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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Thursday, August 8, 2013

08:07:2013 -- A short update on the energies

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エネルギーについてのアップデイト

2013年8月7日
 
A short update on the energies
http://aishanorth.wordpress.com/2013/08/07/a-short-update-on-the-energies-4/


親愛なる友人の皆さん!


今朝、CC達からこのメッセージを受け取りました。私達の多くが最近感じていることは、確かにその通りのようです。

 
「私達に連絡をとってくれてありがとう。今はそう通信が行われていないかのようですが、実際のところはかつてないほど大量の通信が行われています。ですが、今はありとあらゆることが舞台裏で進行中で、皆さんには加わっていただかないのが最善なのです。皆さんを信用していないからではありません。たいへん大規模なことが進行中で、とても人間のマインドではちらりとも把握できないからです。皆さんのその探究心でいっぱいの眼からは見えない、遥か彼方に潜んでいる領域は常に厳戒態勢にあります。そして私達は何に関しても、ただ成り行きに任せるということはしません。そのようなわけで、皆さんには情報が十分に行き渡ってはいません。


こう言うと、これは確実に警戒せよとの合図だと思って狼狽する人もいるでしょうね。ただ言っておきますが、そこに参加していないからといって皆さんがこのプロセスに不要な存在だということにはなりません。進行していること全てに参加していなくても、皆さんは全員、不可欠な存在です。これまでに何度もお伝えしたように、皆さんは存在が成す巨大なる集塊の一部です。本質の部分では皆が同じ目的を持って存在しています。目的とはつまり、この美しい皆さんの惑星に光を取り戻すことです。皆さんの果たす役割は必要不可欠です。もう今となってはおわかりでしょうが、物理界と私達の住む領域の境界線をまたぎ、両方に存在できる唯一の存在、それが皆さんなのです。言い換えると、皆さんは地上勤務員であり、同時に神聖なるものの一部でもあります。ですから、皆さんはこの二つを結ぶ役割を果たしているのです。

 
ただし今のところは足止めを食らったように感じることでしょう。ベールのこちら側、私達からの明確なサポートも得られず、たった一人でいる感覚です。そんなことは起こり得ないのですが、そう考える皆さんを責めるつもりはありません。不気味な沈黙におかれれば、不吉で良くないことの前兆のように感じることでしょうから。ですが、全ては計画通りに進行しています。私達がそう言う時は、信用してください。しかるべき時がくれば、皆さんは溢れかえるばかりの大量なる光と情報でいっぱいに満たされます。そうなれば今の段階のことなど、一瞬にして忘れてしまうことでしょう。


現在、皆さんが苦痛に見舞われていることは十分承知しています。肉体的な苦痛、それ以上に精神力という面でストレスを感じていますね。しかし、どうかあきらめないでください。そして、今の状態も全プロセスの中ではたいへん重要であることをおわかりください。皆さんは置き去りになどされていません。皆さんがそのとても重要な役割を果たせるように、皆さんはあらゆる形で保護されているだけです。つまり、ベールの両サイドを結ぶという必要不可欠な役割です。皆さんは全てを蹴り飛ばして全部放棄したい気分の時もあるでしょうが、そんな時でさえ皆さんの仕事ぶりはそれは素晴らしいものです。皆さんは「もうたくさんだ」と言い続けながらも、このプロセスに100%を投じています。そうやって、このプロセスの進行速度を可能な限り速める貢献をしてくださっています。それに対しては、私達は本当に感謝しています。皆さんが孤立して置き去りにされることなど決してあり得ませんから、どうかそれはわかってください。ただ、今はオペレーションの現段階を可能な限り円滑に進めるため、私達はあまり表に出てきません。それで皆さんは孤立したように感じるかもしれません。ありがとう、今日はこれまでです。ではまた。」
 

今は本当に試しの時です。身体もマインドも、どこかに行って隠れてしまいたいような時にやる気を保ち続けるのは楽なことではありません。でも、奥深くではわかっているのです。時にはとても大変になるけれど、それでも進み続けたい、ほかにこれ以上やりたいことはない、と。私達はやっています、皆で共にやっています。一緒にやれば、この沈黙の時期を最後まできっとやり遂げられます。沈黙、この「虚空」は大いなる変化を迎える前に必ず通るものです。ですから皆さん、このプロセスに参加してくださり、このサークルとこの惑星に光をもたらしてくださり、ありがとうございます。


たくさんの愛と感謝をもって

アイシャ

 



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, August 6, 2013

08:05:2013 -- Part 339

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パート339


2013年8月5日

 
The manuscript of survival – part 339
http://aishanorth.wordpress.com/2013/08/05/the-manuscript-of-survival-part-339/

 
おわかりでしょうが、皆さんの岸を打ちつける波はまだやむことはありません。しかしお伝えした通り、近いうちに静まるでしょう。ええ、私達は時間についてはあくまでも慎重に言い続けます。理由はいつもの通り。人類は時間増分システムに頼っています。そのシステムでは線形時間を使用し、それを数列で区切ったり単位でまとめ、皆さんはそれを頼りに進んでいます。これは皆さんにとっては完璧なシステムです。こうすれば、皆さんのタイムラインのある一点を表すとして、皆さんはそれがいつなのか同じように理解することができますから。これで前方・後方、つまり皆さんの言う過去と未来の両方を表現することができます。ですから、皆さんにとってすでに起きたことには特定の数列が割り当てられ、その出来事が生じた正確な時間枠を表すことになります。未来の計画を立てる時も、皆さんは同じ手法を使います。全く同じように、ある出来事に定まった数列を割り当てたいのです。そうすることで、皆さんの使用する線形時間を進んで行くのが誰にとっても簡単になります。この数列をどんどん広げていき、集めていくと皆さんの人生が出来上がります。つまり、皆さんが生まれた瞬間から皆さんの魂が肉体を離れる瞬間まで、この惑星での人生は皆さんが「日付」や「時間」と呼んでいる数列によって設計されます。

 
ですから、皆さんのすること全てが多かれ少なかれ、このシステムの影響を受けます。そうすればプランを立てることが簡単になりますし、このプラニングは全員にとってうまく機能します。全員が同じ時間に職場に着くことができますし、交通機関は定まった時間に到着するので電車やバスに乗りそびれることもありません。いつ寝ていつ起きればいいか、皆わかっています。多くの人はそういった決まった時間列の影響も受けていて、そのような人は他の皆ときちんと合うようにいつ一日をスタートさせるかが決まっています。
 

それはそうかもしれません。しかし私達にとっての時間はまったく違った概念なのです。これについては以前何度も触れてきました。お伝えしたように、私達にとって「時間」は一つの線ではありません。時間は生きていて、成長し、広がり、収縮します。多重層になっていてあらゆる可能性を含んでいます。言い換えると、時間はありとあらゆる好機を含んだ豊かさの象徴であり、人類は時間を束縛と捉えていますが、全く違うのです。ですから、皆さんは私達に未来のことをはっきりと数列に表してほしい、そうすれば楽になるから、と言いますが、私達にはそうすることはできません。皆さんの狭い時間概念は、私達のニーズを満たすために利用しているこの壮大なる構造体の、ほんの小さなひとかけらでしかありません。ですから、私達はこれからも「やがて」とか「近接未来に」、「もうそこまで来ている」といった言葉を使い続けますし、皆さんは欲求不満になることでしょう。そして皆さんがまた腹を立てたら、私達はただ、全ては順調です、全ては計画通りに進んでいますよと答えましょう。心配する必要はありません。ただ、私達が「やがて」と言っている時間に達する前に皆さんの堪忍袋の緒が切れるのでしょうが。

 
言い換えると、全てはワープのスピードで進んでいるのです。ただ、感情的・肉体的に奮闘しながら日々の仕事に携わっている人々にとっては全てがキィーッと音を立てて急停止したかのように感じられます。身体はだんだん重くなり、日を追うごとに楽観できなくなります。再度言いますが、私達は皆さんの誰も責めてはいません。当然のことですから。結局のところ、皆さんはとても短期間のあいだにかなりの長距離を進んで来ました。なのに、皆さんからすれば少しも前進していないように感じる時さえあるのです。ただ、わかっていてください。今のような時期はあまりにもたくさんのことが進行していて、皆さんははっきりとイメージできないまま「何かが起こっている」と直感的に確信していますが、皆さんはどう見ても立ち往生などしていません。情報に制限があるので皆さんは蚊帳の外に取り残されたかのように感じることでしょう。それで少しばかり皆さんが苛立ったとしても、私達は皆さんを責めることなどできません。しかし、全ては対処されていますから、信用してください。皆さんはきちんとすべき事を行っています。いま情報は停電(ええ、blackout- 停電、これも恐怖を呼び起こす言葉ですね)のような状態ですが、もうじき解除されますから、皆さんの多くに自分の声がまた聞こえ始めることでしょう。つまり、今のところは全く情報に接触できなくとも、また戻ってきます。繋がりが再開する時、皆さんはそれを感じとるでしょうし、情報は以前より声高く、はっきりと入ってくるでしょう。


このメッセージの締めくくりとして言いましょう、深呼吸を続けてください。フラストレーションや疲労がつのってゆくようであれば、自分のためにすべきことを行ってください。この集中的な期間中は他の地上勤務員達といつも繋がった状態でいるのが最善でしょう。異次元間のコミュニケーションが最小限の時は、仲間同士の繋がりを大切にせねばなりません。今は隠れて引きこもりたくなるかもしれませんが、今ほど他者との繋がりを求めるべき時はありませんので、できる限りの方法でそうしてください。まったく単独で行動したいと思っていても、他者と繋がることで皆さん自身の力をもっと楽に見出すことができますから。ご存知でしょう、大勢でいるということは強みになるのです。先夜の集会(PONDでの第四回瞑想集会)でもおわかりになったでしょう。とはいえ、恩恵を得るために特定のイベントに参加する必要はありません。ただ同胞の一人と何らかの形で繋がるだけで、二人とも元気づいて気持ちが明るくなるのです。ですから皆さんの光の仲間、メンバーの誰かに心を開いてください。お互いの光が混じり合い、いい効果を引き出すということを心得てください。



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, August 3, 2013

08:02:2013 -- Welcome to the fourth Gathering around the Pond, Sunday August 4

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第四回・POND(池)での瞑想集会にようこそ

2013年8月2日

 

Welcome to the fourth Gathering around the Pond, Sunday August 4


 
親愛なる友人の皆さん!

 
8月に入りましたね。7月は他の月よりもたくさんの出来事がありましたが(少なくとも私はそうでした)、8月も忙しい月になりそうです。エネルギーは私達をこれからも圧倒させることでしょう。今はバランスを保つために私達にはサポートが必要だと思います。この日曜日は新しい応援を得るチャンスです。オスロ時間で21時から瞑想集会を行うのです。以下はCC達の説明です。

 
「お気づきの方も多いでしょうが、あらゆる形でプレッシャーが増幅し始めています。皆さんはある時は今にも爆発しそうになるかと思ったら、穴の開いた風船のようにしぼんだりしていますね。今は変動の段階にいますから、以前お伝えしたようにこのプロセス中に安定を得るのは困難です。しかし、自分は何か間違っているのではないか、などと考えないでください。この変動するエネルギーの波は皆さんにあらゆる影響をもたらすものです。ただ、来るがままに受け取ってください。皆さんの気分が高まったり落ち込んだりしても、問題はありません。

 
エレベーターの中に閉じ込められているように感じる時もあるでしょう。いつまでも昇るかと思えば下りたりして行き先が定まらず、どうついて行けばいいかわかりませんから。皆さんにできる最善のこと、それはただこのドライブを楽しむつもりになることです。ふざけているように聞こえるかもしれませんね、でもこのプロセスを冗談にしているわけではありません。皆さんはこのプロセスのせいで不快感に苛まれていますね、私達にはわかっています。言い換えますが、このエネルギーの変動のせいで生じる症状が不快な時もあるでしょうが、それも全て皆さんの前進のしるしなのです。たとえ、皆さんが四つん這いになって這い回るのがやっとだと感じていても、それは良い兆しなのです。
 

今はあらゆる面において、確かに困難を伴う時期です。滑らかな水の中にいる人々も含め、皆さん全員がこの日曜日に予定されているイベントから恩恵を得ることでしょう。この集会では皆さんが作り上げたエネルギーの繊維でできたエネルギーのグリッド、今も成長を続けているこの巨大なグリッドに共同意識として繋がるチャンスが与えられます。そのグリッドに繋がると、皆さんの日々の混乱が少しは緩和されます。高電圧エネルギーの投射は、今のところは定期的にやって来ますから。


もし皆さんがこの日曜日の共同イベントに参加できるなら、このエネルギーサポートの基層が皆さんの中に浸透していく様子を感じていただけるはずです。他の人々と同じ時間に繋がっても、自分にとって都合のよい時間に繋がっても、それは同じです。このサポートのエネルギーは巨大な海として、いつでも存在しています。皆さん自身のペースで瞑想を行うにしても、後にやってくるエネルギー波の攻撃を受ける間さえ皆さんを安定させてくれるものです。この至福の大海はいつもそこにあります。皆さんが休むため、そして充電のため、バランス回復のためにいつもあるのです。その静かな上層のところで皆さんが休息を得る時、その役割を果たしてくれるのは深層の部分です。この愛溢れる光のグリッドに身を浸すと、皆さんは浮いた状態になり、楽になることでしょう。同時に、皆さんの存在全体には必要なバランスエネルギー・回復エネルギーがたっぷり投射されます。これらのエネルギーはこの先出会うであろう嵐をしのぐためにも役立つのです。
 

こう言うと不穏な前兆と感じ、もう嵐の暗雲が立ち込めているのではないかと地平線を調べる人もいるでしょうね。でも、皆さんを警戒状態におくためにこれを伝えているのではありません。いまが既に嵐のような時ですから、エネルギーのサポートが必要になった時、皆さんにはいつでも行く場所があるということをただ覚えておいていただきたいのです。この日曜日には、皆さんは他のたくさんの人々と一緒にこの聖域に行くチャンスが訪れます。同時にたくさんの「泳ぎ手」と力を合わせれば、一人一人の経験はより大きな効果を得ることになります。


ですから池辺に行き、参加するようにしてください。つま先を浸すだけでも結構です。最近の集中的なエネルギー波にもまれていますから、またエネルギーの海を泳ぎに行くなど、皆さんの「やることリスト」に載ることはなさそうです。しかし、いま皆さんが毎日閉じ込められている上下するエレベーターにいるよりは遥かに気持ちの良いものですから、信頼してください。」
 

 Bilde1041

 
この静かな水の中に入ってただ「Be- 存在する」ことで楽になれるのですから、私は楽しみにしています。ゆったりと深呼吸をし、水の中で自分を浮かばせます。そして身体とマインドが、このバランスをとるエネルギーを受け取るがままにします。私達にはまだまだすべきことがあります。お互いをより良い状態でサポートし合うためには、自分をサポートすることも忘れてはいけません。ですから、この日曜日は皆さんも参加してくださいますように。この美しい池に集まり、一緒に泳ぎましょう。

 

たくさんの愛と感謝をもって

アイシャ

 

オスロ時間21:00にあたる各地の時間は次の通りです。

 

ロンドン: 20:00

 

ヘルシンキ: 22:00

 

サン・パウロ: 04:00PM

 

ニュー・ヨーク: 03:00PM

 

エル・パソ: 01:00PM

 

ロス・アンジェルス: 12:00PM

 

シンガポール: 03:00AM 月曜日

 

東京: 04:00AM 月曜日

 

シドニー: 05:00AM 月曜日

 

皆さんの現地時間はこちらでわかります

 


 




 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Thursday, August 1, 2013

07:31:2013 -- Part 338

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パート338

2013年7月31日
 

The manuscript of survival – part 338
http://aishanorth.wordpress.com/2013/07/31/the-manuscript-of-survival-part-338/
 

親愛なる皆さん、皆さんはもうずいぶん長い間、この膨大なエネルギー流入の魔法を受けていますね。今もなおこの変化と再編成のプロセスのただ中でバランスをとろうと奮闘している人もいることでしょう。それも当然です、皆さんには一人一人の設定があり、肉体と感情体はその設定に従うのです。言い換えると、現時点では皆さんは周りの人々から少し違う方向に航行しているかもしれません。でも心配はいりません。内では何が正しくて何が違うか、感じるはずです。無理に風に逆らう必要はありません。つまり、皆さんの周囲の人々の多くが同じようなことを体験しているとして、自分だけが全く違う方向へ流されて行っているように感じたとしても警戒する必要は全くありません。今起きている風は、皆さんそれぞれが行くべき所に連れて行ってくれます。ですから皆さんが内なる導きに従う限り、きっと安全な港が見つかります。今はその港を探そうとしても見えないかもしれません。
 

思い出してください、皆さんはそれはとても長い旅を経て港に向かっています。同じ目的地に向かっているとしても、どうやってそこに辿り着くか、そのルートはいろいろです。皆さんがこの全プロセスに何を持ってきているか、それによってルートが決まるのです。皆さんはそれぞれ異なる種を持っています。母なる大自然で種を蒔く時と同じく、皆さんの種が育つのに適した環境で種を蒔く必要があるのです。ですから再度言いますが、全ては順調です。自分の直感に従ってください。皆さんがすることは全て効果をもたらします。短期的にも効果はありますが、ほぼ長期的に見ての効果があります。皆さんは愛という種を蒔く人です、その種は遠くまで、広大に蒔かれなければなりません。ありとあらゆる環境に、そして東西南北、コンパスが示す全ての方角に。家のすぐ近くで種を蒔く人もいれば、少し時間が経ってからもっと遠方で種を蒔く人も出てきます。もう一度言います、一人一人の旅は全く違っているのです。ですから、旅の仲間が視野から消えてしまってもパニックに陥らないでもよいのです。皆さんは全員、一つのゴールに向かって進んでいます。ただ、少しずつ違った角度で進んでいるだけです。
 

ですから次に何が起ころうとも安心していてください。突然進みたくなったり、じっとしていよう、と感じたなら、あなたは正にすべきことを、しかるべき場所でしているのです。あちこちに行ったり来たり、忙しくて休む暇もない人、ずっと動かず何もしないで過ごす人、実に様々です。ただ、繰り返しますが、どちらの場合も同じ仕事に取り組んでいます。ただ、あなたにとって完璧なやり方とペースで行うことになっているのです。結果も同じ結果になります。ですから、自分の役割を「果たして」いないのではないか、などと心配する必要はありません。皆さんは全員、このプロセスに全てを注いでいます。本当にそうなのですよ、皆さんがこの惑星上で肉体をもって存在すること自体がこの全プロセスの成功を約束しているのですから。ですからもう一度お伝えします、私達は皆さん全ての人に感謝しています。皆さんの航行を続けてください。この風がいかに激しく吹きつけようとも、またどの方向から皆さんに吹きつけようとも、その風は皆さんの目的地となる港に、予定通りの時間に到着させるのだということをわかっていてください。

 


 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, July 30, 2013

07:29:2013 -- A short update on the energies

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エネルギーについてのアップデイト

2013年7月29日

 
A short update on the energies
http://aishanorth.wordpress.com/2013/07/29/a-short-update-on-the-energies-3/

 
最愛の友人の皆さん!
 

山での旅を終え、帰宅しました。山にいた間にいろいろなことが起きましたが、どう説明しようにも、うまく言えません。ただ言えるのは、今日ここに座っている私は全くの別人だということ。山にいる間に、私は昔の「私」を置いてきました。古いエネルギーでできた昔の私から立ち去ったのがいつ、どこでだったかもはっきりわかっています。


変化を受け入れるというのは大変なことです。私の場合は、あらゆる感情の嵐が起きました。悲しみや、私が立ち去ったものに対する哀悼の念、深い深い感謝、全ての創造と繋がっているという圧倒の感覚に対する愛おしさ。キャビンの外にいたゴツゴツした樺の木とも一つとなりました。風が吹いて私の葉をカサカサと鳴らしていました。太陽が山腹を温めているのも感じられました。これほど傷つきやすく感じたことはなく、でも同時にこれほどパワフルに感じたことはない、そんな数日間を過ごしています。こんな状態で、今もバランスを保つのは大変です。

 
私がいない間に皆さんがこのスペースで分かち合ったコメントを読み始めています。濃厚な時期を過ごしていたのは私だけではないようですね。ようやく、宇宙は私にただただエネルギーの中に「BE-ある」機会を与えてくれました。というのも、足のつま先を怪我してしまい、休暇の最後3日間は足を上にあげて座っていなければならなかったのです。足はよくなってきています。これも良き理由があってのことだと思います。動かずにじっとしてエネルギーにただ集中し、起こった全てのことを消化する必要があるのでしょう。
 

このプロセスはまだ終わってはいません。次の日曜日にはまた新たな集会を行います。今夏の初めに私達が取り組んできた新しいエネルギー、これが次の集会で大きな役割を果たすことでしょう。今朝、CC達からいま何が進行しているかについて、新しいメッセージを受け取りました。
 

「長らくにわたって囚われていた、たくさんのものが解放されてきています。皆さんは全くもってすっかり新しいエネルギーと情報の貯水池に接触し始めてゆく時がやってきています。ここ2週間の間に自由となったエネルギーは、やがて全ての人に影響を与えることでしょう。気づいている人も多いようですが、肉体的共鳴が皆さんの体内で起こっており、それは以前は皆さんには感じとれなかったような形で響き始めています。この活動はますます強くなってゆくのを感じることでしょう。少なくとも初めのうちは少し不快な感覚を伴うかもしれませんが、すぐに慣れます。皆さんの内で鳴り響く、この反響音を恐れる必要はありません。この活動はとても穏やかで安全で、いま起きているのはその合図に過ぎません。自分は音叉となり、打たれているのだと考えてください。惑星全体が皆さんと同じ振動にチューニングするためです。
 

皆さんはあらゆる形・あらゆる方法で「道を示す人」なのです。今回は、他の全ての人々が倣えるように調を示していただきます。皆さんはこの新しいエネルギー振動の組み合わせを表現する楽器となり、皆さんと同じレベルで同調している人々と共に調和の和音を鳴り響かせるのです。皆で真に天上のコーラスを織りなせば、他の人々は姿勢を正して座り、よくよく耳を傾けることでしょう。彼らはそうしながら気づいてはいないかもしれません。初めは彼らの潜在意識が、あらゆる角度から遠くから聞こえてくる声に同調しようとするのですから。ですからもう一度言いましょう、全ては順調です。こんなにも大きな変化を遂げようとしている皆さんも、とてもうまくやっています。これは徹底的に生まれ変わるプロセスです。ですから呼吸を続けてください。皆さんの内なる声が鮮明に大きな声で歌い続けることができるよう、その燃料をとりこむつもりでひと息ひと息を吸い込んでください。皆さんの肉体を通して初めて大衆は天上の調べを聞くことができるのです。ですから、皆さんの肉体というホスト(主)に感謝するのを忘れてはいけません。肉体は、皆さんが「自分」と呼んでいるその本質のいる場所を寛容にも提供し、そのホストを務めてくれているのですから。」
 

皆さん一人一人がこのスペースにもたらしてくださったものに対し、感謝しています。この愛と光の池の大切さが、全プロセスを通して私には明らかになってきています。これからもこの池は成長してゆくことでしょう-私達が成長し、進化し、このエネルギーを遠くまで広げてゆくように。親愛なる光のファミリー、この皆さんと共にいられるホームに戻れてとても素晴らしい気分です:-) 
 

たくさんの愛と感謝をもって
アイシャ

Bilde1043


下にあるものは 上にあるものの如く 上にあるものは 下にある ものの如し
 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, July 24, 2013

07:24:2013 -- The story behind the pictures

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写真に込められたストーリー

2013年7月24日

 

The story behind the pictures


 

親愛なる友人の皆さん!

 

土曜日の夜に家に戻るまでは、これが最後の投稿になります。今日、早朝に私は起こされ、「アップデイトパート2」に投稿した写真のうち2、3、4枚目について皆さんに経緯を伝えるように、と言われました。それらの写真は私達の山歩きの内でもCC達が「メイン・イベント」と呼ぶ出来事の間に撮ったものです。CC達は、皆さんがその出来事の全てを知っておくことが重要なのだ、と言っていました。

 

これらの写真はイェンデ湖で撮ったもので、私と姉はここに何度も指示を受けて行きました。私達がノルウェーのこの地域を訪ねる時、必ず一度は引きつけられるようにここを訪れていました。そして訪れるたびに、とてもパワフルなことが起きるのです。

 

でも最後に私達がそこを訪れてからは、私達はもうこの地域に行くことはないだろう、と確信していました。それが2011年7月21日で、その翌日にオスロでテロリストによる爆破が起き、ウトヤ島ではサマーキャンプ中だった若者69人が撃たれて亡くなったのです。それはあまりにも恐ろしい出来事で、その記憶が私達がここにいたことと結びついてしまい、もうここに戻ることはできない、そう思っていました。

 

ですから、今年またそこに行くように、とのガイダンスを受けた時は、遅かれ早かれまたあのパワフルな場所を再度訪れることになるだろうと思っていました。そして7月22日月曜日の朝、私は目覚め、そこに行く時が来たことがわかりました。でも姉にそう言ったところ、彼女は私と一緒にそこには行かない、と言いました。彼女はその晩、個人的にとても深い変成を遂げていて、どこにも行く気になれなかったのです。そういうわけで、私が一人で行くことになりました。姉はキャビンにとどまり、エネルギーをキャビンにしっかりと降ろして支えることになりました。キャビンは山の反対側にありました。

 

私はクリスタルを鞄に詰め、車に飛び乗りました。私達がいた所からは30分ドライブし、一時間ハイキングをしてこのスポットに着きます。いつもは素敵な旅です。でも今回は違いました。私の背中をまるで巨大な手が押しているように、私を急かすのです。さらに、週末の間に天候がすっかり変わっていました。暑くてほとんど風もなく、蚊が執拗につきまとってきました。「重要なことであってくれればいいんだけど」、そう考えていたのを覚えています。そこに着いたら、何をしたらいいのかしら、と思っていました。どんな瞑想や時間のかかる儀式も、虫達が邪魔をしてきました。そこで、ただクリスタルを水辺に持って行って水に浸すことにしました。(それが2枚目の写真を撮った時です)

 

それでは十分ではないわ、とすぐに思いました。だから大きなクォーツを持って行きました。湖に捧げるためのものです。姉もこれに参加しなければならないとわかっていました。ですから彼女に電話し、私はこうしたい、と彼女に告げました。彼女はキャビンで瞑想をしていたので、私の決意に全く動じませんでした。私は、彼女の手元に残してきたチベタン・シンギング・ボウルを打つように言いました。彼女がボウルを打った時に私はクリスタルを手で湖へと投げ込みました。クリスタルが水面に届いた時、私はせきを切ったように深く泣きました。姉も同じでした。どちらかが話せるようになるまで、しばらくの時間がかかりました。そのパワフルな感情反応は私達には思いがけない出来事でした。

 

時間を見ると11:57でした。後でわかったのですが、オスロのテロ爆破、そしてウトヤ島襲撃事件の犠牲者達のための慰霊祭がその日12:00に始まったそうです。2年前に起きた恐ろしい事件から生じた感情を解放すること、これもこの旅の一部だったのです。でもCC達によると、私が湖に放ったクリスタルはもっと多くのことを為してくれたそうです。「クリスタルは暗い層を何層も通り抜けて沈んでゆき、その間にも暗さの中に光を放ち続け、全ての層に反応を引き起こしたのだ」、と後で言われました。前回の投稿で書いたように、これは閉じるプロセスですがイニシエーションでもあります。その湖から私達のいたキャビンにわたる領域全体に宿っているエネルギーの隠された層を、このクリスタルがパワフルに解放してくれたのです。クリスタルがそのエネルギーを放つ手助けをしてくれています。そしてこのエネルギーは私達がPONDで作り上げてきたエネルギーのグリッドとも繋がり始めています。もうそれを感じている人も多くいることでしょう。そういうわけで、私がクリスタルを放った後にこれらの写真を撮るように、そして写真を投稿するようにガイダンスを受けたのです。

 

皆さんに心から感謝しています。このパワフルな時、私は一人ではない、皆がいる、とわかっていましたから。皆さん、全員が私と一緒にいました。そして私達のエネルギーが混ざり合い、汚れない純粋なエネルギーの貯水池の鍵を解く手段となったのです。いま、「山々がまた轟音をたてはじめている」とCC達は姉に伝えました。山々はこの愛と光のサークルに力を添えてくれることでしょう。そうして私達のサークルは変化を起こすためにもっとパワフルになってゆくのです。

 

たくさんの愛と永遠の感謝をもって

アイシャ

 
 
Bilde1022

右側の岩々の一つの上に立って、クリスタルを湖に放ちました

 



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, July 23, 2013

07:22:2013 -- Short update part 2

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730


アップデイト part 2

2013年7月23日
 
A short update from me – part 2


 
親愛なる友人の皆さん!

まるで経験したことのない48時間を過ごしてきました!何が起きたか、とても言葉では表せません。そこで、その間に撮った写真を掲載します。皆さんもきっと、私が繋がっていたのと同じエネルギーに繋がれると思います。皆さんも、きっとこのエネルギーに深いレベルで接触していたことでしょう。閉じる時期を迎えていたのですが、イニシエーションの時でもあり、また悲しみの時、喜びの時でもありました。私は深い、深いレベルで愛と感謝、畏敬の感覚に包まれています。この旅はまだ私達にとって終わりではありませんが、私達は皆で新しい扉を通り抜け、可能性に満ち溢れた広く開けられた空間へやって来たのです。私の愛する光の家族、皆さんと共にこの真新しいスペースを探究できるなんて、なんという恵みでしょう!

愛と感謝をこめて

アイシャ

 
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Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

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神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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