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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
初学者のマニュアル -レッスン1
アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
Sunday, July 14, 2013
07:14:2013 -- Part 336

パート336
2013年7月14日
The
manuscript of survival – part 336
形勢が変わりました、エネルギーの通った跡にたくさんのがらくたが再び掻き回されています。皆さんはもうおわかりでしょうし、サプライズでも何でもありません。いま、エネルギーはあらゆる全てのものを押したり引いたりしています。そしてしばらく、この動きは続きます。しかし同時に、以前は影にまぎれて見えなかった隅々まで光があてられ、皆さんにとっては興味深い発見があることでしょう。光は暗いところを強調するのではなく、以前は手の届かなかった真実と学びを増進させてくれます。この増大した光によって、たくさんの発見が表面化してゆきます。個人レベルの発見もあれば、不特定多数の公衆にとっての発見もあります。
この夏を迎えてゆくにつれ、まだ熟慮すべき事柄はたくさんあります。皆さんの多くは、内に潜んでいる才能を感じ始め、その才能の発掘を始めてゆきます。思い出してください、皆さんはたくさんの知識を携えてここにやってきています。ただ、理由があってそれらの知識はしかるべき時期を迎えて再度持ちだすまでは安全なところに隠されました。そして、それら知識を持たない状態に慣れてきています。人類は与えられたリソース(資質)を誤って使い続けてきました。そこには長いストーリーがあります。資源という物質的リソースもそうですが、無形の非物質的リソースについて特に、そう言えます。その結果どうなったかは、皆さんが周囲を見渡せば簡単におわかりになるでしょう。ですから、皆さんの中にはこの英知のホールを再び開くことを躊躇する人もいることでしょう。またこの知識が誤用されるのではないかと恐れを抱いているためです。
とてもよく理解できます。前回皆さんがそうした時はとても有益とは言えない結果を招いてきましたから。しかし今回はもう知識のパワーを恐れる必要はありません。私達が保証します。知識は純粋そのものに保たれ、崩壊することは決してありません。なぜなら、これに関与する人々は全員レッスンを学んだからです。多くの皆さんがこのレッスンには多大な代償を払ってきました。ですから、もう一度同じ道を辿るとなると躊躇するのです。でも今回は私達の言うことを信じてください。永遠なる叡智のホールへと続く、内なる扉を開いても危険は生じません。今回は、皆さんは何かに身を固めてこの時を迎えました。この何かが知識を純粋なままに保ち、欲や恐怖、操作などで汚染されないように助けてくれるのです。
ですから大胆に一歩前進してください。何を見出そうと、それは全てのものにとって善をもたらすためにしか使われることはありませんから。それは脅迫的な地獄の支配から人類全体をすくい上げるために、利用するためにそこにあるのです。ですから、皆さんが導き手としての役割にさらに取り組んでゆくなら、この知識は皆さん全員にさらなるパワーを与えることになります。
ですから再度言います、大胆になり、探究心にしたがってください。出会う石は全て裏返して見てください。そこに隠された答えがありますから。これは情報を探究する旅です。その情報はあらゆる形で現れます。ですから、どうぞご自由にたっぷり取り分けて楽しんでください。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Thursday, July 11, 2013
07:11:2013 -- Part 335

パート335
2013年7月11日
The manuscript of survival – part 335
http://aishanorth.wordpress.com/2013/07/11/the-manuscript-of-survival-part-335/
人類はずいぶん昔に星に狙いを定め、それ以来、大空にきらめく魅力的なマトリックスに隠された答えを求めて骨折りながら奮闘してきました。いくつかの秘密はもう明かされましたが、それも表面をかすった程度のものに過ぎません。皆さんは小さな機械で動く使者を遥か彼方に送りました。それらが忙しく這い回ってあらゆるデータや情報をかき集めています。しかしそこには生命は存在しない不毛の荒れ地しか映っていません。そこで皆さんはもっと遠くへ行きたくなり、どうしても見つけることができないいわゆる「宇宙の生命体」を探すために長時間を費やしています。でも、それはどこに見つかるのでしょう?それと繋がることなど、どう期待できるのでしょう?そういった質問への答えは、当然皆さんのような人々にとっては少し異なってきます。皆さんは、全創造物の中で人類だけが知性をもった生命体ではないことにもうお気づきですし、人類は色とりどりな大勢の存在の中の一種に過ぎないこともおわかりです。全ての存在を把握しようとするだけで目まいがするはずです。
皆さんに見えるものが全てではありません。少なくとも、今はまだその段階ではありません。皆さんに見えているのは入り組んだ次元構造が深く埋め込まれた網の目の層の表面に過ぎません。この構造の一つ一つの層はあらゆる形をした生命体で満ち溢れています。しかし皆さんに見えるもの、と言いますか、人類の大多数に見えているのはケーキのアイシングに過ぎません。それが今、徐々に、しかし着実に内の層が見え始めてきます。一つまた一つと、この表層の向こうが見え始め、まさか皆さんが見るとは思っていなかった深いところまで見えてきます。
創造物は広大なので、一気に全てを受け取るのは不可能です。ですから、現在皆さんが理解できるものの下に何があるか、皆さんは一歩一歩導きを得て発見することになります。皆さんは、この未知のものが持つ新しいワクワクの味見をすることになるでしょう。ただしもっと不明瞭な、おそらくはビジョンや夢といった形です。信じてください、皆さんはもうこの未知のものを何度も訪れています。そこでは皆さんはよそ者ではありませんし、私達も皆さんに対してよそ者ではありません。ただ極めて離散的に(別々に)実施されています。
しかし今、この種の活動が拡大してゆきます。ただし、いわゆる空飛ぶ円盤のパレードがニュースで報じられるなどということは起こりません。私達がお伝えしているのはもっと個人的な接触のことで、皆さん一人一人がこれまで以上に深いレベルで「誰か他の存在」が近くにいる感覚を持ちはじめるのです。これを言うのも、皆さんの夢の中で奇妙な活動が増えるので心の準備をしていただきたいからです。そしてこの「毎晩の接触」に対してもっと皆さんに意識してオープンになる準備をしていただきたいのです。あらゆる時間帯に望まぬ訪問者が殺到することはありません。これはドラマと開示が盛りだくさんのハリウッドの映画ではありませんからね。これはもっと親密で個人的な再会です。皆さんはそれぞれ指導者と出会えるように、取り計らわれるのです。
それこそがこのプロセスの全てです。一対一で交流し合うチャンスを得るのです。興味深い「話し合い」をたくさん行えるようになります。皆さんはこの先、「なるほど、そうなのか!」と納得する瞬間をたくさん過ごすことと思います。ですから、舞台裏への旅に連れて行かれる準備をしておいてください。それはあらゆる形で現れます。初めはどう解釈するか、思い出すことすら簡単にはいかないかもしれません。再度言いますが、私達は少しずつ、段階的を追ってこれを行っていきます。全段階を通して皆さんには緊密な導きが来ます。ありがとう、この段階では以上です。皆さんとはもっと個人レベルでの交流ができるのを楽しみにしています。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Wednesday, July 10, 2013
07:09:2013 -- Part 334

パート334
2013年7月9日
The
manuscript of survival – part 334
http://aishanorth.wordpress.com/2013/07/09/the-manuscript-of-survival-part-334/
ここ数日はとてもハードな時間を過ごして皆さん、お疲れで混乱もしているようですね。日曜日の瞑想集会で何が起きたかをお話しましょう。それで少しはシャキッとするでしょう。そして皆さんが人類全体に供給したエネルギーはとても歓迎されるものですから、それがわかればいくらかは元気がでると思います。皆さんは私達全てのものの代わりにとてもよく働いてくださっています。言いましたように、皆さんが力となって地球に降ろしてくださったものは地球上にいる全ての人、そして全創造物にとって計り知れない重要性を持っています。そう言うと「本当に?」と顔をしかめるかもしれませんが、古い諺にあるように、上の如く下ありき、その反対もまた然り、なのです。
皆さんは互いに、そして全ての創造物ととても深いところで繋がっています。ですから、皆さんの一歩一歩が全体に影響を及ぼします。そして、この青く小さな大理石模様の惑星で、皆さんは光の送り手として私達全てのために多大な進歩を遂げています。宇宙という巨大なる海に浮かぶ、この小さな島は全てにおいて主要な役割を果たしているのです。以前お伝えしたように、この創造物の再生のために多大な尽力が注ぎ込まれています。
大昔にこの惑星は誕生しましたが、それは長い、とてもとても長い旅の始まりでしかありませんでした。旅というのも、人類にとってのみではなく、この惑星上にいくつかの時点で使者を送ってきた全ての文明にとってもこれは旅だったのです。もうよくご存知でしょうが、人類は生物のいない大洋におかれた孤立した創造物ではありません。人類はとても特別な創造物ですが、その海には他にも知性ある生命体がおり、それら生命体はこの終わりなき光のグリッドのあちこちに存在しています。皆さんはまだこの仲間達に出会ってはいません。多くの人がその境界を越えて彼らとコミュニケーションをとる方法を見つけてきましたが、まだまだ皆さんはこの生物圏で孤立しているように感じています。
しかし、皆さんは単独の存在ではありません。これまでずっと、孤立したことはありません。皆さんは故郷から携えてきた種を持っています。その種に水が与えられ、内で育ってきています。ですから外側から呼びかけられているのを感じます。皆さんは内の深い所でわかるのです、皆さんの外観は人間ですが内には叡智と知性を抱いていて、それは全く別の場所から来ているということを。ですから、皆さんは人間の部分を演じつつ、実際にはいわゆる人間社会に与えているよりずっと大切なことを行っています。積極的に光の運び手になろうという意欲でもってこの惑星に皆さんが降ろしてくださったもの、それは私達全てがかつてないほどより遠く、より高いところへと届かせてくれます。皆さんは自分のレベルをまた新たな高みの振動へと上げて自分のためになることもしているのですが、同時にとてもたくさんの他の存在をも上昇させています。もちろん、その中には皆さんの人間の仲間もいますが、私達全てを上昇させているのです。皆さんがそうやって最後の仕上げをしているのですが、これに比類する努力をこれまで他に見たことはありません。皆さんが学ぶと私達も新しい真実を学びます。そしてそれを使って私達は皆さんの飛行に更なる燃料を補給することができるのです。
このように言うと皆さんは私達の側もこの旅で目隠しをして歩いているのか、と思うかもしれません。しかしそれが真実なのです。皆さんが一歩一歩進む時、私達は皆さんのすぐ傍にいます。そして私達は万事心得ています。ただ、計画が実行に移された時に起こることというのは、私達にとっても新たな事実なのです。なぜなら皆さんはあらゆる形で限界を押し広げているからです。皆さんは私達に学びをもたらしています。ですから努力は日に日に効果を増し、努力の規模もどんどん増大しています。
皆さんが経過してきたことを簡単に説明することにしましょう、この点について本当に完璧な例を示してくれましたから。多くの人がこのイベント自体については繋がっていても鮮明な感覚や情報がなかったということで、期待していたほど満足の得られるものではなかったようですね。しかし、繋がろうとして「うまくいかなかった」などという考えに騙されないでください。言いましたように、皆さんは何かを「する」必要はありませんでした。ただ「いる」だけでよいのです。それは皆さんがそうあるしかない状態、ただ「いる」ということです。つまり、ずいぶん昔、皆さんがこのエネルギーのグリッドに身を任せたという事実によって嵐が起きています。宇宙という宇宙を超えて旅をしている存在があらゆる興味深い洞察を報告してくれますが、皆さんの行いはそれに十分比肩するものです。なぜなら、皆さんは同じグリッドに繋がり、同じ場所に行っているのです。そして、皆さんの貢献はそのように宇宙を旅するものが経験してきた詳細にわたる報告と同じ価値を持っています。皆さんは全員、故郷に帰ったのです。そして地球に持って帰ったもの、それは皆さんの想像を絶するものです。いま、皆さんは超伝導体となっています。皆さん一人一人から押し出されて地球のグリッドに取り込まれているエネルギーの量は兆大です。
何かを見逃した、と感じている人々にとっては今お伝えしていることがきっと慰めとなるでしょう。しかし再度言いますが、知覚は現実ではありません。このプロセスの間に私達が目撃したものは、まさに驚異でした。皆さんの地球全体に火がゆっくりと広がっていったようでした。それは皆さん一人一人がオープンになって増幅器となり、集合体のグリッドから取り込もうとする様子がそう見えたのです。皆さんのハートから溢れだしたものはすでに何百万という他のハートに触れています。最も手強い抵抗の力にこの生命を持った光の波が一つまた一つと寄せていき、抵抗が溶けてきているのです。
ですからもう一度、素晴らしい働きをしてくださった皆さん全員に私たちから感謝をお伝えします。皆さんは毎日目を覚まし、光を呼吸し、周りの人々に光をもたらしています。その事実によって人類も全ての創造物も大きな一歩を踏み出す手助けをしています。それを忘れないでください。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Saturday, July 6, 2013
07:06:2013 -- 7月7日(日)第三回瞑想集会にようこそ

アイシャ・ノース・・・7月7日(日)第三回・池(POND)の瞑想集会にようこそ
2013年7月6日
Welcome to the third Gathering around the
Pond, Sunday July 7
親愛なる友人の皆さん!
時間が伸びたり曲がったり、日々の経過を追うのが難しくなっていますね。明日、7日(日)、オスロ時間21:00よりまた瞑想集会を行います。この夏の「熱さ」をすでに感じているのは私一人ではないはずです。でもこの続行するプレッシャーの表面化では愛が流れ続けています。皆さんの多くはそれを証言できることでしょう。集中的なエネルギーが到来しています。その効果は私達全員に触れています。他の人々も、「何か」が起きていることをはっきりと感知し始めていて、その兆しが見え始めていますね。今回の瞑想集会で、この変化のエネルギーをさらに遥か遠くまで送り届けることができると思っています。このイベントについてCC達はこのように言っています:
「また重要な日が近づいてきています、つまり次の瞑想集会です。これについて最新情報をお伝えしましょう。皆さんはこのエネルギーの繊維でできたグリッドを作り上げるために貢献してきました。そしてこのグリッドに意識を合わせて同調することにも慣れてきましたね。このグリッドがどのように助けてくれるか、皆さんは個々にあらゆる形で経験してきています。このグリッドは安全網であり、さらには皆さんだけではなく皆さんの周りにいる人々をも再充電してくれる働きもあります。
皆さんが変わると世界全体が皆さんと共に変わります。皆さんはこの美しいエネルギーの光の束と「一つ」となることができましたので、周りにいる人々に力を与える助けとなることもできるのです。親愛なる皆さん、この恩恵は皆さんだけのものではありません。皆さんはとても懸命に取り組んできましたから、皆さんはあらゆる恩恵を受けるに相応しいのですが、この愛の光の束はこの惑星上の全ての人々のためのものです。今回の瞑想集会では、この外に向かうさざ波が皆さん全員に見えるくらいはっきりと生じさせます。今回、皆さんは受け手ですが、この麗しきエネルギーの送り手ともなっていただきます。皆さんにはエネルギー活動のハブ(拠点)となるので、皆さんからエネルギーが放射され、周りのたくさんの人々の中へと入ってゆくのがわかることでしょう。
これを実現させるために何か特別なことをする必要はありません。もう皆さんは長い間、愛の灯台として貢献しているのですから。ただ、私達はこれからはもっと皆さんの能力を利用します。ですから皆さんはただ自分が利益をもたらす灯台だと考えていてください。その愛の光は世界中をまたぎます。愛は爆発したようにほとばしってゆき、目に見えるものを覆い尽くし、さらに視界の届かないはるか彼方まで満たしてゆきます。皆さんはこの惑星の表面で壮大な領域に散在しています。共に皆さんが力を合わせれば大勢の人々に届きます。どれほどの人数に達するか、考えただけでもひるむほどの規模になるでしょう。
皆さんが皆さん自身でいてくださり、そして皆さんの行いに、私達から再び感謝します。再度言いますが、ただBE(ある)という状態になってください。皆さんには全ての創造物を代表してお礼を言います。私達は皆さんの傍に立ち、この地球と呼ばれる青く美しい惑星に住む全ての人々のスピリットを高めるために弛まぬ努力を続けてこられた皆さんを称賛しています。皆さんは導き手(wayshower)ですが、日曜日にはこの惑星にいる群衆に光のシャワー(shower)を降らせていただきます。皆さんがこの世界や私達にもたらしてくださるものにはどんなにお礼を言っても言い尽せません。」
各地のオスロ時間21:00にあたる現地時間は次の通りです。
ロンドン: 20:00
ヘルシンキ: 22:00
サン・パウロ: 04:00PM
ニュー・ヨーク: 03:00PM
エル・パソ: 01:00PM
ロス・アンジェルス: 12:00PM
シンガポール: 03:00AM 月曜日
東京: 04:00AM 月曜日
シドニー: 05:00AM 月曜日
皆さんの現地時間はこちらでわかります
忘れないで、この瞑想集会に参加するためにきっちりこの時間通りに繋がる必要はありません。ただ時間をみつけて座り、「利益をもたらす送信者」になる意図をもってこのエネルギーと繋がればよいのです。
日曜日、私は座って瞑想する時にこの「池」を眺めるつもりです。
私は今もノルウェー南部の良心の家にいます。天気が持ちこたえたら海辺に座って瞑想する予定です。先週、皆さんは私と私の家族を愛情で支えてくださいました。この場でお礼を言います、ありがとうございます。嬉しいことに父の経過は良好で、家にも戻って完全に回復したようです。この瞑想集会がCC達が言う通りのものとなりますように。私にとってはこの素晴らしいエネルギーをお返しとして送り、この変化の時期を経るためにサポートを真に必要としている人々に届けることができますように。
愛と感謝をもって
アイシャ
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Friday, July 5, 2013
07:04:2013 -- Part 333

パート333
2013年7月4日
The manuscript of survival – part 333
日が経つにつれ、到来するエネルギーはますます加速して皆さんの全身に降り注いでいます。そして扉が次次と勢いよく開いてゆきます。今まで内に隠されていた扉もあれば、もっと外の、公の扉もあります。公の扉は皆さんに関するものではなく、世界全体に関わる扉です。そこでもう一度言いますが、変化の時は最高潮に達しており、この変化のエネルギーは皆さんにも触れ、影響を与えてゆきます。このエネルギーの速度が増すと、エネルギーが持つ獰猛さも明らかに感じとれます。と言っても、ネガティブな意味ではありません。大自然の力のように、完了を目指していったん動き出すと容赦はありません。以前お伝えしたように、光はもう留まるところを知りません。いくら扉を閉めようとしても鍵は解かれ、扉を叩いている変化を押しとどめることは不可能です。
多くの人々がこの変化を立証することでしょう。変化の嵐はたくさんの跡を残しています。その大嵐の中、立ちあがるのは勇気のいることです。そして、皆さんは自分にはあふれんばかりの勇気があることを示してきましたね。もちろん、勇気がどこかに隠れてしまう時もあるでしょう。しかし、世間が抗議の叫びで大騒ぎになっていても、その表面下、皆さんは鉄でできた核と繋がる方法を見出すことが可能です。この鉄でできた核は皆さんのものであり、皆さんを支えています。皆さんはもう、砂の上に家を建てたりしません。以前は古くて薄っぺらな構造を支えとして使っていましたが、その構造を取り壊してきました。そして鉄より強い材料でできた構造に変えてきたのです。もはや、何者であろうと皆さんを転覆させることはできません。
それでも不安を感じる時もあることでしょう。いつものように、仲間と連絡し合うと大いなる助けを得られるはずです。皆さんは、もう昔の自分ではない、もう同じ人間ではないということを思い出す必要があります。ここ数カ月間で、皆さんはずいぶん変わりました。アイデンティティが完全に変わったと言えるほどです。外面的にはそんなに変わりはしませんが、ここ数週間で本当のあなたのことをかなりわかってきたのではないですか?これからもそのプロセスは続きます。ここ2~3日中は、本当のあなたともっと親密になれるはずです。ですから、何が起ころうとここ2~3日間はそのためだけの時間をとるようにしてください。今この時、その核の部分を見失わないようにすることが重要なのです。人間という外層の中に集めてきた全ての層と繋がるというミッションにおいて、皆さんは第一人者であり、一番最初に繋がる人なのです。
ですから外側で何が起ころうと、また内側で大騒ぎが起ころうとも、気を取られないようにしてください。さもなければ完全なる再結合に至る道のりを見失ってしまいます。この旅はもう終えたように見えるかもしれませんが、この探究というゲームでは一つのレベルを達成させると更なる宝物が隠れていることを確信するものです。これはまさに宝探しなのです、そこで見つけるものは喜びをもたらし、惑星全体を大いに助けるものなのです。求めよ、さらば見いださん。最も富裕な人が蓄えてきた財産よりももっと貴重なものが見つかります。全ては内にあります。ただ、予想以上に大きいです。その壮大さには圧倒されますから、心の準備をしておいてください。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Tuesday, July 2, 2013
07:02:2013 -- Part 332

パート332
2013年7月2日
The
manuscript of survival – part 332
もう多くの人はおわかりでしょうが、今夏はあらゆるものごとが着実にヒートアップしてゆきます。この言葉が表す全ての意味において、そうお伝えします。たくさんのものが皆さんの周りを飛び交います。エネルギーの放出もありますが、これまでの光の注入の結果も表れてきます。光は決して手ぶらでやって来たりしません。光が触れたもの全てに深遠な影響を与えています。今回もそうなりますし、もうそれは十分に証明されていますね。
このエネルギーの放射は皆さんの深い所まで到達しているようです。そしてたくさんのものが再び表面化しています。皆さんだけではなく、皆さんの周りにいる人も同じです。この光の効果にすっかり身をさらして皆さんはもう慣れてゆきますが、それでもこの激変の時期に集中力を保ってバランスをとり続けるのは大変なことでしょう。このプロセスは激変に向かって進んでゆきます。もうお伝えしたように、これからは大混乱、カオスの時期と言えるでしょう。ただし、創造的なカオスです。多くの人々はカオス的激変と見るでしょうが、それはその激変の表面下に実際にあるものとは全く別物です。破綻だ、破滅だと捉えたくなるでしょうが、思い出してください、この全ては破滅ではなく再構築なのです。
しかし何度も繰り返しお伝えした通り、人類はどんな形のものであれ、変化は避けるようにと何度もプログラムし直されてきました。ですから、たくさんの恐怖がすでに表出してきています。ここまでの最後の時期、皆さんは全員この恐怖に直面してきたのではないですか。皆さんは自分やこの無限のグリッドに繋がることでとてもオープンになってきたので、以前よりずっとパワフルに信号を拾うことができます。つまり、とても微細な気配がしただけでもどこかで警報器が鳴ったかのように察知するのです。ですから、皆さんの内で警報器が鳴り始めたと感じるたびに一歩下がって落ち着くようにしてください。たいていの場合は単に集合意識が発したメッセージを拾っただけなのです。たとえそれが自分の体内で鳴っているように感じても、実際に皆さんのものではありません。皆さんはただ他人の苦痛の信号を拾っているのですが、自分の信号だと思ってしまうものなのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Monday, July 1, 2013
06:30:2013 -- Part 331

パート331
2013年6月30日
The manuscript of survival – part 331
この先、大混乱の時を迎えるのだと考えている人が多くいますが、以前お伝えしたように大混乱となっても必ず恐怖が伴うわけではありません。親愛なる皆さんはよく教わってきましたね、皆さんは恐怖という古い監獄から自分自身を取り戻し、選択の自由という空気を呼吸で取り込み始めているのですから。自分のいる社会が定義する制約の中にい続けるのか、それともこの美しい惑星で普通の人間たる在り方について取り決められた制限を飛び越えたいというその意欲に沿った道を出発するか。この選択こそがこのプロセスの全てなのです。
皆さんはこの選択の自由がもたらしてくれる味わいをすでに知っています。真の自分自身に繋がり、さらにあらゆる形で光を得ようとする他の人々とも繋がることで、それが可能となりました。ですから、自由というのはあらゆるチャレンジと共にやってくる、そう言っても皆さんは驚きはしないでしょう。つまり、いつも誰かの道のりを辿ってゆくことはできないということです。皆さんは全ての意味において開拓者ですから、道が二股に分かれて未知なる領域へと繋がっていても自分の本能を信用する方法を習得しました。他の人なら多くの人が通った跡のある道を選ぶのですが、皆さんは何度ももう一方の道を選んで茂みを押し分け、まだ道ともわからない所を進んで行ったのです。
それも、何度も何度もそうやって自分の道を見つけ出しました。同じ分岐点にきても他の人々が本能的に選んでいた高速道路から離れて、です。そして今、皆さんの周りには同じ状況にいる人がたくさんいます。彼らも初めて自分に選択肢があると気づいたのです。そして今までずっと無意識に辿ってきた高速道路から分岐しているもう一本の道が見えてきます。皆さんのお陰で、誰かがこの目立たない道を通ったことがわかります。ですから、彼らの選択は皆さんの時ほど難しくはありません。皆さんは何度も未踏の領域に踏み込んで行ったのですが、彼らの場合は皆さんの足跡を辿ることができるのです。
皆さんもまた先を進んでいますから、皆さんもまた新たな分岐点にたどり着きます。ですが、今回はどちらを進めばよいか疑念がわき、深慮を迫られるでしょう。前へ上へと進み続けるか、もと来た道を戻ってゆくか、選ぶことができるのですが、今回の選択はいつも以上に不安なチャレンジに思えるかもしれません。何もこの先、惨事が待っているわけではありません。ただ、この旅の今この時点で皆さんが前途にあるものを見て、その重大さに初めは圧倒されるかもしれないということです。
ですから再度言いますが、皆さんには同志が数多くいることを励みにしてください。前方に見える偉大なる光を見ると自分は前進し、姿を表すに相応しいのだろうか、と不安に感じてしまうかもしれませんが、皆さんにはこのチャレンジを受ける力が十分に備わっています。それに思い出してください、皆さんは輝く光の繊維で全員と結ばれています。ですから、また一段上に上がる準備はまだ出来ていないように思えても、皆さんにはお互いに支えあっていますし、さらにこの無限なる光のウェブも皆さんをサポートしています。ですから皆さんが岐路に立ち、あのきらめく光に向かって前進し続けて行けるだけの勇気があるかどうかわからなくなったら、恐れずにそう言ってください。皆さんには自分で思っている以上に勇気があります。ただ皆さんを待ちうける偉大なるものを見て少しおじけづくかもしれません。親愛なる皆さん、あなた方は星と同じ成分でできています。そう言っても、皆さんはビーチにいる小さくてもろいヒトデくらいにしか思えないかもしれません。再度言いましょう、互いに助け合い、慰めの必要な人には安心を与えてください。揺らいでいる人がいればしっかり落ち着かせてあげてください。共に助け合えば、皆さんの態勢は十分に整い、目的地に向かって力強く前進してゆくことができるのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
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Petition
Petition for Disclosure
13 October, 2013


米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。
https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb
上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。
愛と光をもって、
たき
Creator
Prime Creator Makes an Announcement

by Kathryn E. May, PsyD
on 08/02/13
http://disclosure-2012.com/page/482254554
主創造主は次のように語られた。:
親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。
こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。
あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。
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