの中にやって来ました。そこは、外界からはまったくアクセス不可能な場所なのです。この惑星にいる魂はすべて、あの永遠の炎を携えています。絶対に消え去ることのない、あの炎です。そして皆さんはあの炎に風を送って燃え立たせ、生命を吹き込みました。いま、炎は天上のコーラスとしか言いようのない音を大きく鳴り響かせ始めています。皆さんに備わるパワーは本当に荘厳です。そのパワーは優しさに包まれているのですから、威力はさらにパワフルです。外界からのいかなる介入も、皆さんが発散する光を止めることなどできません。このフォースのパワーを遮ることのできる壁などありませんし、どれだけ深かろうとこの光が届かぬ穴などありません。皆さんはすべての意味において夜明けの予兆そのものであり、いま、黄金色に輝く地平線が夜明けを伝えています。もう皆さんは光を隠さなくてもよいのですから。昔、皆さんは「主人」に仕え、使い走りをすることで人生を保持させていました。「主人」もまた光を恐れるあまり、皆さんの内にもその恐怖を植え付けていたのです。
覚えていますか、皆さんが内なる光を表すためにここにいるのは、これが初めてのことではありません。ですから、闇となった世界で眩しく光輝くと何が起きるかは皆さん十分にご存知です。以前なら、明るく輝く光はすべて、皆さんの仲間が即座にかき消しました。光はパワーのサインであり、何よりも恐ろしいものであると教え込まれていたからです。この暗い世界では何としてでもぼんやり薄暗い状態を保つようにと皆さん全員にプログラミングがなされていましたから、皆さんの中で誰かがここに来た目的を行うと、つまり輝くと、皆さんはたいてい即座に消されてしまいました。力による制圧、もしくは恐怖による制圧です。いずれも同じものです。
しかし、もうこの世界は闇の世界ではありません。皆さんがこの世を転換させ、もう一度完全な光の世界へと戻したのですから。いま、光は恐れるべきものではなくなり、受け入れられ抱擁されています。しかも大多数の人々が受け入れています。天秤は傾き、闇を成立させていた人々よりも光の軽さの比率の方が遥かに大きく上回っています。そして大多数の人々のハートも転換しました。もう人類は恐怖によって動かされる種ではなくなったのです。周囲を見ると恐怖の表情を浮かべている人はまだ大勢いるかもしれませんが、皆さんの仲間の目の奥をよく見つめれば、そこにも光があるのが見えるはずです。これは以前にもお話しました。輝く魂が他の魂達に向かって信号を放っています、その信号を探してください、とね。以前お話した時はハートが閉じられていて他者を寄せ付けない状態でしたが、いまならこれが真実であるという証拠がどんどん見えてくることでしょう。
いま、人類の中を大きな光の川が流れています。川は古い堤防を少しずつ浸食し、光はより大勢の人のハートへと流れ続けています。この川に皆さんがハートを寄せてくださったことに感謝いたします。まず一番初めにこのソースを泉のように湧きださせてくれたのは皆さんなのですから。皆さんがハートを開いてくださったからこそ、それがきっかけとなってこの光の川はこの惑星へ向かって出発することができました。皆さん一人一人が光の滴を寄せ合い始めた頃は、クリスタルのように清澄な小川でしかありませんでした。それが時を経るにつれ、人が集まってゆき、光がどんどん集まっていったのです。何千もの支流が集まってこの広大な素晴らしい川を作っています。このPONDで始まった川は、他にも無数にある川のうちの一つに過ぎません。皆さんがここに集まり始めた頃、文字通り皆さんは自らの光をここで出し合いました。それがいくつもの流れとなって増加していきました。おわかりでしょう、光同士が出会うと、効果は何倍もに増幅し、ワット数は幾何学級数的に増加します。ですから小さな滴の集まりとして始まったものが何千もあり、それがやがて喜びと活気に満ちた光の流れへと育っていったのです。
いま、この滋養と生命のソースはこの惑星中の皆さんの同胞達の生命を蘇らせています。皆さんは共に力を合わせ、皆さんのその惑星が完全に元通りになるまで助け合うのです。この生命フォースを止めることは不可能です。ですから皆さん一人一人がかつて自分の故郷と呼んでいたあの闇の地から一歩ずつ遠ざかるたびに、皆さんは自分の身近なところだけではなく惑星中を包みこんでいるこの生命フォースを増大させています。かつては不寛容と破壊によって朽ち果てていた領域が、すべての生命・愛・潜在力によって再びハミングを歌っています。これから皆さんは考えられる限りの方法で、それにさらなる方法も加わりますが、この潜在力に生命を吹き込もうとしています。制限はもう存在しません。皆さんが自由に創造フォースを行使できるよう、裁量権は皆さんに与えられています。協力し合い、夢にも思わなかったような方法で皆さんはこの惑星を生き返らせることでしょう。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Thursday, June 12, 2014
6:11:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年6月11日
A short update on the energies
もうおわかりでしょうが、皆さんはいま、まったく新しいエネルギーの層に浸かりきっています。そのエネルギーは皆さんのこれまで経験してきたものとは比較にもなりません。ですから困惑している人が大勢いますし、喪失感や悲しみすら蔓延しています。これは、皆さんが一切の古いものから解かれたためです。宇宙を漂う宇宙飛行士のイメージさながら、重力によって抑えられることもありませんが、安全に自分を繋ぎとめてくれていたものからも切り離されたかのように感じているのです。そうですね、確かに抑制はなくなっていますが、安全なところから切り離されているかというと、それはまったくの大間違いです。確かに皆さんは古い世界から切り離されましたが、とても深いレベルでこの新しい、生命を高めてくれる電気回路に繋がっています。ただ、皆さんはまだその全領域を十分に味わうことができないのです。そのため、酸素が欠乏すると思い込んで呼吸にもがく宇宙飛行士のようにパニックに陥いっているのかもしれません。しかし息ができなくなってなどいません。ただ、いまはゼロからまた呼吸を始めているような感覚で、初めは慣れないかもしれません。ですから自然にできていたことも苦闘しなければできないような、そんな感覚になるのでしょう。
いつものごとく難解な話し方をしていますが、お伝えしたいのはつまりこうです。皆さんの周りの環境も皆さんの内も、すべてが新しくなっています。ですから、十分に馴染むまである程度の時間がかかることでしょう。それまでは一体何故なのか、何がどうなっているのか、何をどうすればいいのかすらわからず途方に暮れるかもしれません。とは言え、これはほんの移行時期に過ぎません。ただ、今回の移行は皆さんがこれまで経験してきたものより遥かに奥の、深遠なレベルで起きているのです。
いつものごとく、すべては順調です。皆さんは、しかるべき位置にいます。まったく未知の感覚かもしれません。実際のところ落ち着こうにも目印となるものが何一つありませんから、空虚感以外は何も感じられないかもしれません。ですがそれは皆さんがパワフルな光の中に入ったためで、皆さんの全感覚がすっかり慣れるまでは時間を要します。暗い部屋から真昼の太陽光の元に出てきたかのように目を細め、眩しい光から身を守ろうとして頭を背けているのです。それだけではありません。静かな部屋から外に出ると、そこはどこまでも広がる莫大なオープンスペースで、全方向からありとあらゆる音や信号が皆さんに向かって放たれている。まさにその状況です。このとても眩しくて「にぎやかな」新環境に慣れるために、少しシャットダウンしている感覚になるかもしれません。そうやって少し身を引き、いったいどこから手をつけたらいいのか見極めようとしているのでしょう。
慣れるまでは時間がかかります。この真新しいエネルギー環境では大量の情報が飛び交っています。あたかも土砂降りの中で皆さんは息もできず、身体の芯まで水浸しになっているようなものです。しかし慣れてゆきます。そのうち、このエネルギーの「音」の中を泳ぎ回ることでしょう。そしてあらゆる糸の束を解してゆきます。そのうち、このすべての真の姿が見えてくることでしょう。そして新しい断片やピースを拾い始めてゆきます。はじめのうちは非常に複雑に絡み合う大きな固まりに見えるかもしれませんが、ピースを集めるにつれ、それがほぐされてゆくのです。こうして束を解きながら、それらの束を再び繋ぎ合わせるにはどうすればよいのか、そしてもう一度繋ぎ合わせるとまったく別の重要性を持った非常に興味深いものができるということも理解することでしょう。それは皆さんにとってだけではなく、全人類にとって意義あるものです。
また暗喩でお話していますが、要点は理解いただけることと思います。親愛なる皆さん、皆さんは着いたのです。皆さんはあの決定的一歩を踏み出し、この無限に広がっている新しい可能性の海へと入ったのです。落ち着きのないこの未知なる水に揉まれ、はじめのうちは息をするのもやっとかもしれませんね。この莫大な海は、これから生じてゆくであろうそれは果てしない創造を待ちうけています。ですが動かされるのをただじっと待っているわけではありません。すでに生命は息吹いており、湧き上がり、波打ち、この海に備わる生来の潜在力を余すところなく伝えようと示してくれています。無限のエネルギーの海が絶えず動き回り、流動し続けているのですから、皆さんは揺さぶられるときもあるでしょう。しかし、そのせいで「もう自分はこの巨大な水の固まりの中で手の施しようもない。もがくことしか出来ないのだろうか」などと考える必要はありません。そうではなく、この海にすっかり包まれ受容されているのだと捉えてください。その海は皆さんの足場が見つかるよう助けてくれている、何よりエネルギーはそうやって皆さんに本来備わっている創作意欲が表出するよう手伝ってくれているのだと考えてください。創作したいという衝動が表れてくれば、皆さんはその創作衝動と共にあの素晴らしい宇宙のダンスを踊るのです。これまで未開発だった潜在力は、このダンスによって言葉通り活気を得、生命を開花させるのです。
ですから、この環境の中で落ち着くまでは必要なだけ時間をかけてください。皆さんには、いくらでも時間はあります。いまや、皆さんが何を成し遂げるにしてもまったく制限はありません。制限という古い法則はもう皆さんには通用しないのです。いますべきこと、それは皆さんに出来る限りの方法を使ってこれを堪能することです。それが、「すべて」に最高の形で生命を吹き込むことになるのです。皆さんの行いが「誤り」となることはあり得ませんし、この複雑かつ壮大な再創造のプロセスに必要不可欠な事をやり損なっったりチャンスを逃すといったこともあり得ません。自分が袋小路にいるような気がして、そもそも何故皆さんがここにいるかすら分からなくなる時もあるかもしれません。それも一過性のことです。いま、皆さんは途轍もなく豊かな新しい環境にいます。この複雑で広大な環境の中で自分の位置を把握できるよう、皆さんはチューニング合わせのプロセスにいるのです。ですから、すべては順調であるとご安心ください。このワクワクする新しい水の中でどう進んでゆけばいいか、必ずその方向性は見えてきますからご安心ください。今の時点では自分の進む道を見て悲観的になるかもしれませんが、何度もお伝えしたように、やがては仲間達と陽気に跳ねまわることでしょう。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Tuesday, June 10, 2014
6:9:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年6月9日
A short update on the energies
親愛なる友人の皆さん!
この週末のエネルギーは、計り知れないほどパワフルでした。大規模なダウンロードや変化があったと報告する人が大勢います。まだの人も、前回のアップデイト記事のコメント欄を読んでいただければ励みになりますし、理解を得られることでしょう。
以下、CC達によるアップデイトです。
皆さんは、少し前なら不可能だろうと思っていたことを成し遂げました。その理由はというと、この小さなPONDという守られたところでは日々、数人の光輝く魂達が協力しあっていますが、この変化にはもっと大規模な協働に拠るためです。いま、真に壮大なる規模で物事は動いています。皆さんのようなグループが地球のありとあらゆる所にいて、皆が関わっているのです。
説明しましょう。最近、「tsunami of love - 愛の津波」という言葉を耳にしたことでしょう。皆さんが参加しているのは、まさにこの表現通りのことです。皆さんは真の意味でこの津波を成しており、皆さんの世界と接近しているこの祝福の光の波をしっかりと繋いでいます。そして皆さんが共になって起こしているこの津波現象が過ぎる頃には確実にすべてが変わっていることでしょう。皆さんがこのパワフルなエネルギーの化身となった時、皆さんはエネルギーを降ろして根づかせ、さらにはこの津波が人類全体に与える複合効果の一部となります。皆さんすべての人が何らかの形でこのプロセスに関わっていますから、これは真に集団レベルでの尽力であり、皆さんはソースとも、そしてお互いともさらに本質的な繋がりを得ることでしょう。
すでに触れましたように、これは皆さんが真の創造者としてまったく新しい役割の始まりを告げる合図でもあります。皆さん自身の再創造はあるレベルまで達成されましたので、そろそろ関心を他の部分に向けても大丈夫です。つまり、これからはありとあらゆるレベルに渡って他者と交流してゆきます。直接の交流、エネルギーレベルでの交流の両方です。それについてはこの2~3日の間におわかりになったことでしょう。場合によっては、何に参加するかは前もってはわからない場合もあります。ほんの数時間前にそんな状況が起きた人もいますね。ええ、これはあらゆる意味では皆さんがこのスペースで定期的に行っている集会のようなものでしたが、今回は前もっての招待がありませんでした。正確に言うと、いつものような直接の招待は受けていない、ということです。これは皆さんの高次の側面ではすでに同意されたことで、皆さんの表明している意図に反してうっかり参加しているわけではありません。
皆さんが「だまされて」 何かをやらされる、などということはあり得ません。このプロセスでは、参加している人、ベールの皆さん側と私達側すべての参加者の100%の同意があってこそ進行しています。ですから、大勢の人が青天の霹靂と感じたかもしれませんが、実はずいぶん前からそれは始まっており、念入りに順を追って実行されてきています。氷山の海面下のイメージが浮かびます。おわかりの人もいるでしょうが、この週末はいくつもの「公的な」エネルギーイベントが実にパワフルな節目を迎えました。大勢の人々に、ここで皆さんが行っているのととてもよく似た集会を局所でまたは地球レベルで行う役割が与えられました。ただ今回は、いわば「表面下で」 同様の無数のイベントが共に進行していたのです。ですから、真の意味で大規模な、集団的な活性化と始動が起きており、これほどの壮大な動きを創造物のこの域でかつて起きたことはありません。
ここ数日の間、昼夜に個人レベルで起きている変容は、一見したところは個人単位のものであっても、この地球全体のイベントに繋がっていました。イメージや情報の印象を後で見返すとかなり違いはあるかもしれませんが、すべて、一つの重要な起動が起きているというサインです。まさに地球全体レベルでの津波が来ていたのです。そしてこれは切り離されたイベントではありませんが、距離的・時間的にどんどん広く遠大に反響は広がるばかりです。「何のこと言ってるんだか、さっぱりわからないな」 と頭を掻いている人が大勢いるかもしれませんが、そんなあなたもこのプロセスで大事な役割を演じていることはわかっていてください。先週お伝えしたところですが、皆さんの「地元の」(訳注:POND瞑想集会のこと)集会の間にまさに奇跡が起きました。皆さんは力を合わせ、極めて重要な「エネルギーのクラウド」を実現させ、そのエネルギークラウドは地球を包んでいます。この結果、先に説明したようなイベントがついに実現可能となったのです。ここではすべて、互いに繋がりあっています。この惑星上のすべての存在は、本質的な繋がりを得たのです。大部分の人は気づきもしないことでしょうが、皆さんにとってこの繋がりは日を追うごとにどんどんハッキリとしてきます。そして皆さんにまったく新しい物語を語ってくれることでしょう。
皆さんは真の創造者となりました。そしてグループとして創造に着手しています。皆さんの美しいPOND集会に集まる、同じ考えを持った人同士から成ったグループのメンバーとしてのみならず、光を湛えた存在という新バージョンの人類のメンバーとしてね。この惑星にそのような人類が現れたのはこれが初めてです。皆さんは共にますます力をつけてゆきます。皆さん同士の絆のみならず、人類すべての絆と全創造物との絆をも強化させてゆくのです。この愛の津波が止まることはありません。ただ絶えることなく強まるばかり、この世界の隅々まで文字通り広がり、深めてゆくばかりです。その勢いが増すにつれ、この惑星に住むすべての魂の奥深くへと到達してゆくことでしょう。
地球に溢れているこの光の洪水に対し、あらゆる反応が起きることでしょう。至福・喜び・期待を感じる人から、混乱・恐怖・戸惑いに駆られて耐え難い思いをする人まで様々です。できる限り光を避けようとまだ思っている人は絶望に至ることでしょう。隅の暗いところに隠れようにも、影がどんどん無くなってゆくのですから。そのような人々は、かなり「ぶっ飛んだ」反応をすることでしょう。ですが、もし皆さんがこのような人達に焦点を向けることを選ぶと、世界が崩壊していると考えたくなるかもしれません。しかし、それもこの少数派グループがいっときも絶えず放送し続けている困窮の信号を皆さんが拾っているだけのことです。
焦点を移せば、もうここに到来している光が洪水のように溢れていて、皆さんはその中に浸りきっているのです。これも、この先待ち受けているもののほんの予兆に過ぎません。この真新しい振動レベルを知覚する皆さんの能力は今後も発達してゆきますから、皆さんという存在のすべての粒子内でとてつもない変化が起きているということを見、感じ、味わい始めることでしょう。この真新しい愛のメロディに合わせて自分がハミングしている事に気づくことでしょう。このメロディは決して廃れたりしませんし、飽きる人など一人もいません。この天上の光の歌は皆さんを全創造物にどんどん同調させ、輝かせるばかりです。何より、皆さんを故郷なるこの惑星にチューニングしてくれます。地球は神秘の宝庫で、皆さんはまだまだこの惑星を十分に味わい、探求できてはいません。さあ、皆さんの目前には皆さんが夢見た楽園、夢見た惑星が待っています。すべての側面を統合させ、全体となった皆さんの抱擁を待っています。皆さんは力を共にし、この惑星がすべてにとって真の楽園となるまで、完全に修復するために必要な愛のケアを惜しみなく注いでゆくのです。
前回のエネルギーアップデイトに寄せられたコメントより・抜粋
アイシャのコメント(オスロ時間6月8日 23:09)
WOW - いま瞑想を終えたところですが、先週の瞑想集会の時と同じくらいパワフルでした。きっと他にも似た経験をしている人がいるはず。外のバルコニーで座っていたら、身体全体が今まで感じたことのないような振動を始めたのです。時間は22時ごろ、毎月の瞑想集会より一時間ほど後です。でもPONDに繋がっていることがわかり、自分を開いてこのエネルギーを受け入れると、即座にここPONDのグループに繋がりました。天からの稲妻を私達一人一人が手に受け、その光が一つに繋がっていました。それから、私はPONDの底で巨大なクリスタルを天に向けて抱えていて、皆さんグループ全体が私をサポートしている様子が見えました。ものすごい光で、稲妻の中にいるかのようでした。そして私の身体中がまさに、このエネルギーに合わせてハミングしていました。40分ほどその状態が続きました。途轍もないエネルギーが私達に充電された感じです。私の姉もしばらくしたらバルコニーからやってきて、共に瞑想に入りました。彼女は「ミトコンドリアDNA、エンザイム」 に関して何か聞きとったそうです。そしてジャガー(豹)になった感覚だったそうです。皆さんもコメントがあればぜひ!
これに加え、
愛の評議会チャネラーのリンダ・ディロンさんがtsunami of loveのウエビナーを開いていたことを知らせる人、
白い壁にゴキブリが表れて掃除する夢を観たという人、
ミトコンドリアの重要性を知らせる人、
ジーッという音がずっと聞こえている人、
火の輪(ring of fire)を観たという人、
エジプトで稲妻のエネルギーを用いた儀式をしているビジョンを観たという人、
大きな変容が起きていると報告する人など
様々なコメントが寄せられています。こちらをご覧ください(英語のみ)。
Riekoより
6月21日(土)大阪にて、ハートを通じて地球に愛を送る瞑想会を行います。ぜひご参加ください。詳しくはこちらをどうぞ。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Saturday, June 7, 2014
6:7:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年6月7日
A short update on the energies
多くの人がお気づきでしょうが、動きはまさに皆さんがこれまで経験してきたものとは比較にならないレベルで活発化しています。皆さんはまさに、人跡未踏の地を歩いているのです。かつて皆さんは古い濃密度のエネルギー環境に属していましたが、皆さんはそこから脱け出しましたから、皆さんの感覚では馴染みのないもの、動揺を誘うようなものに多く気づくことでしょう。
それももっともなことです。皆さんはとても高いところへ到達したのですから、慣れるまでいくらかの時間がかかることでしょう。以前のメッセージでお伝えした、勇敢な登山家のようなものです。このプロセスに伴う変化は深遠なレベルで起きており、その影響は皆さんのすべてに余すところなく行き渡ることでしょう。皆さんはいまも本質的に身体とマインドに繋がっています。身体とマインドは変化という概念を敬遠するものですが、今回のように何もかもを包みこむレベルで変化が訪れれば皆さんとすべてのものに深遠な影響を与えることでしょう。それはそうとして、この大気の浄化作用は面白い形で現れており、中には気づいている人もいますね。あらゆる人々がこのパワフルで大変な変容を乗り越えてゆけるよう皆さんがサポートする際も、皆さんが経験しているこの「新しさ」が助けとなることでしょう。
この変容によって過去の制限の多くは終わりを迎えるとはいえ、無限という感覚そのものに初めは飲み込まれそうな人もいることでしょう。檻の中に長らく閉じ込められていた動物のように、広く開け放たれたスペースは安堵感よりもむしろ厳しい環境のように感じるかもしれません。ですが、この真新しいスペースを探究してゆく時はそんな感覚にも辛抱してください。時間をかけて自分の位置を把握し、心の落ち着きを取り戻してください。これらの扉が勢いよく開くと、すべての人に探究すべき新しいエリアが現れ、皆さんの関心を引く新しいテーマが見えてきます。初めのうちは、「光を得る」というよりもむしろ「混乱、紛らわしい」 もののように見えるかもしれません。実際には、このすべての結果は「光を得る」 ものなのですが。
ですから中心を据え、グラウンディングを保ってください。皆さんの母なる地球は皆さんを助けるために心地良い、落ち着きの振動を絶えず送り続けてくれています。ただこのプロセスの間、皆さんが上昇すればするほど、母なる地球からの振動へのチューニングを忘れやすくなるものです。お伝えしたように、彼女はいま、皆さんの一番の協力者です。皆さんのように彼女も上昇しましたが、皆さんとは異なり彼女はすでにこの真新しい、はるかに有益な光の振動の中で十分落ち着いています。ですから、もし頼りになるサポートが必要になった時、また馴染みのない初めの新しい波動が過ぎ去るまで安全な場所で座っていたいと思ったら、彼女の懐に包まれてください。内でも外でも、どれほどの荒波が立ち、まったく掴まりどころがないように感じていようとも、皆さんが欲している揺るぎないサポートが得られます。彼女は皆さんの側にいます。文字通り、道を一歩一歩進む時も、皆さんの足の下にある地面から彼女は愛と光と帰郷の信号を送り続けています。皆さんがどれほど疲れ切っても、彼女の信号が和らげてくれることでしょう。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
Friday, June 6, 2014
6:5:2014 -- Part 418

活路の見付け方 パート418
2014年6月5日
The manuscript of survival – part 418
親愛なる皆さん、皆さんは前人未到の域に入っています。不可能とされていた偉業を、皆さんは確かに成し遂げたのです。目の前には変化が差し迫っていますが、皆さんがいなければこの変化も起き得なかったことでしょう。少なくとも、いまのような形・いまのこの速さでは起き得ません。融合のエネルギーは新しいレベルに達しており、皆さんはこの新レベルの融合エネルギーにしっかりと繋がり、固定されています。そして皆さんは自動的に、さらに高速の新たな車線を開通させたのです。このエネルギーチャージされた粒子、小さくもパワフルな変化の先発者なる粒子の通る高速車線です。そしていま、皆さんの前には正真正銘、ありとあらゆるチャンスがバイキング料理のように並んでいます。皆さんは潜在性の海岸に辿り着いたのです。目前にしている海に皆さんが飛び込み、すっかり頭の先まで浸かろうと、何物も皆さんを止めることはできません。
いま、皆さんの目前には可能性の大海原が見渡す限りに広がっています。不和なもの、調和しないものすべての周波数を合わせ、微調整してゆくチャンスの、果てしないソースです。これから皆さんはゆっくりと着実に、この大海を一歩ずつ前進するよう、導かれることでしょう。自分の位置がわかり、この可能性という液体光にのびのびと浮かぶ力が自分にある、そう信じられるようになれば、皆さんはあっという間に馴染まれるはずです。皆さんはここに壮大に広がっているエネルギーの原料を自由に使ってもよいのです。そしてこの新しい領域でくつろいでいると、行動を起こすように駆り立てられる時が来ます。予告もなしに、意外な配列・意外な組み合わせ・意外なチャンスが妙な依頼によって現れるのです。そして突然、思いも寄らなかった土地へ旅に出ることになったり、これまでは知りもしなかった人に会いに行くことになったり。知り合いでもないのに、会った瞬間に「この人とは繋がりを感じる」という人に出会う、またそんな人に出会うためにまさにその時間・その場所に自分が出向いていたり。皆さんがこれまでせっせと紡いできた糸は、いましっかりと束ねられつつあります。そうやって皆さんの足場は築かれ、どんどん強化されているのです。これまで、互いに緩やかに繋がり合っていた光の糸の束はキラキラと輝く一つになってゆきます。そうなれば皆さんは与えられた課題に全力を投じることができることでしょう。何度も繰り返してきましたが、これまで皆さんが頑張ってきたことも準備に過ぎません。皆さん一人一人、そして集団レベルにおいても、皆さんの態勢を整えるためのとても重要な準備段階だったのです。そしていま、皆さんはただ「存在する(BE)」だけではなく「行う(DO)」ことに着手できる状態です-「DO」という言葉のすべての意味においてね。働き者の蜂のように忙しくなります。情報やエネルギーという宝物をひっきりなしに集め、ミツバチの巣の集合体にその金色の宝物をどんどん注いでゆきます。こうして皆さん自身の楽園を築いてゆくのです。この楽園こそ、ほかならぬ皆さんの夢です。楽園の住人は全員、そのように行動します。光に惜しみなく身を浸らせる、そう選択した人々なのですから。
もう皆さんはじゅうぶんご承知でしょうが、最大限の力を投じることができなければ、この道を行くことはできません。古い世界からは永遠に決別し、自分は上昇しよう。最高次レベルにおいてそう心に決めた人が進む道です。過去を去ってアルカディア(理想郷)を探すために真新しい陸地を目指そうと言ってくるハートの声に従い、未踏の域に向かって初めのパイオニア達は出帆しました。そのパイオニアの第一陣の中でも、皆さんこそがこの道を行く人々です。もう皆さんはその新天地に上陸しています。親愛なる皆さん、到着したのです。これから皆さんの楽園の建設が始まります。困難・労苦はあるでしょうが、少しずつ、一つずつ、皆さんは歌を歌いながら夢の地を築いてゆくことでしょう。
皆さんが到着した地は、もうすべてが出来上がっていてあとは扉に鍵をさせば真新しい住処が広がっている、そんな地ではありません。皆さんが自らの夢を少しずつ、一片ずつ付け加え、余すところなく何もかもが愛でできた構造を作り、そうやってこの地に生命を吹き込むのです。すべきことは何百万とあります。ですが、この実現化という素晴らしい作業に携わるに十二分な人数が皆さんには揃っています。皆さんがいまから着手する作業にとりかかれなかったのは、古い制限があったからです。ですが皆さんはこの古い制限の撤去作業を達成させました。何が皆さんを止めていたかと言うと、「そもそも自分にそんな能力はない」という概念そのものです。ですが、「自分は無力だ」という古い概念が皆さんを支配することはもう一切できません。皆さんは畏敬の念を感じさせるほどの素晴らしいパワーを内に携え、生まれ変わったかのようにそこにいます。あらゆる場所、あらゆる方法で皆さんは着手してゆきます。まったく未知、まったく馴染みのない領域に導かれてゆく人もいますし、これまで通りの古い淀んだ環境で力強く前進する人もいます。そのような環境でも、今は到来する光が輝きを与えています。
皆さんは何度もの転生を繰り返してきたこの惑星上で実現させるということをお忘れなく。ですから皆さんの新しい住処はかつてと同じ天空の象限位置になります。ただ、エネルギー環境はすっかり別ものです。そのため、この惑星の遥か彼方、ずっと高尚で心地の良いあの未知のスペースと皆さんが思っているものは、実際のところ故郷のずっと近くにあります。皆さんはこの惑星をある連携配列内に整列させるべく、そのために必要な転換を起こしました。この連携配列は真新しいタイムラインを生み、皆さんはそのタイムラインに生きることを選んだのです。古い世界から退いた時、皆さんは同時にあの深い裂け目を越えました。この裂け目は皆さんの夢を育み、実現化を助けてくれる、この遥かに豊かな新しいエネルギー層から皆さんを分断していたのです。皆さんはもっと良い生活をただ夢見る人としてここにいるのではありません。その時期は終わりです。あらゆる意味において、夢に生命を吹き込むためにここにいます。これまで「想像上の世界」だったものすべての側面を実現化させるための選択をし、行動を開始するのです。皆さんは息を吸うたび、一歩進むたびに行動してゆくのです。これから皆さんは欠片を組み立ててゆくことでしょう。欠片はすでにあります。それを「見て」、認識したいという皆さんの気持があれば、その欠片達はいつでも姿を表します。
覚えていますか、昔のパイオニアなら自分のちっぽけな所有物を持ち、荒れ地に杭を立てて「ここが私の地だ」と権利主張したり、手から血を流そうものなら野生の森林から原始的存在がそれを嗅ぎつけて姿を表したりしたのでしょう。ですが、ここでは違います。皆さんはその真反対のことをするためにいます。すでに宝物はそこにあり、皆さんを待っています。ですから皆さんはシンプルに、その宝物の貯蔵所を開くためにそこに来ています。この新しい世界を新しくさせ、さらには最高の栄光をもって完全に機能させるために必要なツールはすべてそこに保存されていますから、皆さんは自由に使うことができます。古い世界から身を引き、もっと遥かにシンプルで開発の手が加わらないものへと入ってゆくことなどは求められていません。古くて未熟な考え方・やり方から身を引き、新しくて複雑ながらもはるかに知性的な生き方を始めることが求められます。以前お伝えしたように、人類が抱える問題はすべて人類が生み出したと言えます。ものごとを正しく見る力に欠け、すべては深く繋がりあっているのにそれを見ることを拒否し、そうやって問題を一つ一つ作り出してきたのですからね。ですが、皆さんはこの真実に向かって目を開いただけではなく、ハートも開いてきました。これからは最善の方法でものごとを行い始めることでしょう。一人一人、互いのためだけではありません。すべてにとって、とりわけ皆さんの故郷・母なる地球を守るためです。
彼女こそ、このプロセスでは最高の協力者となるでしょう。彼女の元気を取り戻してくれるのは皆さんであることを、彼女はわかるからです。彼女のことを完全に受け入れ、彼女がさし出してくれている真の宝物を理解できるのは皆さんなのですから。この世界は再び楽園となるでしょう。皆さんが吸いこむ空気や足をおく地面の生命力は皆さんの日常に深く根付いてゆき、かつては何故この空気や地面の生命力から切り離されたまま生きていられたのだろう、と理解すらできない時が来ます。この楽園の再建に人生を懸けると誓い、この夢をすっかり実現させることにより、皆さんは力を合わせ、すべてを生き返らせてゆくことでしょう。
こんな課題は達成不可能だと思う人も大勢いるかもしれません。周りを見渡しても公害、不始末な管理、欲の塊が残した醜い傷跡しか見えませんからね。ですがそれは表面だけのことです。人類という種が創ったものに、皆さんの母なる地球の核を傷つける力などありません。外皮を汚しただけです。これから皆さんが地表に塗るものは傷ついた表面を鎮静させ、すべての形において完全な治癒を促すことでしょう。皆さんは魔法のかけ方を学んでゆくことになります。魔法といっても私達からすれば普通の日常のことですが、皆さんにとっては「上手過ぎる話で、あり得ない」 ことです。何を学ぶかというと、いえ、学び直す、と言うべきですね。この惑星から排除せねばならない物はすべて、一つ一つを調整し直し、名残をとどめないほどまで作り変える方法です。
存在しているものは何もかも、同じソースから来ていることを覚えていますか。全創造物はすべて、何から何まで同じ成分でできています。エネルギー、そして意識。この二つの要素でできているのです。つまり、創造されたものは作り直し、解体し、組立直すことができるのですから、危害を与えるものでも役に立つものに変えることができます。さらに、植物を何より成長させるものは何でしたか? 肥料-廃棄物として捨てられるようなものですね。廃棄物それ自体が、すべてを豊かにする最高の肥料なのです。ですから、周りを見渡して廃棄物や公害ばかりが見えたなら、皆さんは実は可能性を見つめているのだということをわかってください。新しいものを作ってゆくために必要なもの、すべての材料を皆さんはもう所有しています。ただ、中にはせいぜい言っても「不便、不自由、不都合」そうな形態を呈しているため、却下してしまうものもあるかもしれません。しかし、それも形をもった単なるエネルギーであり、皆さんはそれを最大限に有効利用できずにここまで来ているのです。それも、皆さんはこれから学んでゆくことです。とても驚くような方法ですよ。そうつけ加えておきましょう。皆さんはエキスパートから手ほどきを受けることになります。そして、人間としての皆さんが不可能だと思っていたことが、実際には焦点を定め直すだけのことだと学ぶことでしょう。現時点では間違っていると思われているものをすべて望ましいものへと変えるために、どう曲げたり捻じったり形成させればいいか- その方法を皆さんは学ぶことになります。そして皆さんがどれだけやってみても、「間違った」ものをもっとひどいものに変えてしまうことはできません。この機能をコントロールしている周波数が、つまりそれを成し得ている振動そのものが低いので、同じレベルで振動するものしか「間違った」ものにチューニングすることはできません。つまり、皆さんは大惨事を起こすことはできませんし、皆さんにこのプロセスの複雑さを理解する力はありませんから、皆さんが何かを破壊することなどあり得ないのです。アルファベットのABCくらい皆さんにとって初歩的なことを行うことになるでしょう。そして軽やかなハートでもって作業につくのです。皆さんの軽やかなハートはあらゆるレベルにわたって成功を確かなものとしてくれることでしょう。
人間の脳は、このプロセス自体さえきわめて高度で複雑なものと解釈するかもしれませんが、皆さんは科学を何年も何年も必死に学ばなくともこんなことはマスターできます。皆さんはすでにこのマスターなのですから。ですから、皆さんはただ、「これをいつ、どのようにすれば正しくできるか」という皆さんのその疑念をマスターするよう、自分自身を再教育するだけでよいのです。ここでもう一度言いますが、誤ったことをすることは不可能です。皆さんには望ましい方法しかありませんし、その望ましい方法ももうご存知です。それはこれから、皆さんが古い制限という概念を一つ一つ手放し、落としてゆくにつれ、皆さんの内から浮上してくることでしょう。そうすると、皆さんの周りに物事が集まり始め、その様子が皆さんにもわかるようになってきます。こうして、皆さんの夢の地は少しずつ、一片ずつ、目に見える形となって姿を表すことでしょう。皆さんだけではなく、光に焦点を向け直すとハートの中で選択した人々すべてに、夢の地は表れます。
いいですか、皆さんはパイオニアではあるかもしれませんが、皆さんが何とか橋を渡したあの裂け目を渡ろうとしている人は何百万人もいます。この新世界に必要となる構造を皆さんが整えようと着手するやいなや、その人々は起きていることに必ず気づきます。そして彼らもこの仕事に自らの光を投じ、進行は順調かつどんどん加速化し、光の布目はしっかりと詰まり、どんどん大きく成長してゆくことでしょう。さらに、底知れぬクレバスに落ちてゆくかのように「自分はどこまでも落ちてゆくのだ」と考えている人をもどんどん拾ってゆきます。つまり、外側に向かって無限に伸びてゆく光のスパイラルです。伸び、広がってゆくと共に、人々のハートにどんどん触れてゆきます。そうするとスパイラルはさらに加速してゆきます。皆さんの人生で差し迫っての変化が何ら見当たらないとしても、「自分は軌道から外れたのだろうか」とは思わないように。もう変化はそこに差し迫っています。ただ、この複雑なパターンには個人個人の道のりを受け入れる余地が含まれているのです。ですから、自分の道のりは隣を歩く人の道のりよりもずっと複雑かもしれないと覚えておいてください。しかし、皆さんよりシンプルな道のりを行く人々も、この光を広げながらどんどん成長するスパイラルに同じく素晴らしい推進力を供給しています。古い密度から退いて、希望に溢れるフレッシュな明日という空気へと移行するよう、たえまなく皆さんは押し進められてきました。そのお陰でこの光のスパイラルは始動したのです。そしてついに、皆さんはここまで来ました。それは栄光に満ち、ついに展開しようとしています。皆さんはまず、何に「出くわす」のでしょうか、私達も楽しみです。以前のメッセージでお伝えしたように、好奇心にしたがって進んでください。好奇心こそが、皆さんを待ち受ける宝物の隠れている場所まで連れていってくれます。さあ、求めよ、されば見出さん-すべての道、すべての方向でね。そして見出したものを使って皆さんは新しい世界を創造してゆくのです。それは最高に充実した人生を生きたいすべての人のための場所、過去の暗黒の陰にもう隠れることなく、光を惜しみなく浴びながら成長・繁栄してゆく世界です。
Channeller: Aisha North
翻訳:Rieko
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Petition
Petition for Disclosure
13 October, 2013


米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。
https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb
上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。
愛と光をもって、
たき
Creator
Prime Creator Makes an Announcement

by Kathryn E. May, PsyD
on 08/02/13
http://disclosure-2012.com/page/482254554
主創造主は次のように語られた。:
親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。
こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。
あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。
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