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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
初学者のマニュアル -レッスン1
アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より
Wednesday, July 10, 2013
07:09:2013 -- Part 334

パート334
2013年7月9日
The
manuscript of survival – part 334
http://aishanorth.wordpress.com/2013/07/09/the-manuscript-of-survival-part-334/
ここ数日はとてもハードな時間を過ごして皆さん、お疲れで混乱もしているようですね。日曜日の瞑想集会で何が起きたかをお話しましょう。それで少しはシャキッとするでしょう。そして皆さんが人類全体に供給したエネルギーはとても歓迎されるものですから、それがわかればいくらかは元気がでると思います。皆さんは私達全てのものの代わりにとてもよく働いてくださっています。言いましたように、皆さんが力となって地球に降ろしてくださったものは地球上にいる全ての人、そして全創造物にとって計り知れない重要性を持っています。そう言うと「本当に?」と顔をしかめるかもしれませんが、古い諺にあるように、上の如く下ありき、その反対もまた然り、なのです。
皆さんは互いに、そして全ての創造物ととても深いところで繋がっています。ですから、皆さんの一歩一歩が全体に影響を及ぼします。そして、この青く小さな大理石模様の惑星で、皆さんは光の送り手として私達全てのために多大な進歩を遂げています。宇宙という巨大なる海に浮かぶ、この小さな島は全てにおいて主要な役割を果たしているのです。以前お伝えしたように、この創造物の再生のために多大な尽力が注ぎ込まれています。
大昔にこの惑星は誕生しましたが、それは長い、とてもとても長い旅の始まりでしかありませんでした。旅というのも、人類にとってのみではなく、この惑星上にいくつかの時点で使者を送ってきた全ての文明にとってもこれは旅だったのです。もうよくご存知でしょうが、人類は生物のいない大洋におかれた孤立した創造物ではありません。人類はとても特別な創造物ですが、その海には他にも知性ある生命体がおり、それら生命体はこの終わりなき光のグリッドのあちこちに存在しています。皆さんはまだこの仲間達に出会ってはいません。多くの人がその境界を越えて彼らとコミュニケーションをとる方法を見つけてきましたが、まだまだ皆さんはこの生物圏で孤立しているように感じています。
しかし、皆さんは単独の存在ではありません。これまでずっと、孤立したことはありません。皆さんは故郷から携えてきた種を持っています。その種に水が与えられ、内で育ってきています。ですから外側から呼びかけられているのを感じます。皆さんは内の深い所でわかるのです、皆さんの外観は人間ですが内には叡智と知性を抱いていて、それは全く別の場所から来ているということを。ですから、皆さんは人間の部分を演じつつ、実際にはいわゆる人間社会に与えているよりずっと大切なことを行っています。積極的に光の運び手になろうという意欲でもってこの惑星に皆さんが降ろしてくださったもの、それは私達全てがかつてないほどより遠く、より高いところへと届かせてくれます。皆さんは自分のレベルをまた新たな高みの振動へと上げて自分のためになることもしているのですが、同時にとてもたくさんの他の存在をも上昇させています。もちろん、その中には皆さんの人間の仲間もいますが、私達全てを上昇させているのです。皆さんがそうやって最後の仕上げをしているのですが、これに比類する努力をこれまで他に見たことはありません。皆さんが学ぶと私達も新しい真実を学びます。そしてそれを使って私達は皆さんの飛行に更なる燃料を補給することができるのです。
このように言うと皆さんは私達の側もこの旅で目隠しをして歩いているのか、と思うかもしれません。しかしそれが真実なのです。皆さんが一歩一歩進む時、私達は皆さんのすぐ傍にいます。そして私達は万事心得ています。ただ、計画が実行に移された時に起こることというのは、私達にとっても新たな事実なのです。なぜなら皆さんはあらゆる形で限界を押し広げているからです。皆さんは私達に学びをもたらしています。ですから努力は日に日に効果を増し、努力の規模もどんどん増大しています。
皆さんが経過してきたことを簡単に説明することにしましょう、この点について本当に完璧な例を示してくれましたから。多くの人がこのイベント自体については繋がっていても鮮明な感覚や情報がなかったということで、期待していたほど満足の得られるものではなかったようですね。しかし、繋がろうとして「うまくいかなかった」などという考えに騙されないでください。言いましたように、皆さんは何かを「する」必要はありませんでした。ただ「いる」だけでよいのです。それは皆さんがそうあるしかない状態、ただ「いる」ということです。つまり、ずいぶん昔、皆さんがこのエネルギーのグリッドに身を任せたという事実によって嵐が起きています。宇宙という宇宙を超えて旅をしている存在があらゆる興味深い洞察を報告してくれますが、皆さんの行いはそれに十分比肩するものです。なぜなら、皆さんは同じグリッドに繋がり、同じ場所に行っているのです。そして、皆さんの貢献はそのように宇宙を旅するものが経験してきた詳細にわたる報告と同じ価値を持っています。皆さんは全員、故郷に帰ったのです。そして地球に持って帰ったもの、それは皆さんの想像を絶するものです。いま、皆さんは超伝導体となっています。皆さん一人一人から押し出されて地球のグリッドに取り込まれているエネルギーの量は兆大です。
何かを見逃した、と感じている人々にとっては今お伝えしていることがきっと慰めとなるでしょう。しかし再度言いますが、知覚は現実ではありません。このプロセスの間に私達が目撃したものは、まさに驚異でした。皆さんの地球全体に火がゆっくりと広がっていったようでした。それは皆さん一人一人がオープンになって増幅器となり、集合体のグリッドから取り込もうとする様子がそう見えたのです。皆さんのハートから溢れだしたものはすでに何百万という他のハートに触れています。最も手強い抵抗の力にこの生命を持った光の波が一つまた一つと寄せていき、抵抗が溶けてきているのです。
ですからもう一度、素晴らしい働きをしてくださった皆さん全員に私たちから感謝をお伝えします。皆さんは毎日目を覚まし、光を呼吸し、周りの人々に光をもたらしています。その事実によって人類も全ての創造物も大きな一歩を踏み出す手助けをしています。それを忘れないでください。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Saturday, July 6, 2013
07:06:2013 -- 7月7日(日)第三回瞑想集会にようこそ

アイシャ・ノース・・・7月7日(日)第三回・池(POND)の瞑想集会にようこそ
2013年7月6日
Welcome to the third Gathering around the
Pond, Sunday July 7
親愛なる友人の皆さん!
時間が伸びたり曲がったり、日々の経過を追うのが難しくなっていますね。明日、7日(日)、オスロ時間21:00よりまた瞑想集会を行います。この夏の「熱さ」をすでに感じているのは私一人ではないはずです。でもこの続行するプレッシャーの表面化では愛が流れ続けています。皆さんの多くはそれを証言できることでしょう。集中的なエネルギーが到来しています。その効果は私達全員に触れています。他の人々も、「何か」が起きていることをはっきりと感知し始めていて、その兆しが見え始めていますね。今回の瞑想集会で、この変化のエネルギーをさらに遥か遠くまで送り届けることができると思っています。このイベントについてCC達はこのように言っています:
「また重要な日が近づいてきています、つまり次の瞑想集会です。これについて最新情報をお伝えしましょう。皆さんはこのエネルギーの繊維でできたグリッドを作り上げるために貢献してきました。そしてこのグリッドに意識を合わせて同調することにも慣れてきましたね。このグリッドがどのように助けてくれるか、皆さんは個々にあらゆる形で経験してきています。このグリッドは安全網であり、さらには皆さんだけではなく皆さんの周りにいる人々をも再充電してくれる働きもあります。
皆さんが変わると世界全体が皆さんと共に変わります。皆さんはこの美しいエネルギーの光の束と「一つ」となることができましたので、周りにいる人々に力を与える助けとなることもできるのです。親愛なる皆さん、この恩恵は皆さんだけのものではありません。皆さんはとても懸命に取り組んできましたから、皆さんはあらゆる恩恵を受けるに相応しいのですが、この愛の光の束はこの惑星上の全ての人々のためのものです。今回の瞑想集会では、この外に向かうさざ波が皆さん全員に見えるくらいはっきりと生じさせます。今回、皆さんは受け手ですが、この麗しきエネルギーの送り手ともなっていただきます。皆さんにはエネルギー活動のハブ(拠点)となるので、皆さんからエネルギーが放射され、周りのたくさんの人々の中へと入ってゆくのがわかることでしょう。
これを実現させるために何か特別なことをする必要はありません。もう皆さんは長い間、愛の灯台として貢献しているのですから。ただ、私達はこれからはもっと皆さんの能力を利用します。ですから皆さんはただ自分が利益をもたらす灯台だと考えていてください。その愛の光は世界中をまたぎます。愛は爆発したようにほとばしってゆき、目に見えるものを覆い尽くし、さらに視界の届かないはるか彼方まで満たしてゆきます。皆さんはこの惑星の表面で壮大な領域に散在しています。共に皆さんが力を合わせれば大勢の人々に届きます。どれほどの人数に達するか、考えただけでもひるむほどの規模になるでしょう。
皆さんが皆さん自身でいてくださり、そして皆さんの行いに、私達から再び感謝します。再度言いますが、ただBE(ある)という状態になってください。皆さんには全ての創造物を代表してお礼を言います。私達は皆さんの傍に立ち、この地球と呼ばれる青く美しい惑星に住む全ての人々のスピリットを高めるために弛まぬ努力を続けてこられた皆さんを称賛しています。皆さんは導き手(wayshower)ですが、日曜日にはこの惑星にいる群衆に光のシャワー(shower)を降らせていただきます。皆さんがこの世界や私達にもたらしてくださるものにはどんなにお礼を言っても言い尽せません。」
各地のオスロ時間21:00にあたる現地時間は次の通りです。
ロンドン: 20:00
ヘルシンキ: 22:00
サン・パウロ: 04:00PM
ニュー・ヨーク: 03:00PM
エル・パソ: 01:00PM
ロス・アンジェルス: 12:00PM
シンガポール: 03:00AM 月曜日
東京: 04:00AM 月曜日
シドニー: 05:00AM 月曜日
皆さんの現地時間はこちらでわかります
忘れないで、この瞑想集会に参加するためにきっちりこの時間通りに繋がる必要はありません。ただ時間をみつけて座り、「利益をもたらす送信者」になる意図をもってこのエネルギーと繋がればよいのです。
日曜日、私は座って瞑想する時にこの「池」を眺めるつもりです。
私は今もノルウェー南部の良心の家にいます。天気が持ちこたえたら海辺に座って瞑想する予定です。先週、皆さんは私と私の家族を愛情で支えてくださいました。この場でお礼を言います、ありがとうございます。嬉しいことに父の経過は良好で、家にも戻って完全に回復したようです。この瞑想集会がCC達が言う通りのものとなりますように。私にとってはこの素晴らしいエネルギーをお返しとして送り、この変化の時期を経るためにサポートを真に必要としている人々に届けることができますように。
愛と感謝をもって
アイシャ
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Friday, July 5, 2013
07:04:2013 -- Part 333

パート333
2013年7月4日
The manuscript of survival – part 333
日が経つにつれ、到来するエネルギーはますます加速して皆さんの全身に降り注いでいます。そして扉が次次と勢いよく開いてゆきます。今まで内に隠されていた扉もあれば、もっと外の、公の扉もあります。公の扉は皆さんに関するものではなく、世界全体に関わる扉です。そこでもう一度言いますが、変化の時は最高潮に達しており、この変化のエネルギーは皆さんにも触れ、影響を与えてゆきます。このエネルギーの速度が増すと、エネルギーが持つ獰猛さも明らかに感じとれます。と言っても、ネガティブな意味ではありません。大自然の力のように、完了を目指していったん動き出すと容赦はありません。以前お伝えしたように、光はもう留まるところを知りません。いくら扉を閉めようとしても鍵は解かれ、扉を叩いている変化を押しとどめることは不可能です。
多くの人々がこの変化を立証することでしょう。変化の嵐はたくさんの跡を残しています。その大嵐の中、立ちあがるのは勇気のいることです。そして、皆さんは自分にはあふれんばかりの勇気があることを示してきましたね。もちろん、勇気がどこかに隠れてしまう時もあるでしょう。しかし、世間が抗議の叫びで大騒ぎになっていても、その表面下、皆さんは鉄でできた核と繋がる方法を見出すことが可能です。この鉄でできた核は皆さんのものであり、皆さんを支えています。皆さんはもう、砂の上に家を建てたりしません。以前は古くて薄っぺらな構造を支えとして使っていましたが、その構造を取り壊してきました。そして鉄より強い材料でできた構造に変えてきたのです。もはや、何者であろうと皆さんを転覆させることはできません。
それでも不安を感じる時もあることでしょう。いつものように、仲間と連絡し合うと大いなる助けを得られるはずです。皆さんは、もう昔の自分ではない、もう同じ人間ではないということを思い出す必要があります。ここ数カ月間で、皆さんはずいぶん変わりました。アイデンティティが完全に変わったと言えるほどです。外面的にはそんなに変わりはしませんが、ここ数週間で本当のあなたのことをかなりわかってきたのではないですか?これからもそのプロセスは続きます。ここ2~3日中は、本当のあなたともっと親密になれるはずです。ですから、何が起ころうとここ2~3日間はそのためだけの時間をとるようにしてください。今この時、その核の部分を見失わないようにすることが重要なのです。人間という外層の中に集めてきた全ての層と繋がるというミッションにおいて、皆さんは第一人者であり、一番最初に繋がる人なのです。
ですから外側で何が起ころうと、また内側で大騒ぎが起ころうとも、気を取られないようにしてください。さもなければ完全なる再結合に至る道のりを見失ってしまいます。この旅はもう終えたように見えるかもしれませんが、この探究というゲームでは一つのレベルを達成させると更なる宝物が隠れていることを確信するものです。これはまさに宝探しなのです、そこで見つけるものは喜びをもたらし、惑星全体を大いに助けるものなのです。求めよ、さらば見いださん。最も富裕な人が蓄えてきた財産よりももっと貴重なものが見つかります。全ては内にあります。ただ、予想以上に大きいです。その壮大さには圧倒されますから、心の準備をしておいてください。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Tuesday, July 2, 2013
07:02:2013 -- Part 332

パート332
2013年7月2日
The
manuscript of survival – part 332
もう多くの人はおわかりでしょうが、今夏はあらゆるものごとが着実にヒートアップしてゆきます。この言葉が表す全ての意味において、そうお伝えします。たくさんのものが皆さんの周りを飛び交います。エネルギーの放出もありますが、これまでの光の注入の結果も表れてきます。光は決して手ぶらでやって来たりしません。光が触れたもの全てに深遠な影響を与えています。今回もそうなりますし、もうそれは十分に証明されていますね。
このエネルギーの放射は皆さんの深い所まで到達しているようです。そしてたくさんのものが再び表面化しています。皆さんだけではなく、皆さんの周りにいる人も同じです。この光の効果にすっかり身をさらして皆さんはもう慣れてゆきますが、それでもこの激変の時期に集中力を保ってバランスをとり続けるのは大変なことでしょう。このプロセスは激変に向かって進んでゆきます。もうお伝えしたように、これからは大混乱、カオスの時期と言えるでしょう。ただし、創造的なカオスです。多くの人々はカオス的激変と見るでしょうが、それはその激変の表面下に実際にあるものとは全く別物です。破綻だ、破滅だと捉えたくなるでしょうが、思い出してください、この全ては破滅ではなく再構築なのです。
しかし何度も繰り返しお伝えした通り、人類はどんな形のものであれ、変化は避けるようにと何度もプログラムし直されてきました。ですから、たくさんの恐怖がすでに表出してきています。ここまでの最後の時期、皆さんは全員この恐怖に直面してきたのではないですか。皆さんは自分やこの無限のグリッドに繋がることでとてもオープンになってきたので、以前よりずっとパワフルに信号を拾うことができます。つまり、とても微細な気配がしただけでもどこかで警報器が鳴ったかのように察知するのです。ですから、皆さんの内で警報器が鳴り始めたと感じるたびに一歩下がって落ち着くようにしてください。たいていの場合は単に集合意識が発したメッセージを拾っただけなのです。たとえそれが自分の体内で鳴っているように感じても、実際に皆さんのものではありません。皆さんはただ他人の苦痛の信号を拾っているのですが、自分の信号だと思ってしまうものなのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Monday, July 1, 2013
06:30:2013 -- Part 331

パート331
2013年6月30日
The manuscript of survival – part 331
この先、大混乱の時を迎えるのだと考えている人が多くいますが、以前お伝えしたように大混乱となっても必ず恐怖が伴うわけではありません。親愛なる皆さんはよく教わってきましたね、皆さんは恐怖という古い監獄から自分自身を取り戻し、選択の自由という空気を呼吸で取り込み始めているのですから。自分のいる社会が定義する制約の中にい続けるのか、それともこの美しい惑星で普通の人間たる在り方について取り決められた制限を飛び越えたいというその意欲に沿った道を出発するか。この選択こそがこのプロセスの全てなのです。
皆さんはこの選択の自由がもたらしてくれる味わいをすでに知っています。真の自分自身に繋がり、さらにあらゆる形で光を得ようとする他の人々とも繋がることで、それが可能となりました。ですから、自由というのはあらゆるチャレンジと共にやってくる、そう言っても皆さんは驚きはしないでしょう。つまり、いつも誰かの道のりを辿ってゆくことはできないということです。皆さんは全ての意味において開拓者ですから、道が二股に分かれて未知なる領域へと繋がっていても自分の本能を信用する方法を習得しました。他の人なら多くの人が通った跡のある道を選ぶのですが、皆さんは何度ももう一方の道を選んで茂みを押し分け、まだ道ともわからない所を進んで行ったのです。
それも、何度も何度もそうやって自分の道を見つけ出しました。同じ分岐点にきても他の人々が本能的に選んでいた高速道路から離れて、です。そして今、皆さんの周りには同じ状況にいる人がたくさんいます。彼らも初めて自分に選択肢があると気づいたのです。そして今までずっと無意識に辿ってきた高速道路から分岐しているもう一本の道が見えてきます。皆さんのお陰で、誰かがこの目立たない道を通ったことがわかります。ですから、彼らの選択は皆さんの時ほど難しくはありません。皆さんは何度も未踏の領域に踏み込んで行ったのですが、彼らの場合は皆さんの足跡を辿ることができるのです。
皆さんもまた先を進んでいますから、皆さんもまた新たな分岐点にたどり着きます。ですが、今回はどちらを進めばよいか疑念がわき、深慮を迫られるでしょう。前へ上へと進み続けるか、もと来た道を戻ってゆくか、選ぶことができるのですが、今回の選択はいつも以上に不安なチャレンジに思えるかもしれません。何もこの先、惨事が待っているわけではありません。ただ、この旅の今この時点で皆さんが前途にあるものを見て、その重大さに初めは圧倒されるかもしれないということです。
ですから再度言いますが、皆さんには同志が数多くいることを励みにしてください。前方に見える偉大なる光を見ると自分は前進し、姿を表すに相応しいのだろうか、と不安に感じてしまうかもしれませんが、皆さんにはこのチャレンジを受ける力が十分に備わっています。それに思い出してください、皆さんは輝く光の繊維で全員と結ばれています。ですから、また一段上に上がる準備はまだ出来ていないように思えても、皆さんにはお互いに支えあっていますし、さらにこの無限なる光のウェブも皆さんをサポートしています。ですから皆さんが岐路に立ち、あのきらめく光に向かって前進し続けて行けるだけの勇気があるかどうかわからなくなったら、恐れずにそう言ってください。皆さんには自分で思っている以上に勇気があります。ただ皆さんを待ちうける偉大なるものを見て少しおじけづくかもしれません。親愛なる皆さん、あなた方は星と同じ成分でできています。そう言っても、皆さんはビーチにいる小さくてもろいヒトデくらいにしか思えないかもしれません。再度言いましょう、互いに助け合い、慰めの必要な人には安心を与えてください。揺らいでいる人がいればしっかり落ち着かせてあげてください。共に助け合えば、皆さんの態勢は十分に整い、目的地に向かって力強く前進してゆくことができるのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Friday, June 28, 2013
06:28:2013 -- Part 330

パート330
2013年6月28日
The
manuscript of survival – part 330
説明しましょう。以前お伝えしましたが、皆さんは自分のチャンネルを塞いでいた古いガラクタを取り除いてきたので、ついにインプットの時がやってきたのです。つまり、いろいろなものが皆さんの意識の中に浸透し始めます。中には、皆さんが全く知識として持っていないのに、どこから来たのか見当もつかないような情報も入って来ます。あらゆるものが水平線上に不意に現れるでしょう。まるで、全く予期せぬところで予期もしなかったパズルのピースを見つけるような感じです。もちろん最初ははっきりとした定義付けもない情報が断片的に現れるようにしか見えませんが、現れるのです。おそらく、皆さんが完成図を見るようには意図されていないのでしょう。
なぜなら、これもまた繋がるためのレッスンなのです。今回は情報の「点」を繋げてゆくのです。皆さんが誰かの「ストーリー」の不足分を埋める何かを発見するかもしれませんし、その反対もあり得ます。言い換えると、宝物探しが始まったところです。私達が推測するに、皆さんは日常生活を送るうちに表面化してくる興味深い情報の欠片をきっと見つけ始めることでしょう。イメージという形で浮かぶかもしれませんし、言葉か何か描写として現れるかもしれません。ですから、目と耳と意識をオープンにしていてください。そして何に「偶然出くわす」か見てください。それを他の人々と知らせ合うのも忘れないように。自分にとっては当たり障りのないピースが、誰かの途轍もなく重要な構造物に必要な、大切な一部分かもしれませんから。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
Thursday, June 27, 2013
06:26:2013 -- Part 329

パート329
2013年6月26日
The
manuscript of survival – part 329
皆さんがいま受けている最近のエネルギーのアップグレードについて、詳しく掘り下げましょう。以前お伝えした通り、これらの情報は皆さんだけに影響するものではなく、皆さんの周りにいる人々全てに今後も影響を与え続けるものです。もう皆さんはこのような現象を熟知していますから、これが肉体面にも影響を与えて吐き気がしたり痛みが生じたりすることもよくおわかりです。最近になってその症状が強く出てきたという人もいるでしょうし、症状が現れてもすぐに消えた、という人もいるでしょう。ですが、この症状をいくらかは和らげる方法があるかもしれません。それを説明するには、このエネルギー流入の実際の効果、そしてそれがそもそも皆さんに降ってきている理由について触れる必要があります。
ご存知のように、これらは皆さんを弱らせたり機能不全に陥らせるためのものではありません。しかし、そうなるばかりで他に効果はない、全てがただ不愉快で迷惑だと思っている人もたくさんいます。しかし、このプロセスが皆さんの身体にもたらす不快な症状の表面下ではもっと遥かに興味深いことが進行しています。ただ、その症状がそれをうまく覆い隠すのです。内層に焦点を同調させて苦痛のサインに注意を払わないようにすれば、わかるのですが。身体は不安にうろたえ、刺激を受けてイライラを引き起こしているかのように感じるかもしれませんが、実際にはこの情報エネルギーの波が力いっぱい流れ続けていて、この情報から新しい「指令」が出るたびに前進を続けようと全力を尽くしています。これは単なる「回帰する」だけのプロセスではなく、実際のところ皆さん自身を「再構築する」プロセスなのです。そしてこの作業の大部分は皆さんの神経経路を通して進められています。命令系統、いえコミュニケーション系統と言った方がよいでしょうか、これがここ数日間大規模な調整を受けています。ですから皆さんがもう内に持っている通常の情報経路が少し混乱しやすい状態で、そのためにイライラしたり不快感という症状が現れるというわけです。
説明しましょう。ご存知のとおり、皆さんが住んでいる肉体はとても複雑な構造でできています。科学者さえ、皆さんの体内で行われているプロセスを詳しく完全には究明できていません。なぜなら皆さん自身が構築してきたいかなる構造物よりも遥かに、無限に複雑な構造を持っているためです。皆さんの最先端コンピューターをもってしても、皆さんの身体のたった一つの細胞がもつ知性には敵いません。その一つの細胞の中には多大な情報が蓄積されており、多大数の複雑なプロセスが常に進行しているのですから、多くの科学者がそれを究明したければ忙しく働き続けることになるのです。身体には何十億もの細胞があってたくさんのストーリーが詰まっています。一つ一つの細胞についてのストーリーに加え、特に細胞同士がどのように連絡しあっているかというストーリーです。思い出してください、皆さんの中では毎日、壮大な会話が行われています。皆さんの身体で単独で働く細胞は一つとしてないのですから。これらの細胞はきめ細かく調整された壮大なオーケストラを構成しています。細胞は常に微調整を受けられるよう常に繋がり合っていなければなりません。いかなる外的状況が起ころうとも、です。思い出すのです、皆さんはたいへん複雑な世界でたいへん複雑な生活を送っています。ですから。あらゆる信号が皆さんの身体に入り、この内なる細胞のコーラスに声として加わるのです。そう、皆さんは本当に驚異すべき何かの中を歩き回っています。そして身体が変質するにつれ、この驚異は増大してゆくばかり、なかなか理解できるものではありません。
皆さんはおそらく聞いたことがあるでしょうが、人間の脳はその能力のごく一部しか使っていません。さて、これからは脳だけではなく、皆さんの身体全ての部分がその全能力を開花するのです。それに伴って起こることとは、こうです: 皆さんは精神的にもっと「知的能力が高まる」、たとえばこれまで隠されていた知識領域や技能にアクセスすることができるようになりますが、さらに、皆さんの肉体も同じことをし始めるのです。つまり。この内なる対話は速度を上げ、その複雑さは以前のあり方を遥かに上回るレベルまで上がります。これは何を意味するのでしょう?単に、皆さんの身体は何であろうと起こったことに対して遥かに良い反応・適応を起こすことができるようになります。身体は自らを修復し、いわゆる「舟型」を維持する超達人となるのです。そのやり方は、これまでの様式を遥かに上回ります。
さらに、形を持たない部分のあなた、外を覆う物質層の中にいる「あなた」はこれまであり得なかったような方法で物質層と話ができるようになります。思い出してください、あなた方二人は「天で結ばれたペアー」であると以前お話しましたね。これから、私達がそう言ったことが徐々にわかってゆきます。あなたの高次の面がこの肉体の「中に入り」始めていますから、あなた方二人はお互いを理解する必要があります。会話を始めるのです。どういう意味ですか、って?文字通り、「あなた」は身体に話しかける必要がありますし、身体もあなたに耳を傾けることを学ぶ必要があるのです。身体が発する合図に耳を傾けるように、と何度もお話したのを覚えていますか。これからは、身体もあなたの英知に注意を払っていく必要があるのです。
だからといって、身体が発する不快の合図を完全に無視せよ、と言っているのではありませんからご注意ください。身体にそのことを話し、言い聞かせる必要があるということです。そう、文字通り、話すのです。皆さんの身体もこのプロセスは初めての経験なのです。長い間ずっと同じ方法で機能してきたのです。それが今、たくさんの新しい経路や可能性が開き始め、合図が出ていても見過ごしやすくなっています。身体さえ、気づかないかもしれません。そのようなわけで、このプロセスは「あなた」と身体のチームワークで進めてゆくのです。そのためには、あなた方二人はもっと会話してゆかなければなりません。
そこで、最初の話に戻りましょう。エネルギーのダウンロードによって現れる身体的症状について、でしたね。身体は刺激物質に対して一定の反応を起こすようにあらゆるプログラミングを受けてきました。そして、全く新しい反応を起こす機会が訪れても、同じ反応をします。この乗り物はそのように設定されているのです。出力を最適化するために、身体はパターンを利用してきました。意図によって、またはルールとして、何かが起こるたびに一連の行動が自動的に続いて起きるというのも一つの設定です。つまり、似たような状況になるたびに実行される一連のループ反応を設定し、エネルギーを節約しているのです。皆さんはこうして日常の行動を「学ぶのです。歩いたり話したり、書いたりー 習慣的な行動は全てそうです。設定されたパターンであり、細胞の同じ設定が自動的に作動するのです。しかし今、皆さんはまったく新しい可能性の設定にアクセスすることができるようになりました。ですから、皆さんも皆さんの身体も新しい反応の仕方を自分自身に「再教育しなおす」必要があるのです。全てゼロからやり直し、というわけではありませんが、皆さんの体内には見直しを必要とする設定がたくさんあることをわかってください。まず一番簡単なものから取り掛かるなら、毎回エネルギーが増大するたび、身体は一定の反応、例えば頭痛や背中の痛み、吐き気、その他自分が経験した症状を起こす「必要」がある、という観念に取り組んでみてください。
そうするのは複雑なように思えるかもしれません。ですが、簡単に、文字通り身体に話しかけるという方法をとってみてください。言葉には出さずに話しかけるか、大きく声に出して話しかけるかはあなた次第です。ただ身体と会話することをお勧めします。批判や非難するのはよくありません。思い出してください、皆さんの身体は皆さんにとって良いものだけを欲します。全くその通りです。身体は中にいる「あなた」を守るために最善を尽くしています。ですから、身体の為すことは全て良かれという意図で起きているのです。ご存知の通り、その効果は常にポジティブとは言えません。しかし、今こそ「身体と共に座る」時です。そして励ましの言葉をかけるのです。奇妙、もしくはくだらないことに聞こえるかもしれませんが、私達を信用してください。きっと興味深い効果が出ます。
覚えていますか、身体は皆さんの仲間であり、敵ではありません。ですから身体の発する合図にイライラしたり消耗させられることがあっても、身体を攻撃するのは無駄なことです。むしろ皆さんは理由がわかっていることを身体に示し、身体が皆さんのために働いてくれることに感謝しましょう。つまるところ、皆さんがそもそもここにいるのは身体のお陰で、それ以外に理由はありません。その肉体がなければ皆さんはここで課題に取むことはできないのですから。ですから馬鹿馬鹿しく思えても、話しかけるのです。そして何が起きるか見てください。今でしたら、身体に少し「警戒を弱め」てもいいよ、と伝えればよいでしょう。身体がエネルギーの変化を感じとるたびにそんなに大騒ぎしなくてもよいよ、ただそう身体に伝えてください。
再度言いますが、不快感に反応して出る全ての合図を無視せよということではありません。全ての合図がこの「エネルギー的な不快感」から起こってはいないからです。ですから身体が何を伝えようとしているか、常に注意を払うように気をつけていてください。ただ、今日のレッスンはこうです: 次に身体が「エネルギー警戒ベル」を鳴らし始めたら、ただ身体に話しかけ、もうその反応を起こさなくてもいいんだよ、と伝えるのです。少しリラックスしたらいい、新しい「経路」が開いてきておかしな感じ、異常な感じがしても恐れることはないということを伝えるのです。身体は安全で、「あなた」は安全です。ですからあなた方二人は共にこれまでにないほど無限に強くなるのです。「あなた」だけが真のあなたになるのではなく、あなたの身体ももっと知性と能力のある何かに進化しているところです。繰り返しますが、あなた方二人は天で結ばれたペアーです。今、あなたは肉体とも一体化し一つの存在となる新しいゲームを始める時がきたのです。
Channeller: Aisha
North
翻訳:Rieko
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Petition
Petition for Disclosure
13 October, 2013


米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。
https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb
上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。
愛と光をもって、
たき
Creator
Prime Creator Makes an Announcement

by Kathryn E. May, PsyD
on 08/02/13
http://disclosure-2012.com/page/482254554
主創造主は次のように語られた。:
親 愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。
こ のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。
あ なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。
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