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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
初学者のマニュアル -レッスン1
アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
Tuesday, February 11, 2014
2:10:2014 -- A short update on the energies

エネルギーアップデイト
2014年2月10日
A short update on the energies
http://aishanorth.wordpress.com/2014/02/10/a-short-update-on-the-energies-19/
到来しているエネルギーの影響により、大規模な動きが生じています。もちろん、広大なスペクトラム全域、つまり物理プレーンから秘密のプレーンまでその影響は行き渡っています。どの情報源にも混乱が生じています。おわかりでしょうか、このいわゆる混乱は皆さんが壮大なる転換に足を踏み入れているという確かな証拠です。オペレーションのこの段階が本格的に始まると、すべてのものが必ずこのエネルギーの影響を受けるのです。
Monday, February 10, 2014
2:8:2014 -- Part 395

活路の見つけ方・・・395号 2014年2月8日
The manuscript of survival 〓
part 395
8 February 2014by Aisha North
親愛なる皆さん、今までにあなた方全ては急行列車で前進し、全てが加速しているので、あなた方を囲んでいる現実の感知もこれまでになく速度を増しながら変化し始めています。お分かりのように、今ではあらゆる点でベールが薄くなっているので、見られることはあらゆるあり方で拡大し続けるでしょう。
Thursday, February 6, 2014
2:6:2014 -- Part 394

活路の見付け方 パート394
2014年2月6日
The
manuscript of survival – part 394
https://aishanorth.wordpress.com/2014/02/06/the-manuscript-of-survival-part-394/
多くの人がお気づきですが、流れ込むエネルギー信号が皆さんの中の新しい一連のボタンを押しています。これにより、皆さんはま新しい光の中にものごとが見え始めてくることでしょう。ええ、まさに言葉通りの意味で、です。この光には本来そのような力が備わっていますが、それを知覚する皆さんの力も急速に変わってきています。それに伴い、皆さんは単なる人間ではなくもっとはるかに複雑な存在であるという新しい感覚が芽生えてきます。さらに、人間の理解できる域を越えた感覚能力も強くなってきます。これまで存在していることさえ知らなかった創造物の領域とのコンタクトが始まるのです。そう、あらゆることがいま開いています。新しい始まりと古いものからの脱却、この二つが織りなす複雑ながら魅惑的な迷宮の中で、自分は迷い込んでしまったと思う時があっても無理はありません。
Tuesday, February 4, 2014
2:4:2014 -- A short update on the energies

エネルギー アップデイト
2014年2月4日
A short update on the energies
https://aishanorth.wordpress.com/2014/02/04/a-short-update-on-the-energies-18/
もうお気づきでしょうが、皆さんがそれぞれの生活からスケジュールを合わせて瞑想集会を行い、大きな開放が生まれてそこからパワフルなエネルギーが流入しました。皆さんにもあらゆる形で影響を与えることでしょう。後になって不気味なほどな静けさを感じている人もいるでしょう。また、体内の感覚にひときわその影響を感じている人もいるでしょう。この数日の間にこの大きく開かれた扉を通して、壮大なるものが入ってきました。この新しい周波数に面食らっているかもしれませんが、じょじょにその真相が皆さんにも明らかになってゆきます。奇跡としかいえないものです。皆さんの地球の至るところで行われた瞑想集会の間に、奇跡としか言いようのないことが成し遂げられました。
Saturday, February 1, 2014
2:1:2014 -- Welcome to February’s Gathering around the Pond, Sunday 2

2月2日PONDでの瞑想集会へようこそ
2014年2月1日
Welcome to February’s Gathering around the
Pond, Sunday 2
http://aishanorth.wordpress.com/2014/02/01/welcome-to-februarys-gathering-around-the-pond-sunday-2/
親愛なる友人の皆さん!
明日、オセロ時間21時に瞑想集会を行います。今回の集会についてのCC達のメッセージです:
「また皆さんのカレンダーは次の月へ進みました。大切な瞑想集会がまたやってきました。この集会は皆さんを、そして全創造物があの最終ゴールに一歩近づけてくれます。あちこちでフラストレーションが高まっていますね。今は停止状態にある人もいれば、以前お伝えしたあの扉が本格的に開いている人もいます。扉の向こうに興味をかき立てるものがチラチラ見えてじれったく思っていることでしょう。そこで経験したことを同士の旅人たちに報告する任務を課された人もいます。そうすればいま何が起きているか、他の人達ももっと詳しいイメージが得られるからです。
Thursday, January 30, 2014
1:30:2014 -- Part 393

活路の見付け方 パート393
2014年1月30日
The manuscript of survival – part 393
https://aishanorth.wordpress.com/2014/01/30/the-manuscript-of-survival-part-393/
このいつ終わるともしれないエネルギーの変動はずいぶん皆さんの中に流入していますから、そろそろこのエネルギーに慣れ親しんできたことでしょう。これまで未開だった内なる領域にも、何らかの形でアクセスできたのではないですか? そんなことは大したことではないと思っている人がいるかもしれません。内に広がっている、終わりなき情報の大海からほんの一口ほどしか飲めていない場合がほとんどでしょうから。ですが、それでも、皆さんの興味をかき立ててもっと飲みたくなっているはずです。親愛なる皆さん、これからまだ先にもやって来ます。時時思い出したように、巨大な塊でやってきたりほんの少しだけ欠片で来たりします。それも、思いもしないタイミングでね。このプロセスは、皆さんを前進させようと強引に押し進めてもあまりうまくいきません。このプロセスを思うようにコントロールしたいという欲求を手放し、ただ身を任せれば、皆さんはこの未来という海におしみなく入ってゆくことができるようになります。ですから、何が合ってもこのプロセスを進める方法について計画を立てるといった間違いだけは決しておかさないでください。
覚えていますか、人類にはリストを作成する癖があります。「to do リスト-やることリスト」と呼んだりして。そしてこの念入りに作成された紙の記録をたどってゆく限り適切なスピードで前進し、計画通りに目指すゴールに着くはずだと思い込むように自己訓練してきました。ところが、これはそんな古くて単次元的な旅ではありませんから、そのようには行きません。家具を、梱包された説明書にしたがって組み立てるのとは訳が違います。皆さんは全く違うことに従事しています。ですから、そもそもこのプロセスのこなし方などといった先入観は一切手放してくださいと何度も何度も言っているのです。
このプロセスで「しかるべき」方法を求めれば求めるほど、皆さんは自分の邪魔をしているのです。そして、これまで優れたツールとして学んできたこと…例えば前もって計画したり、ゴールに向かって進むために一連の行動を念入りに計画して実行するなど、そのようなツールに従おうとすればするほど、いわば自分自身が良き意図の中で迷子になってしまいます。ですから繰り返しますが、用心は勇気を持ってかなぐり捨ててください。何かを「しよう」とするのをやめてください。ただ、「皆さん」であってください。幼稚で単純化し過ぎたやり方に聞こえるのでしょうが、以前お伝えしたように、子供に戻ったかのようになってください。いいですか、私達は厳重に築かれた制限の中に人間として収まるという古い拘束から皆さんを自由にするプロセスの間、皆さんを導こうとしているのです。そのための唯一の方法は、あたかもそうであるかのように振舞うのをやめることです。おわかりでしょうか。皆さんは生まれてこの方、正しいことをピッタリふさわしいタイミングで行うように念入りに教え込まれてきました。そして既成概念にとらわれないで思考するように勧められると、一見したところ自由に解放されたような行動をとりますが、それでも根本的にとても厳重なルールで律されています。人間であるということ自体、とても型にはまった存在のあり方です。特に、何かをする時に型にはまった行動をとります。このパターンが皆さんに徹底的に染み込んでいて、とても深い溝が皆さんの中にできています。この溝から抜け出すことがなかなかできないのです。皆さんは自分は自由だと「思って」いるかもしれませんが、あらゆる形でまだあの古い考え方・振舞い方が身にしみついていて、それに基づいて行動しています。ですから、その古い溝から解放されるためにはかなりの努力が必要です。ただし、最大の難関はこうです: 努力と言いましたが、実際には努力の反対、つまり努力しないということです。あのすべての古いルールや指示が無効となるように、一切の努力をなくして楽になる必要があります。
また複雑な言葉で話しているように思えますか。ですが皆さんに言いたいのは、このプロセスは多くの人が思い込んでいるよりも遥かにシンプルなのだということです。忘れないで、私達は人類をよくよくわかっています。私達は皆さんを「遠くから」見ているだけじゃないか、と批判を受けることになろうと、私達にはよく見えるのです。あの古いパターンが何度も繰り返されています。無限に続くかのようです。ただ、そうではない瞬間もあります。誰かが私達のメッセージの主旨をふと理解し、喜びと活力を感じている時です。その主旨とはつまり、自由になるとは、ただ皆さんが自由であるかのように振舞っているかどうか、これについて言っているのです。言い換えると、皆さんは日々の生活で何も変える必要はありません。ただ、それを本当に幻想としてあるがままに見ればよいのです。この現実が本当にわかった時、すべての古いパターンは溶けていくことでしょう。真昼の太陽の熱を受けてアイスクリームが溶けていくように。
単純化しているように思いますか。こうして、くっきりと簡明にお伝えしようとしているのです。「皆さん」は障害物を見ています。何度も何度もそれに衝突し、それを破って進もうとしています。壁に何度も頭を打ちつける頑固な動物のようにね。ですが視線を上げれば、壁などないことがわかります。壁は皆さんの想像の産物に過ぎません。ただ一歩後ろに引けば、脇を通って楽にまた前進して行くことができます。皆さんと全創造物とをずっと長い間遮っていた難攻不落の障壁だと思っていたものは、もう皆さんを邪魔しません。おわかりですか、皆さんのマインドはいまだに想像上のバリケードを設定するのに大忙しです。ですからどこにも出口サインが見えずフラストレーションはどんどんふくれ上がる一方です。それでも何も見えてきません。それで、あの壁をより激しく打ち壊そうとしています。それも無駄に終わります。ですが、なんとかほんの少し後ろに一歩引き下がることができれば。そして皆さんの中の子供に対してただ心を開くことができれば。皆さんの中の「大人」には灰色の刑務所の壁が見えていても、その内なる子供には青空が見えています。この青空のもと、存分に飛び回ることでしょう。もうあの古くて投獄されたかのような考え方から解放されます。まだそれが多くの人にとってはとても自然な考え方のようですが。
もう皆さんは刑務所の中にはいません。ただ、自分は投獄されていると「思って」います。自動実行が起動し、昔と変わらぬままにフラストレーションと疲労にまみれながらひたすら走り回るのです。ですが、シンプルな抜け道はあります。この刑務所から苦労して脱け出そうという、その古い観念はすべて手放すことです。「苦労して」という概念こそが、そもそも皆さんをそこに閉じ込めています。ですからもう一度言いましょう、手放してください。そして待ち焦がれていた自由に向かって崖から飛び降りるのです。自由はそこに待っています。皆さんが一生懸命にそれに手を伸ばそうとするのをやめたその瞬間に、皆さんの元に転がり込んでくるでしょう。
Riekoより:
翻訳者を急募しております。
もしお手伝いくださる方は、こちらまでご連絡ください。
問合せだけでも結構です。よろしくお願いします。
問合せだけでも結構です。よろしくお願いします。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Wednesday, January 29, 2014
1:28:2014 -- Part 392

活路の見つけ方 パート392
2014年1月28日
The manuscript of survival – part 392
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/28/the-manuscript-of-survival-part-392/
空での活動はどんどん活発になってゆき、それにつれて皆さんの内での活動も活発化するでしょう。と言っても、皆さんの身体が不平不満を言いたくなるような肉体的現象のことではありません。皆さんがはやる思いで心待ちにしている、深いレベルでの繋がりのことです。まだ皆さんは自分の他の側面と親交を始めていませんが、その自分の側面との繋がり、そして創造物全てとの繋がりのことです。長らく隠されていた扉が、ギシギシときしみながらゆっくりと開き始めます。そして、以前は空白にしか見えなかったところに光がチラッと見え見え始めるのです。そう、「光」という言葉が示すものすべてが見えてきます。皆さんが気づくであろうこの光はあらゆる形をとってあらわれます。ですが、皆さんは光といえば周囲を明るく照らすものとしか思い付かないのではありませんか。これから、皆さんは光が何であるかわかってゆくでしょう。科学者は光を粒子、もしくは波という二つの状態で定義するようですが、実際は光はもっと遥かに変わりやすいものです。生命を宿した、高度の知性を備えた存在と言えます。
光は、単なる闇の反対ではなく、もっと遥かに大きなものです。また、目に見えて存在するものより遥かに大きなものです。光は無限の知識と情報の運び手です。皆さんが住む世界に存在する知識と情報を越えるほどです。以前お伝えしましたが、質量の概念は幻想であり、いわば光のトリックです。やがて皆さんはいま私達の伝えようとしている主旨がおわかりになることでしょう。今回も、私達は情報を断片的にお伝えしています。中にはこれを虚報と呼ぶ人もいるかもしれません。私達は決して率直な答えを出さないからです。がっかりする人もいるでしょうが、これもあの総合的プランの一部なのです。皆さんは真の探検家です。皆さんが本当の栄光とグレイトネス(偉大さ)を取り戻すためには、皆さんが自由意志であのグレイトネスとなる道を見つけねばなりません。ですから、皆さんが求める答えについては内深くまで到達してください。探しているものはすべてはそこにあります。ただ、皆さんがそう選択すれば、ですが。それに、私達が責任を逃れるための策略でもありません。ただ、自由意志で自分で行うこと、それが最重要な点だということです。
皆さんがここにいるのは思い出すためです。その目的は自分自身が、そしてこの惑星全体が恐れと絶望のピンチから復活することです。人類は無力という深い深い穴に身を落としていたのですから。長い間松葉杖をついて歩いていた人のように、皆さんのマインドは松葉杖にしがみつけ、と言います。身体はもう松葉杖無しでも歩き回れるほど強くなっているのにです。ここで言う松葉杖とは、もちろんあの古い、生得の観念、何処かから誰かが救出ミッションで助けにきてもらわなければならない、という考えです。まるでガン・ホーの軍団が堂々とやってきて皆さんをスルリと救い、すべてを規律正しく元に戻してくれると思っているのです。その間、どこか隅の方でおずおずと見つめる皆さん。騎士の競技を見つめるシャイなお姫様のようにね。でも、これはゲームでも競技でもありません。皆さんが成長して元の栄光へと戻るためのレッスンに過ぎません。観戦スポーツなどではないのです。
私達の言葉にうんざりして鬱陶しく思う人もいるでしょうね。性分に合わないという人もいますからね。ですが、私達は皆さんにただ以前の栄光を思い出してもらおうとしています。そうすれば、人間のマインドが築き上げた防水壁の向こう側にある情報に向かって自分を開くことができ、あの栄光をもう一度取り戻したいと思ってもらえるでしょうから。この防水壁はびくともせず難攻不落のように見えますが、皆さんがいつも見ている幻想と何ら変わりのなく、実体もないものです。この幻想だけが皆さんが頼りとする唯一の現実のように見えていますね。皆さんの映画の中で提示された幻想がそう見えているのと同じく、皆さんの賢明な全知なる魂が壮大なる創造物と深く繋がっているという事実もリアルには見えないのでしょう。ですが、本当の真理はその逆なのです。ただリアルに見えているものと単なる幻想に見えているもの・妄想とを切り替えるのは大変難しく、だから私達は言葉やこのメッセージに込めたエネルギーでもって皆さんを押したり突いたりしているのです。だから光も皆さんに同じことをやり通しているのです。このメッセージの初めに触れましたが、この光は実に興味深い光です。皆さんは暗い部屋に入るとボタンを押したりスイッチを入れたりして部屋に光を灯しますね。ですが、この光はそんなものではありません。もっと遥かに複雑ですから、皆さんをありとあらゆる形で押したり突いたりします。見える形で実在する光以上の存在なのです。
言い換えると、この光は皆さんには見えない光です。すでに言いましたが、人間の目や脳で可視のスペクトルは極めて狭小です。しかし、これからスペクトル全域が皆さんを覆い尽くすことになります。この光は、あらゆる形で皆さんに話しかけてくるでしょう。そうですね、特に夜、識別可能な光が全くない場所で、皆さんの元にこの光があらゆる形をとってやってきて、皆さんをすっかり取り囲み、光浸しにするでしょう。皆さんの周りにぎゅうぎゅうと光が溢れかえるかもしれません。このような形態をとる光は、まだ皆さんは経験したことがありません。ですから、皆さんの中にまだ恐れの名残があればそれを引き出すかもしれません。「異質なもの」に思えるかもしれません。夜間にこの光に晒されると、この未知の光は何か「闇の邪悪なもの」に違いない、と決めつけたくなるかもしれません。すぐに、これは未知なる闇の光に違いない、と思うかもしれません。ですが、私達はこう
言いましょう。落ち着いてください。皆さんはありとあらゆる形で全面的に保護されていますから安心してください。皆さんが遭遇する「危険」があるとすれば、それは唯一、皆さんのマインドが動揺して恐怖のどん底に急降下してしまうことです。この新しい、とても「奇妙な感覚がする」周波数にどう直面すればいいか、マインドにはわからないからです。そこで、皆さんがとるべき行動はただ一つ。皆さんの光をもって、この光の中に踏み込むことです。そうすれば、それは長らく音信不通だった友人ともいうべき何かで、皆さんを歓迎していることに気づくでしょう。
皆さんにとって必要な導きの光、それは皆さん自身の光であり、他にはありません。皆さんが忘れずに自分の光を高く掲げ続けていれば、その光から皆さんが逸れてしまうことはありません。そして、恐れの中に入ることを恐れる必要もありません。マインドは、何か未知なるものに出会うと必ず皆さんを守ろうとします。つまり、生まれつき皆さんが持っている危険信号のスィッチをONにするのです。わずかにでも「違う」と感じただけで、スィッチは入ります。ただ、よく知っている馴染みあるものではない、という理由からです。繰り返しますが、皆さんがとるべき唯一の行動は常に光そのもので「ある」ことです。そうすれば、光があるがままの姿でやって来るのが見えるはずです。親愛なる皆さん、恐れなくてもよいのです。未知なる闇がどこかの隅で待ち受けてはいません。そのような闇は決して皆さんの光の中にあらわれることはありませんし、どのような形であれ光に近寄ることはできません。二度と皆さんの前に現れることはできないのです。
皆さんは一人一人が主権を有した存在であり、自分が何と交流したいかは各人が決めることです。この「新しい光」に慣れるまではしばし時間がかかるかもしれませんが、皆さんが許す範囲を越えて迫ってくることはありません。その存在を皆さんに知ってもらうために「押しの強い」面を見せるかもしれませんが、皆さんが決めた境界線を越えたり皆さんに「侵入する」ことはまずありません。ただ招かれるまで、待つことでしょう。ただ、そこにいますよ、と知らしめてはきます。ですから、皆さんからの招待をあまり保留していると、時々ノックをしに何度もやってきます。おわかりでしょうか、この光は皆さんを助けに来ているのです。すべての創造物を通して流れているパワーがこの光にそう命じたのです。ただ、皆さんの意志に反するなら光は皆さんを助けることができません。
もうお伝えしたように、皆さんの旅の速度や方向、期間は皆さん一人一人が選んで決めることです。ですから、私達にできるのは皆さんが自由に使えるツールを用意することだけです。そのツールを拾い上げて使うかどうかは皆さん次第です。ただしこの新しいツール、あらゆる名前をもつこの光は皆さんに使ってもらいたくて仕方がありません。ですから皆さんのすぐ傍にいますよ、と知らせたくて仕方ありません。ですから、この光が皆さんの扉をノックしても驚かないでください。ええ、真夜中のもっとも闇の濃い時間帯にやって来るかもしれません。ですが、だからといって光ではない何かが来ているのではありません。もしノックしにやってきたら、皆さんの光でもってそのノックに応じてください。そうすれば、その正体がわかります。そして、皆さんの光とその光、それぞれ形は違えど皆さんにも理解できる言語を使って話す方法が互いにわかります。その光が知っている唯一の言語、それは愛の言語です。
Riekoより:
翻訳者を急募しております。
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問合せだけでも結構です。よろしくお願いします。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
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Petition
Petition for Disclosure
13 October, 2013


米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。
https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb
上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。
愛と光をもって、
たき
Creator
Prime Creator Makes an Announcement

by Kathryn E. May, PsyD
on 08/02/13
http://disclosure-2012.com/page/482254554
主創造主は次のように語られた。:
親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。
こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。
あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。
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