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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
初学者のマニュアル -レッスン1
アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
Wednesday, January 15, 2014
1:14:2014 -- Part 386

パート386
2014年1月14日
The manuscript of survival – part 386
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/14/the-manuscript-of-survival-part-386/
おそらくもうお気づきでしょうが、この真新しいエネルギーはこれまでのエネルギーと全く違う流れで満ち引きします。それで良いのです。皆さんは本当の自分の一部を思い出し、再び繋がるという現在進行中のプロセスにおいて新しい状態に達し、さらに古い、流行遅れとなった方法、周波数からなんとか自分を引き離すことができたのですから。
説明しましょう。もう多くの人がお気づきでしょうが、このプロセスではありとあらゆる手段を使って皆さんの身体に変幻自在の一連の周波数を送りこんでいます。以前お伝えしたように、これは皆さんの肉体という乗り物が適応できるよう徐々に行わねばなりません。皆さんの身体はあまりにも悪評高いようですが、身体の助けが無ければ、そもそも皆さんは今ここでこの記念すべき変化を味わうことは出来なかったのです。悪評高い、と言いましたが、それは人類がこの精巧な肉体構造をおよそ知力を欠いた細胞組織がいろいろ集まったもの、としか見なしていないからです。この細胞組織は簡単にあらゆる病気や外的要因の餌食となり、失敗ばかりしているとでも言いたいようです。では言いますが、よく批判を浴びているその装置は実際のところ、人間のマインドなどよりずっと遥かに複雑で、実に高度な知性を持っています。ですから、皆さんがこれまで住んでいたその何物かは、コミュニケーション能力も皆さんを遥かに越えていますし、とても複雑で込み入ったオペレーションを完遂させる能力も皆さんの力を遥かにしのぎます。その身体は皆さんの重荷となる単なる肉の塊などではありません。事実としてそれは高度に進化した生物学的乗り物であり、この惑星で生きていくために完璧に適合しています。そうは思えないかもしれませんね、今の身体の状態で見るとそれは壊れやすい殻、すぐにでも崩れて機能停止するに違いないとしか思えないことでしょう。ですが繰り返します、壊れやすそうに見えているその身体は、内に莫大な数の配列数に及ぶ知性や能力を携えていますが、皆さんにはその知性にアクセスすることができたことがありません。だからそのような考えに至るのです。
時には飽き飽きしながらも長期にわたるこのプロセスを通し、皆さんを、そして何より皆さんの肉体の乗り物をアップグレードしてきました。エネルギー情報と滋養を数えきれないほど注入してきました。これを通して、皆さんは今、皆さんに与えられたのはどれほどの宝物であるか、その真価を理解する時を迎えようとしています。大勢の人がその身体を肉の塊と見なしたいようですが、全くそれとはかけ離れています。実際は高度に進化し、高度な複雑さを持ち、何より高度な知性をもった創造物であり、皆さんがこの惑星に滞在する限りずっと皆さんと共にいるのです。そして以前にもお伝えしましたが、身体は皆さんのもっとも大切な同士であり、いつでも共にいる仲間(訳注:いつも共にいる仲間=constant companion=CCの呼称と重ねています)、休みなく一緒に働木続けてくれる存在であり、皆さんがこの地球上を歩き回って奇跡をおこすことができるのは身体あってのことなのです。いいですか、この身体がなければ皆さんはただの思考に過ぎず、何も具現化しない存在です。皆さんは非常に重要な変化を起こすためにこの場に来ていますが、それを身体なくして実行することはできないのです。その肉体という乗り物は現在、皆さんと皆さんの周りの全てのものの間に介在しています。その皆さんを覆う外側の層、つまり身体がもし無ければ、進化の現段階のこのあるべき「皆さん」として存在できなかったことになります。皆さんと他の全てのものとの間に介在していると言いましたが、皆さんを遮っているわけではありません。皆さんがこの惑星上にある全てのものにアクセスすることができるように、そこに介在しているのです。皆さんにはあらゆる側面があり、全てを包括する壮大なる「皆さん」を通せば、皆さんは自由に何にでもアクセスすることができます。ただ、いま皆さんが住んでいるその人間の身体の部分にはアクセスできていません。
しかしここで立ち戻りますが、皆さんは本当の自分の領域を完全に知っている部分とまだ完全に再統合してはいません。ですから今のような時期にはまず一番にそのような考えを持つのであろうことは私達も理解しています。ただ、思い出していただきたいのです。皆さんがこの肉体の中にいるという事実は、私達にとって現時点では決定的要素なのです。もしその身体の中に包まれていなかったら、皆さんはヴェールの向こう側にあるものと地上に存在するものとの間を行き来する極めて重要な橋渡し役にはなっていなかったでしょう。そのようなわけで、いま皆さんの内で何が進行しているか、内に行ってよく注目していただきたいのです。私達が「内に行く」と言う時、つまりは皆さんはこの惑星、さらには全創造物におけるいかなる場所でも生きるために必要な全ての知識、特性、能力を備えているという事実を示唆しています。ただ、今は私達が内に行ってくださいとお願いする時は、本当に、そして深いレベルまでその「肉体という入れ物」に繋がってください。皆さんの腕や脚、耳、目、口として役目を務めているその身体は、何百万人も似た人間がいる中で、皆さん自身として存在する能力そのものとして活動してくれるのですから。この物理的顕現、この素晴らしい存在はあらゆる意味と目的において、皆さんが必要とする限り、皆さんのものです。皆さんのために何でもしてくれます。が、皆さんも身体と再び繋がらねばなりません。皆さんには、ありとあらゆる他のレベルに住んでいる自分自身がおり、繋がっていますね。身体とも同様にせねばなりません。
なぜなら、この身体は皆さんではありません。その最高の能力を使ってもらうために、皆さんの「ために」そこにいるのです。ですから身体を愛し、話しかけ、その声に耳を傾け、身体と繋がってください。身体は、まったく新しい方法で皆さんが接触してくるのを本当に待っています。皆さんと同じく、身体も真新しくなっています。以前は古い抑制のプログラムに従わねばなりませんでしたが、そのプログラムを除去するため、そして完全な機能を取り戻すために身体もまた苦しい試練を越えてきています。ただ、このプロセスを全うさせるために、身体は皆さんを必要としています。身体の存在そのものを皆さんに気づいてもらうために。そして、身体の大切さを皆さんにも、そして、皆さんおよび全世界を再創造するこのプロセスでの重要性を認めてもらうために。この何もかもが古く時代遅れとなっている世界を遥かにしのぎ、ずっと長く存続する何かに立て直してゆくのですから。皆さんは昨年まで、古くて似合わない靴を履いていましたが、もうその靴は合わなくなりました。同時に、皆さんの身体もあの古くて時代遅れな、きわめて傷つきやすく制限された生物学的サンプルのような在り方から脱却しました。いま、身体はその潜在力をフルにして皆さんを助ける準備が整った状態なのです。実に壮大な潜在力ですよ。いま皆さんは身体と共に過去から離れ、新しいところへ入っています。ですが、皆さんは自分を取り囲むそのエネルギーの恵みが持つ、胸を躍らせる新たな潜在力にまだ完全に接触できていません。もし皆さんがその新バージョンの身体とどうにかして再統合できれば、その身体の潜在性を自在に利用できるようになるのです。その身体は昔から皆さんがよく知っている身体ですが、もう古くもなければ疲れてもいません。活気に満ち、新たな状態で起動しています。ワクワクする実り豊かな長い旅へと皆さんを連れ出し、まっさらな今日という日、そして皆さんを待ち受ける素晴らしい明日へと連れていってくれることでしょう。
ですから内に行き、目を向け、耳を傾け、呼ばれたら返事をしてください。皆さんにとっても身体にとってもとてもためになることでしょう。そしてこれまで地球上で何処においてもあり得なかったようなフレンドシップ、協力体制が固く結ばれるのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Monday, January 13, 2014
1:12:2014 -- Part 385

活路の見付け方 パート385
2014年1月12日
The
manuscript of survival – part 385
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/12/the-manuscript-of-survival-part-385/
時間の経過は加速を続け、ヴェールの向こうに置き去りにされたかのように感じることでしょう。ある時点までくると、これが自分だと思っていた人間があたかも空気中に消えてしまったかのように感じるのです。それも当然のことです。皆さんはもう、空気そのもののようになっています。皆さんは空気と同じ材料でできているのですからね。実際、寄り添うように浮かぶ粒子が集まって皆さんの身体を作っていて、それを今まで皆さんは自分だと定義してきました。しかし、皆さんはその身体ではありません。実際のところ、単にその身体の中に住んでいるだけです。ヤドカリなどは空の貝殻を見つけて中に住み、それが狭くなるまで一定の時間をそこで過ごしますね。そしてもっと大きくなるためには、また大きな貝殻を見つける必要があります。それと同じなのです。皆さんは実に壮大な存在です。だから、その一部しかその小さな身体の中に入ることができません。それが今、大きく変わってきたのです。もっと大部分を含めた皆さんを本当の皆さんとして定義することができるのです。この本当の皆さんが、そのいわゆる身体の中に住むことができるようになっています。そして、もっと大きくなるために急いでそこから脱出する必要ももうありません。
この最後のアップグレードで皆さんの機能システムに余裕ができましたから、これまでより「もっと大きな皆さん」がすでに中に入っています。皆さんの周りには皆さんの小さな小片や欠片がずっと漂っていましたが、それらも全て中に入りました。覚えているでしょうか、皆さんがその肉体に始めて入った時は、ほんの小さな一部だけで、本当の皆さんの大部分、本質の部分は入ることができませんでした。しかし、皆さんがこの再統合というプロセスを受け入れ、以前はとらえ所のなかった皆さん自身の部分まで大量に寄せ集めてくることができたのです。そして今、皆さんがここに来た目的である、あらゆる魔法のトリックを全て行うことができるようになりました。私達は魔法のトリックなどと砕けた言い方をしていますが、だからといってこのプロセスにおける皆さんの役割を軽視しているわけでは当然ありません。皆さんに思い出していただきたいのです、これから皆さんが行うのは創造というまさに魔法の芸術であり、そのためには光のハート、軽いハートと喜びに溢れたマインドが必要なのです。ですから私達も軽いマインドで言葉を選んでお伝えしているのです。
言いましたように、もし皆さんがほんの少し前の自分自身を越えた、より大きな自分となられたら、その時には感じ方もずっと軽くなっていることでしょう。いずれ、「無」の中に溶け込んでいくかのような時がきます。自分に実体はないかのような感覚です。そして昔の忠実だった肉体はバラバラになり、空に浮かぶ雲のように繋がってはいないかのようになります。見かけ上は物質として存在するようですが、午後の空に浮かぶ霞のような雲のように実在感は薄れてゆくのです。ですが、皆さんが何十億個もの小さな欠片となって空に撒き散らされ、嵐の中で舞う紙切れのように風に吹かれていった時、その時こそ、皆さんはかつてないほど自分の実体感を感じることでしょう。これは保証します。なぜなら、そうなった時こそ本当の皆さんのパワーを実際に感じることができるからです。皆さんは「全てなるもの」であり、至るところにいます。そして同時に、どれでもありません。こうやって見ると、皆さんは日常で見なれたあらゆる制限を越えて見ることができます。皆さんはただの人間に過ぎず、肉体でできたその身体という制限に定義されることはなくなるのです。
自分が崩れ、「無」へと分解してゆく時、本当の皆さんへとなります。限界のない皆さん、境界線のない皆さんです。つまり、終わりもありません。皆さんに達成できるものに終わりはなく、皆さんが成れるものに終わりはなく、今の皆さんそのものに終わりはありません。つまり、崩壊してゆくことが皆さんの本当の本質を具現化させるための結集のプロセスなのです。その本質、セルフはいかなる時間・空間・物質といった概念の抑制を受けません。その時、皆さんはシンプルに知るのです。皆さんはそのものである、と。皆さんがこの先何をしようと、また何をしないと選択しようと、この皆さんの核には関係ありません。永遠であり、同時に至る所に存在するのです。
ただし忘れないでください。皆さんの意識内でそれを具現化しながらこの今生という時間枠の名残を生き続けることを選ぶか、それを見送り、一般人、ただの人間としてあらゆる制限を課してくる肉体の中にとどまってただ自分の人生を生き続けるのか、または皆さんという存在全てを受け入れ、いま皆さんが住んでいるその複雑できわめて協調的な物理的な乗り物の中にいながら、皆さんの広大さの中を自由に散策してゆくことにするか。それを決めるのは、皆さん次第です。この最後にして壮大なインストールが澄み、皆さんとその皆さんの乗り物はぴったりと適合する状態になりました。これまでではあり得なかったほど実に付き合いやすい相手どうしとなったのです。ですから、皆さんはまったく新たな人生を実現することもできます。皆さんと身体が協力し合い、どちらに課された制限も全て突破することができます。しかし、これも皆さんの選択次第であり、他の誰にも決めることはできません。ですからもう一度言いましょう。賢明な選択をしてください。そして、自分が本当に欲しているものを選ぶ自由を得るために、自分はあれやこれをしなければいけないのでは、などとは考えないでください。皆さんは、この自由な選択をするために必要なことは既に達成されてきたのです。ですから、皆さんのお望み次第なのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Saturday, January 11, 2014
1:10:2014 -- Part 384

活路の見付け方 パート384
2014年1月10日
The
manuscript of survival – part 384
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/10/the-manuscript-of-survival-part-384/
もうおわかりでしょうが、皆さんの親切なお隣さん、太陽からやってくる攻勢は皆さんに確かな印を残すことでしょう。と言っても、経過として表れる症状のことではありません。このエネルギー粒子が運んでくる情報のことです。その情報は皆さんの体内に入り、あらゆる形で声高らかにその存在を告げ始めることでしょう。これもまた、個人個人のチューニングできるレベルによります。私達の言っているこの情報は地球規模に行き渡っていますが、その情報自体は地球規模のものではありません。ただ、大勢の人々がその内なる粒子の声を聞くでしょうから、このエネルギーは波及効果にのって広大に広がってゆくことでしょう。
私達が言っているのはこういうことです。つまり、皆さん一人一人の肉体の各細胞の中で、内部会議がいま行われているところなのです。何より、それらの細胞と皆さんのもっと漠然とした部分、つまり魂との間で会話が始まっています。皆さんの中では、すでにもう長い間たくさんの会話が行われてきましたが、まだ皆さんはそれを意識的に参加していません。それも当然です。この会話の大部分は、皆さんの人間の部分の意識では検知できないレベルで行われているのです。皆さんの体内で起きている身体的プロセスは全て、全く別に起きているようなものです。おそらく、皆さんが理解するにしてもあまりにも複雑過ぎるというのもあるでしょう。しかし、これについては別のレベルがあります。皆さんの潜在意識-というより上位意識と呼ぶべきかもしれませんが-と、皆さんの肉体の別の要素の間で起きている相互作用の周波数のことです。
覚えているでしょうか、私達は以前、皆さんと皆さんの肉体は天の取り合わせで結びついているとお話しましたね。この両者はいま、さらに深く一体化しようとしています。以前は壁で遮られていましたが、その壁が取り払われ、新たに結びつくチャンスが皆さんに与えられたためです。これまで長い間、皆さんの身体は自らのやり方自分のショーを行ってきました。魂が身体にどんな指令を与えようと、です。ですから、いわば自己完結する習慣がついています。しかし、これもいま再び、とても深遠なレベルで変わろうとしています。覚えていますか、皆さんの高次の部分とこの人間の乗り物の関係性はこれまでもアップグレードしてきました。それが今、この両者間の情報のやりとりが向上します。ですから、皆さんのあらゆる場所どうしで情報が激しく飛び回っているのを感じることでしょう。こう言うと混乱するかもしれません。皆さんは、これまでそのように遠く隔たりのあった自分のあらゆる部分が集まり、皆さんの肉体の中に新しいホームができたのだと理解してきました。それこそが、ワンネスへと戻るということです。しかし、まだ皆さんの肉体の中におかれていないパーツがあります。そのため、身躯体的にも非肉体的にも皆さんという存在の全てを行き交う情報のための通り道を最新式のものにせねばなりません。そのようなわけで、親切に手伝ってくれる皆さんのパートナーである太陽によってこの最新式情報カプセルが皆さんの存在の中に投入されているのです。
この全設定を微調整するためには、まだ新たな接続作業が必要です。この設定は本当に複雑なのです。今のところ、皆さんは完全な状態ではありません。親愛なる皆さん、全ては時間を要します。私達も、いよいよです、全てが収まるべき場所に収まりました、と言いたいのは山々なのですが。以前、偉大なるイベントがもうじき来ますよと伝えましたね。それを撤回しているように思われるでしょうが、そうではありません。なぜなら、大イベントはもうじき起きますから。私達はイベントを引き止めようとしてぐずぐずしているわけでも、どこかわからない場所に皆さんを引き留めたまま日ごとに曖昧になっていく何かを待たせ、何も実は起きない、というのではありません。いま数えきれないほどのことが進行中であり、皆さんももし座って皆さんの領域内を飛び回る蜂の群れと繋がりさえすれば、それを証言できるはずです。実際には、皆さんの領域、肉体の外でも飛び回っています。
皆さんの中に流れ込んでいる情報の活動レベルも情報量も、かなりピッチを上げています。皆さんというのは、日常の皆さんだけではなく全体としての皆さんのことです。ですから、実際には皆さんは最高速度でゴールに向かって走っています。その正反対のように感じるでしょうね、多くの人が虚空の中につり下げられ、浮かんだままのように感じていますから。皆さんはアクションを切望していますから、それはもっとも厳しい滞在場所と言えるでしょう。しかし皆さんに何が起きているかというと、それは文字通り皆さんの目の下で起きています。ただ、今の皆さんにはまだそれを検知することができません。だから皆さんは脱線させられ、どこか荒野の果てに放置されて誰からも忘れ去られ、誰の目にもとまらず、この色々と聞いてきたアクションから何か具体的な結果を必死で求めています。そこでいつもの通り、同じアドバイスをまた繰り返すことになるのですが、全ては順調であり皆さんはいるべき所にきちんといます。不気味なほどに静止したままだったり、繋がりも無ければ洞察力も働かないように今は感じるかもしれませんが、皆さんは放置されていませんし、とり残されてもいません。ただ、内側で進行していることを最優先させるために皆さんとの接続を断っているだけです。皆さんが生きている間、特別な状況におけるプロセスにおいて体内で大量なエネルギーが必要となると、身体は内部プロセスの一部のスィッチを切りますね。それと同じことです。
今も、それと同じ状態です。ですから、とり残されているように感じても悪意があってのことではありません。できるだけ早く皆さんの戦いの準備を整えるべく、全てを万全に勧めているのです。とはいっても、本当の戦いではありません。皆さんはとても複雑なプロセスを進んでいると言いたいまでです。このプロセスでは、皆さんを当分の間お待たせせねばなりません。皆さんの脳がコントロールできないパーツをアップグレードし、調整して皆さんの存在全体がその恩恵を受け取れるようにするためです。こう言うと皆さんはこのプロセスの第三者のように感じるかもしれませんが、いいですか、皆さんは確かに参加しています。皆さん自身でありながら、皆さんとはまだ繋がっていない部分がこれに100%参加しているのです。今はその部分の皆さんが高次の複雑な身体システムと協力し合って作業をしています。つまり、皆さんは皆さんがフル・パワーを得られるよう助けています。ただ皆さんの意識のうち人間の部分だけ、今は担当作業がありません。ただ、あるがままでいること、そして冷静でいること、現段階ではもう一人の、もっと進化した部分の自分がショーを演じているのでそれに任せることです。そして、間もなく皆さんはまったく新しい方法で「皆さん」を知ることになります。いまは少し仲間はずれに感じている、その人間の部分はやがて素晴らしい存在の他の全ての部分と幸せに融合を遂げ、本当の皆さんとなるのですから。それは完全となった皆さん。ついに完全なる再統合を現実のものとするために、皆さんの視界からは離れたところでかつてないほど懸命に働いてくれている皆さんです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Wednesday, January 8, 2014
1:8:2014 -- A short update on the energies

エネルギー アップデイト
2014年1月8日
A short update on the energies
https://aishanorth.wordpress.com/2014/01/08/a-short-update-on-the-energies-16/
もう多くの人がお気づきでしょうが、皆さんが呼吸している空気がわずかに変わってきています。さらに、皆さんと仲のよいお隣さん、太陽が再び集中砲火を発射しました。これにより今後の数日間は昼夜問わず興味深いメッセージが送られ、皆さんのいる地球の大気を満たすことでしょう。この爆発、つまり天からの花火は皆さんにとても良い効果をもたらします。この豪華なショーから放たれるエネルギーは、一見したところではわからない役割を果たしているのです。皆さんは既にお気づきでしょうが、これらの爆発によっていわばエネルギーの破片とでも呼ぶべきものが大量に放出されます。天なる太陽のボディの表面から剝れ、宇宙に投げ出されているのです。
こういった一斉放射は皆さんのいる地球を真っすぐ目指して起きているように見える時があります。そのエネルギーは興味深い仲間をたくさん連れて地球に到達します。地球の科学者達がいかなる機器を使って測定しても、この仲間達はそう簡単には検出されません。ですが、確かに実在します。この仲間達は母なる地球の核に入ってゆく途中で遭遇する全ての人々、全てのものに大きな影響を与えます。このエネルギー粒子、つまりメッセンジャーはとても大きな影響力を持っています。皆さんの惑星の一番深い層までも貫通するほどです。何ものもこれを止めることはできません。実際のところ、一部は皆さんの母なる惑星の核を貫通し、反対側へと突き抜けてしまいます。しかも、エネルギーは搭載したままです。この小さなメッセンジャー達の全てに大量の情報が搭載されています。受け取り人がどこにいようと、この情報は必ず届けられるのです。
ですから、どうぞ空をよく見てください。皆さんの上空ではこの実に素晴らしい、光輝く後援者が空を舞っていますから、友達のように手を振ってください。彼女達(後援者たるエネルギー粒子)はいつになく寛大で、惜しみなくプレゼントを与えてくれます。避ける必要は一切ありません。彼女達は、皆さんが無上の光栄を得られるようにと、皆さんを助けるために気前よくこのプレゼントをばらまいてくれているのです。まさに天国からの贈り物なのですから、あるがままにそう受け取ってください。今回も、この天の爆発によって肉体的な疲労を生じる人もいるかもしれませんが、短期的な経過で済むことでしょう。しかし、彼女達がもたらしてくれる恩恵は永遠に続くものです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Tuesday, January 7, 2014
1:6:2014 -- Part 383

活路の見付け方 パート383
2014年1月6日
The manuscript of survival – part 383
https://aishanorth.wordpress.com/2014/01/06/the-manuscript-of-survival-part-383/
皆さんは、入口を通過しました。明日という日が今日やってくる所へ入ったのです。ですから、皆さんはこれから前進してゆくにあたり、真新しい座標に従って始めてゆくのです。心配はいりません。私達の言っていることは時に分かりにくいかもしれませんが、皆さんはこの未知の水の中を航行してゆくだけの力を十分に持っています。皆さんはずっと抱いていた夢を現実のものにするためにこの水の中を進んでゆくのですが、いま皆さんにはこの航行に必要なスキルが全て備わっています。親愛なる皆さん、疑わないでください。本当です、その力は皆さんの奥深くにあります。まだきちんとお目にかかってはいないかもしれません。ですが、皆さんの中にちゃんとあり、いつでも使える状態で皆さんが見つけにくるのを待っています。しかるべき時がくれば、皆さんはそれを見つけるでしょう。そして存分にそのスキルを活用できることでしょう。
ただ、そのために永遠に待つことになるのではないかと大勢のハートは激怒し不満をもらすことでしょうね。ですが、もう一度あの私達の古いマントラを繰り返しましょう。全てはその時がくれば起こります。ですから、落ち着いてこれから起こることを見ているだけでいいのです。これから数週間のあいだに、たくさんのことが起きます。立て続けに起こるであろうイベントについて前もって皆さんに説明はしませんが、皆さんのすぐ届くところに新しい階段が見つかることでしょう。今回は、皆さんは必要なもの、そしてそれ以上のものを全てお持ちです。皆さんの人生に何が起きようとも、皆さんの周囲で何が起きようとも、です。皆さんの準備は整っています。宇宙に存在しうる、ありとあらゆる全ての色彩を放って爆発できる状態です。そう、エネルギーを放出する本物の花火といったところです。今回は、皆さんが何を受け取るか、ではなく皆さんが何を送り放つかが要点となります。皆さんは真の意味でエネルギーの泉となっています。とても深いレベルでソース(源)に繋がっていますから、皆さんはこのエネルギーを周りの大気中に大量に放出することができるのです。
不思議に思う人が大勢いるかもしれません。皆さんは自分の個人的な成長にずっとかかりきりでしたからね。当然のことです。これまでの時期は、それが皆さんが達成すべき課題でしたから。しかしこれから皆さんは大きく前に一歩進むのです。皆さんは成長し、昨年までの履き古された靴はもう合わなくなり、真新しい靴を履いたところです。といいますか、それは皆さんがかつて、「以前の皆さんではなく今の皆さん」だった頃、多次元的存在、多才な存在だった頃に履いていた靴なのです。皆さんは創造主、奇跡を起こす者でした。ただの謙虚な人間として自らに制限をもうける荷物を何重にも課し、身動きできなかった時分の皆さんではなかった頃のことです。しかし古い年が過ぎ、新しい年が始まったことを花火が知らせてくれました。その花火は皆さんが古い自分から新しい自分になったことも知らせていたのです。
今年は新しい始まりの年です。誰にも汚されていない、純粋で未踏の道を思い切って前進してゆくのです。この地はまだどんな地図にも載っていません。この道がどちらの方向に向かい、どこで坂になるのかを決めるのは皆さんであり、他の誰でもありません。皆さんは全権を委任されており、新しい皆さん自身の扱い方は皆さんが決めねばなりません。親愛なる皆さん、いま皆さんはエネルギーのホット・スポットになっています。そのエネルギーをありとあらゆる方法で使うことができるのですよ。しかもネガティブなエネルギーは一切ないのです。皆さんが携えているエネルギーの目的はただ一つ。光の目的を果たすこと、そして皆さんのそばにいる全ての生命の内なる光をさらに輝かせることです。では皆さんはどうすればよいのでしょうか?そうですね、それは全くもって皆さん次第です。皆さんがその肉体に入る前にサインしてきた契約書にはこう規定されています。単独で生きる人間としての古く制限された生き方、絶望と苦痛しかない生き方から自分を自由へと解き放つプロセスを経ること。皆さんがこの規定にサインした時は、これが唯一の同意内容でした。その後、皆さんが獲得した自由というギフトをどうするかは皆さん次第であるとし、これについて皆で合意したのです。覚えていますか、この自由のギフトを誤用することは絶対にできません。他者を罠にかけたり牢に入れる目的で利用はできないのです。そんなことをしようとすれば、結果的には再び自分自身を牢に閉じ込めて終わるのみです。また自分に制限を課すための古い壁に閉じ込められるのです。
繰り返しますが、自分が成し遂げてきたことに敬意を表してください。皆さんは第一にして唯一の個人的課題、つまり過去の自分を自由に解き放つという課題をなんとか達成されたのですから。いま皆さんがいかに自由であるかを本当に理解できるまで、しばらくの時間がかかることでしょう。人間である限りは全てに時間を要するのです。それもわかっておいてください。この牢獄の壁は、大勢の人のマインドの中にまだ残っています。過去の残響のようなものです。人間というものは古いものに固執し、真新しいものに変化することは避けるようにプログラミングされていますから、皆さんはまだ去年までの使い古した生き方、過去にこだわり、外から誘発される衝動に反応しようとします。それについては、どうか自分を責めないでください。それも起こるべくして起こっている、このプロセスの一部なのです。むしろ、理解と思いやりを示し、持ちうる全ての愛を自分に向けてください。そもそも、皆さんには長い間、この自己愛というものが欠如していたのです。ですから、自分に対してのこの全てを包み込む内なる愛がすっかり表に出てくるまではしばらくの時間を要することでしょう。
親愛なる皆さん、私達は皆さんに敬意を表します。皆さんも、ご自分のために時間をとって自分自身に敬意を表してくださいますように。皆さんは十二分にそれにふさわしいのですから。皆さんは過去の足枷を捨ててきました。皆さんとしてはまだ一挙一動に制限を感じるかもしれませんが、それは過去の自分自身であり、もう実体はありません。皆さんの内なる光がゆっくりと、でも確実にレベルを上げてゆき、信じられないほどの明るさが普通のこととなれば、その光が助けとなって全ての古い影、実体のない過去のゴーストは消えてゆきます。私達の目には皆さんが明るくピュアに光輝いているのが見えていますが、その時がくれば皆さん自身の目でもその姿が見えることでしょう。皆さんはまだチラリとも見えていないかもしれませんが、私達には皆さんの壮麗な姿が見えています。いつか皆さんがそんな自分を見た時、私達は皆さんの目を見つめてこれ以上ない喜びをかみしめることでしょう。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Monday, January 6, 2014
01:05:2014 -- アイシャのコメントより-POND瞑想集会後のシェア

アイシャのコメントより-POND瞑想集会後のシェア
親愛なる友人の皆さん!今回の瞑想集会も、これまでとは全く違うものでした。全く別の、2つの場面が登場しました。まず、PONDの周りでは素敵なお祝いが行われていて、みな踊ったり歌ったり、光の糸を「編んだり」していました。私達の喜びいっぱいのお祝いが光の波紋となって惑星中に広がっていくのが見えました。私達、みんなでとても楽しい時を過ごしたんです。瞑想した一時間のうち、初めと最後にこのパーティーを行いました。もう一つの場面は、PONDの底で。とても静かなところで、一人ずつ内密なセッションを受けたのです。まず一人ずつPONDの底まで泳いで潜っていきました。底には、輝く平らなクリスタルでできた出入口がありました。私達がこの入口から入ってゆくと、そこは純白の光輝くホールでした。皆に白いガウンが渡されました。静養所かスパに来たような感じです。ただ、もっと正式な雰囲気がありました。輝く存在達が一人一人やってきて、私達一人一人のところにつき、それぞれに別々の場所に案内されました。こうして、私達全員が個人セッションを受けるのですよ、と言われました。私が連れて行かれた部屋には、生命体のグループがいました。これはプロセスの一部で、今年に向けて準備をするのだと告げられました。今年、私達は新しい役割についてゆくのだそうです。
私は、あらゆる任務を「やってみる」チャンスを与えられました。彼らによると、今後自分が何をしたいか、それについてはマインドをオープンにしておくことが今年中は大切だそうです。なぜなら、私達にはいくつかの選択肢が与えられるそうなのです。自分の光を何のために使うかについては、私達が選択できる。そして何を選択しようとも、決して自分にとって「違う」ものを選ぶことはあり得ない。そう言われました。また、いくつかの選択肢があることを考慮しながら選ばなければいけない、とも言われました。そして、この世界を私達が夢見る世界に進化させるべく、どのように自分の光を使えばいいか。これについては、人間的な概念を越えて考える必要がある、とも言われました。いま、私は何も選択する必要はなく、ただ私達全員にどんなオファーがやってくるかがわかるようハートとマインドをオープンにしておくようにとの簡単な説明だったようです。そして彼らは私にありがとう、と言い、PONDに戻るように言われました。そして元の大きなホールへと案内されました。ホールには、皆がそれぞれに自分のセッションを終えて集まってきました。みな静かに互いをハグし、微笑みを交わしました。そしてまたあの入口から出てPONDへと浮かんで行きました。
その後はまたお祝いに戻りました。私はステージに立ち、光輝く海を遠くに眺め、私を見ているたくさんのハッピーな顔を眺めました。もう少しで泣きそうになりました。あまりにも素晴らしい眺め、あまりにも素晴らしいエネルギーでした。私は短いスピーチをし、皆さんのこれまでの努力と今後の皆さんの貢献に感謝を言いました。そして「We will rock you」を踊り、歌ったのでした。この瞑想集会の間中、エネルギーはとてもパワフルながらとても「軽い」エネルギーでした。まるで何千羽もの蝶々が私の中で羽ばたいているような感覚でした。これまでの瞑想集会ではとても「重い」エネルギーを感じたこともありましたが、今回は全く別物でした。実際に瞑想のほとんどの間、微笑んでいました。だって、本当に気持ち良かったのです :-) 皆さん、参加してくださりありがとう!
2014年1月5日 11:56pm アイシャ・ノースより
*これはアイシャ・ノースさんの通常のメッセージではなく、前回のメッセージのコメント欄に投稿されたものです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Sunday, January 5, 2014
1:4:2014 -- Welcome to this year’s first Gathering around the Pond, Sunday January 5

今年一回目のPOND瞑想集会にようこそ-1月5日(日)
2014年1月4日
Welcome
to this year’s first Gathering around the Pond, Sunday January 5
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/04/welcome-to-this-years-first-gathering-around-the-pond-sunday-january-5/
親愛なるブラザー、シスターの皆さん!
新年が始まり、とても新しいエネルギーへと私達は移行しました。一緒にこの新しいエネルギーを体験するチャンスです。この日曜日、2014年の第一回目のPOND瞑想集会を行うのです。この瞑想集会についてのCC達のメッセージは以下の通りです。
「新年が始まり、私達は色んなかたちで新しさを味わっています。新しいPONDに、皆で飛び込みましょう。いま、仲間の皆さんと一緒にこのエネルギーに身を浸すチャンスを迎えています。皆さんが瞑想集会と名付けた、特別な日が来たのです。この瞑想集会は実に重要なのです。皆さんはすでに深く繋がっていますが、この集会を通して皆さんはさらに深い絆を結ぶのです。それだけではありません、皆さんと私達のいる領域をも深く結びつける機会なのです。
つまり、この地球全体から広範囲を覆うキラキラと輝く光のグリッドを使って、今一度私達の絆を強めるのです。そうして皆さんの意思も強まるのです。皆さんは英知の源泉にもっと近づくようにと招待されます。そして、皆さんがプロセスを進んでゆくにあたり、助けが必要となったらいつ、どのようにこの真新しいエネルギーを求めればよいのか、一人一人にガイダンスが示されるのです。これは皆で参加するイベントですが、個々に体験するイベントでもあります。皆さんは、個々の光の糸をより合わせて魂の中や周囲に巨大な繊維を編みあげ、このPONDを通して互いに繋がっています。しかし、同時に皆さんは自分自身の内なる核を通して直接ソース(源)にも繋がっています。ですから、皆さんが座ってグループの一員としてこのPONDに入る時はいつも独立した存在として入っているのです。そうして、この瞑想集会を通じてそれぞれに特別な一片を皆さんは自分のものとして持ち帰ることになります。
ですからもう一度言いますが、このまっさらバージョンのPONDで皆で一緒に初泳ぎしましょう。皆さんがそれぞれのやり方でこの素晴らしい光のグリッドに繋がるたびに、このPONDはどんどんエネルギーを蓄えてきています。今回は本当に特別な日となるでしょう。皆さんが助け合ってこのスペースに集めてきた光でできたこの池の底で、真新しい周波数のエネルギーはハミングを始めています。この周波数に、皆さんは直接顔を合わせることになるのですからね。ですから初めは未知の、馴染みのない水の感触を得るかもしれません。ですがきっと皆さんそれぞれに気持ち良く水浴びする方法を見つけ出すことでしょう。こういった集団的なイベントでは強烈なエネルギーを受ける場合もありますが、皆さんはこの新しいエネルギーで遊び回る方法をきっと見つけ出すだろうと思っています。
このエネルギーは、皆さんに楽しんでいただくためにここに来ているのです。覚えていますか、皆さんは新しいものの創造主だと言いましたね。そしてもう一度子供にかえってください、とお願いしましたね。間違わずに何かをしよう、というようないわゆる真面目な観念を手放すように、と。いま、私達は皆さんに本当の創造主になっていっていただきたいのです。型通りに行おうと固い概念で創造するのではありません。喜びから創造する創造主となってください。勝手気ままにしていただきたいのです。そしてこの新しい、とても魅力的な水の中で真にはしゃぐにはどうすればいいか、探ってください。エネルギーは皆さんに楽しんでもらいたいのです。自由にこの水の中で浮かび、マインドをオープンにし、楽しい時間を存分に過ごしてください。そんな不真面目な、などと思う人がいるかもしれませんが、もう一度言いましょう。自由なマインドと遊び心からこそ、創造が生まれます。この新しいエネルギーも、まさにそのようにして生きるのです。皆さんに自由に使っていただくためにこのエネルギーはあるのです。伸ばして何か形を作ったり、圧縮したり絞ったりして何かを形作ったり、思いつく限りのことをしてください。忘れないで、失敗はあり得ません。この新しいエネルギーは、他人や皆さん自身を傷つけるために使うことはできないのです。これはとてもピュアなエネルギーで、誤った目的は跳ね返してしまうのです。ですから恐れないで、単純に思いつく限りのやり方で楽しんでください。この新しい、きわめて素直なエネルギーの使い方について、定義など一切ありません。皆さん次第なのです。進路を定め、ペースを設定するのは皆さんですから、ここでは一切の制限を自分から取り払ってください。ただこのまっさらな水の中で自由に浮かび、皆さんなりに何ができるか試してみてください。」

皆さん、ぜひ一緒にこの真新しいエネルギーの中で初泳ぎしましょう。このPOND、「光の池」はいま最もパワフルです。私も、たくさんの光輝く魂たちに囲まれてこの水の中に浸かるのをとても楽しみにしています!
愛と光と感謝をもって
アイシャ
オスロ時間21時にあたる各地現地時間は以下の通りです:
ロンドン: 20:00
ヘルシンキ: 22:00
サンパウロ: 06:00 PM
ニューヨーク: 03:00 PM
エルパソ: 01:00 PM
ロスアンジェルス: 12:00 PM
シンガポール: 04:00 AM 月曜日
東京: 05:00 AM 月曜日
シドニー: 07:00 AM 月曜日
現地時間はこちらで検索できます
http://www.thetimezoneconverter.com/
いつも通り、皆さんに一番都合のよい時間に参加ください。ただ座り、この瞑想集会に参加することに意志を向けてください。
今後の瞑想集会は毎月、第一日曜日に行います。2014年前半の日程は以下の通りです。
1月5日
2月2日
3月2日
4月6日
5月4日
6月1日
翻訳担当より:
瞑想集会後はアイシャ・ノースさんのサイトに世界中から多数のコメントが書きこまれます。瞑想のシェアやアイシャさん自身のシェアがとても参考になりますので英語になりますがお分かりになる方は是非お読みください。どなたからのコメントも歓迎されています。今回のシェアはこちらのコメント欄に入ります:
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/04/welcome-to-this-years-first-gathering-around-the-pond-sunday-january-5/
翻訳担当より:
瞑想集会後はアイシャ・ノースさんのサイトに世界中から多数のコメントが書きこまれます。瞑想のシェアやアイシャさん自身のシェアがとても参考になりますので英語になりますがお分かりになる方は是非お読みください。どなたからのコメントも歓迎されています。今回のシェアはこちらのコメント欄に入ります:
http://aishanorth.wordpress.com/2014/01/04/welcome-to-this-years-first-gathering-around-the-pond-sunday-january-5/
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
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Petition
Petition for Disclosure
13 October, 2013


米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。
https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb
上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。
愛と光をもって、
たき
Creator
Prime Creator Makes an Announcement

by Kathryn E. May, PsyD
on 08/02/13
http://disclosure-2012.com/page/482254554
主創造主は次のように語られた。:
親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。
こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。
あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。
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