For a good and complete understanding of the contents of these messages, please read:

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Saturday, June 15, 2013

06:14:2013 -- Part 323

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730




パート323

2013年6月14日

 
The manuscript of survival – part 323


 
親愛なる皆さん、皆さんは自分自身と向き合い始めていますね。気乗りしない人も中にはいるでしょうが、勇気をだして目をいっぱいに開いて見た時、とてもパワフルな合図を受け取ることでしょう。驚きのあまり息をのむかもしれません。これが実現すると、皆さんという存在や皆さんの行うこと全てについてもっと深い、真実を見抜く洞察力が得られます。そして、以前とはまったく違う光の中に自分自身が見えてくるのです。かつて当然のように持っていた全てのものが今は幻想としか思えない、そんな概念自体が耐えがたくなる人もいることでしょう。一方で、自由のもつ甘味を初めて味わうような体験、ととる人もいるでしょう。

 
皆さんが内側のずっと奥、深いところまで掘り下げる勇気をもった時に出会うその人物は、ただ皆さんを外から見た時に見える人物、そこで生まれてこのかたずっと「自分自身」だと識別してきた人物とは根本的に違います。ですから、両者のギャップは圧倒的に開いており、皆さん全員が何らかのアイデンティティ・クライシス(自己認識の危機)に陥る可能性があります。いま認めている自分というのは、これまでずっと皆さん自身の一部でしたが、これからはあらゆる面からまたゼロから始めなければなりません。多くの人々にとってこれはカオスの時期、確信の持てない時期となります。

 
思い出してください、これが実現すると皆さんの人生には根底からの変化が多くもたらされます。新しい視点を通して何もかもを見るようになるからです。ですから、しっかりした安定感がほしくなったら誰かに助けを求め、バランスを崩し過ぎないようにしてください。このプロセスはあらゆる面で困難を伴うかもしれません。新しい立ち方に慣れるまでは、いくらかの時間がかかるでしょう。それはバスの中で立っていて、走行中に道路に予期せぬ突起に当たった時のような感じです。全てが落ち着くまでは、何かに放り上げられているような状態となります。
 

ですから、必要なだけ時間をかけてください。このプロセスは急いでも何のためにもなりません。皆さんがこのプロセスの全てがもたらすものを本当に、真に、理解するには時間が必要なのですから。それも、皆さん自身だけではなく皆さんの周りの人々にとってもそう言えます。本当の皆さんの姿をチラリと初めて見れば、もう決してそれを忘れることはありません。ただ、時々、それが消えてゆくように見える時もあります。日常生活を過ごす中で全ては以前と全く変わらないように見えていますが、そのうちにあっと驚くような出会いが初めて起こります。ですから落ち着いて、この出会いに再適応するのに必要なだけの時間をかけてください。バランスをとるために他の人々に助けを求め、皆さんの求める心の平静を見つけ出すようにしてください。ただ、少しばかりバランスを崩すことも時折あるので、それを恐れないでいてください。ここでは、コントロールを手放すことや、予測できない生き方に対する古い恐れを勇気をもって手放すことが大事なのです。さぁ、探求してください。皆さんは自分自身の内側へと向かうとはいえ、「未知の領域」に入ってゆくのです。ただ、覚えておくのです。この表面下に危険は潜んでいません。ただ愛があるのみです。ですから、この道の先、初めの角を曲がった向こうにあるものを見に行くのを恐れないでよいのです。
 


 


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, June 12, 2013

06:12:2013 -- Part 322

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730



パート322


2013年6月12日

 

The manuscript of survival – part 322


 

親愛なる皆さん、今日は皆さんにしていただきたい、ちょっとした課題があります。鏡の前に立って、自分の姿をよく見ていただきたいのです。そして、誰が見えるか、言葉で表してみてください。ええ、そう、「誰が」見えるかと言ったのです。「何が」見えるかではありません。顔の特徴や美点、欠点、髪や色のことを尋ねているのではありません。あなたを真に説明していただきたいのです。あなたとは人間の身体の内側に生きているあなた、この惑星に来て人間になるというゲームを選択したあなたのことです。

 
あなたは、本当は誰なのでしょう?そもそも、そこで何をしているのでしょう?学びに来たのですか、それとも観察するために来たのですか?犠牲者の役割を演じるために来たのですか、それとも加害者の方ですか?もしかすると両方でしょうか?それが今、そこに来た理由でしょうか、役割を演じるため?それとも、初めて本当のあなたになるために降りてきたのでしょうか?

 
今回は短いメッセージにしておきます。人類は長い年月の間、ゲームをしてきたのだという事実、この事実に完全に気付いていただきたいのです。自分達同士で行うかくれんぼのゲームです。その理由はもうよくおわかりのはずです。皆さんは学びに来たのです。個人レッスンだけではありません、全ての創造物の進化を促すレッスンを学びにきたのです。しかしルールが変更になりました。皆さんは自分についての真実を再び学ぶという課題が課せられました。簡単そうに聞こえますが、簡単ではありません。なぜなら鏡に写っている「あなた」と全ての創造物に知らされるべき本当のあなたとの間には、たくさんの古い荷物が立ちはだかっているからです。

 
しかし、もうこの分離は終わらねばなりません。分離を取り外せるのは、そう-あなただけなのです。ですからまず鏡のところへ行き、自分の目の奥までよく覗きこんでください。あなた方両方の真の姿がチラリとでも見えてくるでしょうか。皆さんにははっきりとした人間のペルソナがありますが、それ以外に何かがあります。その何かとは内側の奥深くにいる、遥かに進化した存在です。それを完全に認めてゆけば、人間のペルソナは溶けはじめ、本当のあなたがようやく前に出てきて認識されることになります。自分が認識するだけではなく、世界中の全てが認識するのです。親愛なる皆さん、よく見つめてください。表面下ずっと奥、そこに見出すものを皆さんはきっと気に入ることでしょう。
 



Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, June 11, 2013

06:10:2013 -- Part 321

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730





パート321

2013年6月10日

 

The manuscript of survival – part 321


 
親愛なる皆さん、皆さんは長らくの間四苦八苦しながらコツコツと取り組んできましたね。多くの人は忍耐も身体ももう限界まできているようです。皆さんはこのプロセスに心から身を委ねてきました。内側でも外側でも光に身を任せてきました。それでもまだ重いハートと疲れ切った身体でもって至るところに潜む闇を見ているようですね。皆さんは疑問に思います、光はどこなんだろう?至福や奇跡、自分がこんなにも長い間待ち望んできたものはどこにあるのだろう?と。

 
ええ、それはそこにあります。しかし皆さんの戦いに疲れたハートはそれをなかなか認めることができません。皆さんは長旅のせいで痣だらけ、痛みが消えません。あんなに望んでいた癒しは、皆さんがまだ拾い続けている背景音にまぎれてしまい、見分けがつかなくなっています。ですから再度言いましょう、自分自身と繋がってください。静寂の瞬間の中で、内なる声、安心させてくれる声がこう言うのが皆さんに聞こえるでしょうか。「私はここです、もうずいぶん長い間、ずっとここにいました。私はここにいますよ、私はあなたです。遥かなる昔からあなたはずっと探していましたね。」この静かな小さな、安心させてくれる声、この光の宝石は内側で育ち、脈動していますが、ファンファーレや花火のように盛大に鳴り響くことはありません。それは深淵な流れる川のようです。常に前進する川ですが、皆さんの人生に現れるものごとと違い、熱狂的に自ら名乗り出たりはしません。おわかりでしょうか、皆さんの内なる核はしっかりとした、確固たるものです。皆さんが時折感じる、瞬間的な恍惚感のようなものではありません。私達は喜びの本質そのものについて話しているのですが、それはただ「ある」という喜びであり、飛んだり跳ねたりして存在を知らせようとはしません。もちろん、そのような喜びも人間の一部です。ただ内なる喜びというのは本質そのものです。喜びそのものである、その味わい、感覚は繊細な振動のようなもので、皆さんのすること全てを色彩豊かに彩ります。
 

それは皆さん全員の内にあります。しかし、皆さんに向かって騒がしい信号があちこちから発されているので、そのメッセージをいつも簡単に読み取ることはできません。だから繰り返し言うのですが、座る時間をとるようにしてください。皆さんの注意を奪おうとするものは全てキャンセルするのです。そうすれば、皆さんの内のどこかにこの深淵な、広大な川が流れていることを感じていただけます。この川は滋養の源であり、決して枯れたりしません。皆さんが繋がることができなかったとしても、それはそこにないからではありません。単に、それが流れている場所を見つけられなかっただけです。

 
なぜならこの川は奥に潜んでいるかもしれません。藪や棘に視界が遮られて見通すことができない人もいます。それを見つける一番良い方法、それはいつもと同じで、それを発見しようと棘だらけの繁みの中をもがき、押し開いて前進しようとする衝動を抑えることです。そんなことをすれば、今以上にズタズタに引き裂かれるように感じるだけです。いいですか、川を見つける一番良い方法はいつもと同じ、自分自身を上昇させ、魂の高次の部分、全てがはっきりと見えているところと繋がることです。思い出してください、いま皆さんには高次からの親密な導きを求めるチャンスが与えられています。皆さんのこの高次の部分は肉体や皆さんの人間の部分に制約を受けることなく、自由に上昇しています。ですから、この喜びという内なる川の場所を見つけるのに手助けが必要なら、皆さんが自分自身に助けを求めることです。


そうすれば必ず見つけることができます。そうして皆さんは喜びと出会います。「どうか私が喜びを見つけられるよう助けてください。どこかにあるのはわかっていますが、どれだけ懸命に探しても、私は避けられているようなのです。」これが叶わないわけがありません。喜びこそ皆さんに相応しいのです。どこに見つけられるか、その本当の答えは、皆さんの内。そこにしかありません。



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, June 8, 2013

06:08:2013 -- Part 320

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730



パート320

2013年6月8日

 
The manuscript of survival – part 320


 
昼夜ともにシフトが起こり拡大し続けています。それについてゆくのに苦労している人々も多くいることでしょう。いまは何もかもが不安定です。光の速度も、一時間、一秒の長さも変わりやすくなっています。このプロセスは流動的、というのがピッタリです。皆さんが慣れ親しんできた自然の限界は、もはや効力を持たないのです。

 
説明しましょう。皆さんがお気づきの通り、皆さんの中に入ってくる光、皆さんを通して流れている光は皆さんの肉体の全細胞に影響を与えていますが、皆さんの周囲の環境にも影響を与えています。人類はとても厳密に定義された環境で生きることに慣れていますが、そこには皆さんの周りの全てのものを統制するいわゆる自然の法則も含まれています。さて、私達はそれを言い換えましょう。皆さんの周りの全てのものをこれまで統制していたもの、と。皆さんの時間の概念は、もう厳密に物理的・直線的な概念ではなくなっていませんか?昨日を振り返ってみてください。いっそ、先週も振り返ってみてください。どれほどの時間が経っているか、実感はあるでしょうか。「昨日」や「先週」のことを簡単に考えられますか?こう言うと混乱してくるかもしれませんが、皆さんが「昔」やっていたように何日間かのことを一連に順序立てて考えようとすると、もっと混乱を生じるのではないでしょうか。


つまり、皆さんの内側にある時間の感覚・一線的な感覚を以前の皆さん、「普通の人間」としか定義できなかった頃の感覚と比べてみれば、私達の言わんとしていることがおわかりになるはずです。皆さんは真なる自己の内へと足を踏み入れるにつれ、いわゆる「普通の生活」の境界線の外側へと足を踏み出してもいるのです。もし「普通の生活」を定義するものが一つあるとすれば、それは皆さんの時計とカレンダーによって設定された厳密なルールです。古いシステムを作動させていたのは「ぜんまい仕掛け」によるものです。さて、皆さんはまだその「ぜんまい仕掛け」の一部でしょうか、それともその境界線から外に踏み出すことで得られる自由の感覚を手に入れましたか?

 
親愛なる友人の皆さん、これは解放なのです、いかなるものであろうと厳密な制限に皆さんを閉じ込めようとするもの・人、全てからの解放です。それは時間のような物差しかもしれませんし、皆さんの内で「普通の行動」だとか「自然の限界」と呼び、肉体を持つ人間という存在を定義してしまっているものかもしれません。さて、もう古い「ルール」はもう当てはまらないという考えにはそろそろ慣れてきたころですね。実際、皆さんは全てにおいて限界はないのです。そしていま、言葉の意味を真に探究する時が来ていますから、たくさんの混乱が生じることでしょう。思い出してください、皆さんの肉体と精神はいつも慣れ親しんだ水の中を航行する習慣があります。大昔に設定されたルートを進もうとするのです。皆さんの内も、外界においてもです。しかし、境界という境界、制限という制限が光によって押し流され、皆さんは広漠としたオープン・スペースにおかれて圧倒するかもしれません。そこには従うべき原則も何もありません。思い出してください、この広大なる可能性のオープンなプレーンを探検するのは皆さん一人一人です。すぐに質問が聞こえます、「どこから始めたらいいの?」と。この概念自体がとても手ごわいので無気力になるか、始めることすらできないかもしれませんね。ですからこう言いましょう、ただその中に飛び込んでください。皆さんの昔からの友人、皆さん自身と繋がり、皆さんの玄関先にあるものから何でも探究を始めていただきたいのです。親愛なる皆さん、思い出してください、隠された宝物を探すために遠くまで出かける必要はありません。それは皆さんの目の前にあります。一つ目の宝を見つけるために外に出る必要すらありません。

 

 

 

 



Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Friday, June 7, 2013

06:06:2013 -- Part 319

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730


パート319

2013年6月6日


 

The manuscript of survival – part 319


 
 
休止の期間はもう終わりです。皆さんの外でも内でも光の束が流れて渦巻き、今はバランスを保つことも困難です。以前、皆さんのチャンネルから全ての障害物を除去する必要性があるとお話しましたが、それは極めて重要なことでした。そうしなければ、皆さんが情報やエネルギーと繋がってそれを他の人々に伝えるにも制限がかかるのです。いま、とてもたくさんの古い傷や枷が壊され、取り除かれたので、まさに堰き止められていた情報がダムのようにものすごい速い勢いで皆さんの中へと大量になだれこんでいます。そのいくらかは外側、グリッドから皆さんのシステム内へと入っています。ただ、実際に皆さん自身が発しているその情報の量に驚く人もいることでしょう。



障害物が除去されると、皆さんは真に自分のエネルギーと繋がる状態がさらに整うのです。皆さん自身というのは皆さんそのもの、全体であり、惑星地球上にいる血と肉からできた肉体だけではなく、皆さんから長らく切り離されていた高次の皆さん全てを含みます。ですから、そう、突然自分自身が自分に話しかけてくるのが聞こえても、それは今は珍しいことではないのです。多くの人はこれを直感と呼んだり、虫の知らせ、第六感などと呼びます。ただ、これは皆さんが生来持っている英知であり、やっとそれが声を得て話し始めているのです。皆さんがアクセスしている情報の多くは理解として、感情として、または「ただの直感」として声でやって来るだけではなく、具体的な言葉の情報として表れます。

 

ですから、突然大声で何かを言って「今のはいったい、どこから来たんだろう?」と思うようなこともあるかもしれません。皆さんはこの内なる賢人へのアクセスがだんだん上手になり、あなた方は二人で興味深い色々な領域を探求し始めるのです。そう、「あなた方二人で」です。二人は同じ存在ではあるものの、皆さんのハイヤー・セルフが人間という形に組み込まれている人と話をすることができるという事実は探究を面白いものにしますし、探究するにあたってこのコミュニケーションは必要不可欠です。それも皆さんにとってだけではなく、全創造物にとって不可欠なことなのです。皆さんはあらゆる意味において「地上勤務員」であり、皆さんだけが人類と他の創造物の分割点にまたがっています。皆さんは自分のことをちっぽけな小さな存在で、影響力は何も持っていないように思っているかもしれません。その皆さんの広い世界全体でも、夜の空を見上げてたくさんの星を見ても、自分はちっぽけで取るに足らない塵のようなものだ、と思うでしょう。ところが、真実はまったくその逆です。この二つの存在を一つに合わせることができる立場にいるのは皆さんだけです。皆さんのハイヤーセルフと地球上の人格が連携するというのは、全創造物には起こり得なかったことなのです。

 

ですから、今まさにそこにいる自分は幸運なのだと考えてください。肉体的には不快で困惑もし、激しい苦痛が生じて気持ちはくじかれるかもしれませんが、それもまた他では決してかなわない経験です。皆さんは本当の意味で創造のマスターですが、複雑な生物体構造におさまったスピリチュアルな存在でもあり、皆さんのいる地球は全くもって独特で他に存在しないつくりを持っています。皆さんが共に達成できるもの、それは全く未知なるものです。ここだけの話ではなく、どこにおいてもまだ前例はありません。ですから親愛なる皆さん、ワクワクドキドキがたまに度を超すことがあるかもしれませんが、旅を楽しんでください。

 

このメッセージの最後に、皆さんには座って自分の内なる電話の番号をダイヤルしてみることを是非お勧めします。そしてこう言ってください。「もしもし、私ですよ、私自身と話をしたいのですが。」そうして何が起こるか、試してみてください。きっと皆さんは笑ったり、感謝の気持ちで涙を流したりすることでしょう。皆さんが本当はどれほど素晴らしい存在なのか、実感し始めるでしょうから。

 
 

 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, June 4, 2013

06:04:2013 -- Part 318

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730




パート318
2013年6月4日
 
 
The manuscript of survival – part 318
June 4, 2013
 

もうお気づきでしょうが、皆さんの全身を通る光の通り道は深遠なものです。多くの人は光が通った後に苦しさを感じたことでしょう。親愛なる皆さん、恐れないでください。それは皆さんが天からの癒しのパワーを受け入れ、そのパワーが内なる神聖な場所に触れたという前向きな証拠なのです。ですから皆さんの内側ではほんの短時間の間に実にたくさんのことが大きな変化を遂げたのです。ただ、肉体というのは変化を避けるべきものと捉える習慣があるので引きとどまって「いつもの業務」を維持しようとするのです。ただ今回はそれも無益な試みです。というのも、いま、もっとも深遠なるモーニングコールが皆さんの核に鳴らされたのです。皆さんの肉体の全細胞がこの呼び出しに注意を向けています。身体が伸び、あくびをするので皆さんもその影響を受けています。強力な抗議も起こるでしょう、あまりにもたくさんのものが内側で目覚め、変化し始めるのですから。
 
しかし、これも過ぎ去ります。皆さんのシステム全体もやがてこの新しい流れに落ち着く術を見つけることでしょう。これは努力を要しない段階へと入るチャンスです。表面的な障害も深いところに隠された障害も取り除かれ、皆さんはこのエネルギーの川の深く流れの速いチャンネルへと入ってゆくことができるようになります。その川は皆さんを前へ、上へと連れて行ってくれます。ただ、皆さんの存在のエネルギー部分・スピリットの部分と比べると肉体はまだそこまで早く理解することができません。ですからこれからの数日間は肉体を気遣い、サポートする必要があります。
 
ですからもう一度言いますが、焦点を合わせて呼吸し、この川の新しい部分の皆さんにとって最も良いスピードのところで楽にしていてください。強引に推し進める必要はありません。自発的にそれはやって来ます。ただ、肉体が今はゆっくり、とかスピードを上げて、と言ってくる時はそれを信頼してください。これまでもそうだったように、肉体が導いてくれます。肉体は皆さんの協力者であって敵ではありません。この大規模な調整のために不機嫌だとばかりに肉体がぎしぎしと音を立てようとも、です。
 
ですから私達がやっているように、皆さんも自分をいつくしんでください。自分をはぐくみ、他の人とも繋がることを思い出して人々と互いにはぐくみあってください。最良の癒しは皆さんの外にあるかもしれません。たとえ気遣いを必要とする課題が皆さんの内にあるとしても、です。いま、皆さんには意のままに利用できるものがたくさんあります。ただ心を開き、求めてください。そうすれば私達からも、そして皆さんの同胞達からも与えられます。
 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, June 1, 2013

06:02:2013 -- 第2回 PONDの集会にようこそ

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730



 
第2回・POND(池)の集会にようこそ-6月2日(日)

2013年6月2日

 

Welcome to the second Gathering around the Pond, Sunday June 2.

Aisha North - June 1, 2013


 

親愛なる友人の皆さん!

 

昨夜、それは素晴らしいビジョンを見ました。私はとうとうハートを開いたのです。自分の胸の中に手を入れ、ハートを持って外に出したのです。私がハートを手の中に持って宙に向かって手放すと、鳥のように羽ばたいていったのです。するとそれが美しい虹色の青い蝶々へと変わり、私の上で上昇してゆきました。私は更に胸を開き、光を内側へと流れ込ませ、光で一杯に満たしました。奥の隅々までです。すると私の胸から何百もの蝶々が溢れだし、飛んでゆきました。みんな最初に飛び立ったのと同じ、光輝く青い蝶です。全ての蝶々が世界へと飛んでゆき、一羽一羽がいろんな人のところに着地しました。皆さん一人一人にも、また私の家族や友人達、知らない人達、私のガイド達、そしてベールの向こう側にいる私のファミリーにも着地するのが見えました。

 

それはあまりにも美しく、愛が私を通して流れ、蝶々を通り、皆さん一人一人の中へと流れてゆくのがわかりました。でもそこで考えたのです、「これは与えるだけではなく、受け取ることも大切ではなかったかしら?」と。すると今度は全ての蝶々が着地した人々から光を吸い込んでいる様子が見えました。これらの人々の内の光は花の蜜のようで、突然全ての人々が美しい花へと姿を変え、蝶々に蜜をやっていたのです。それぞれの蝶々が吸っていた蜜のほんの一滴一滴が合わさって私に滋養を与えてくれるのがわかりました。そして自分を見下ろすと、私は何百ものあらゆる形と色をした蝶々で覆われていました。



その蝶々も私の光、私の蜜を吸っていて、わかったのです。ハートを光に開き、この蜜の贈り物を周囲の人々やあちら側で助けてくれている存在達から受け取るというレッスンを学び始めている人々が他にもたくさんいるのだ、ということを。

 

それはあまりにも劇的に美しい経験で、この集会そのものを象徴する最も完璧な絵でもありました。今回は私達が受け取る番です。私達がここにいる一人一人から、そして創造の全てが私達に差し出してくれる愛と光を受け取る番なのです。CC達は今朝、メッセージで次のように説明してくれました:

 

「明日、あなた方は座って自分の最も奥にいる存在と再び繋がるように招かれています。そしてあなた方の最も奥にある神聖な場所を開くように、さらに天からの光でこの神聖なるスペースを最大限まで満たすように勧められることでしょう。親愛なる皆さん、光はやってきています。まだ皆さんを遮っている障害物を手放せるように、助けの手を皆さんの元に差し伸べています。この障害物にかなりの影響を受けている人も多くいますし、一方では羽根のように軽い障害に過ぎない、という人もいます。しかし私達にとっては全て同一の重要性を持っています。ですからお願いします。あなた方がまだ内にたずさえているもの全てから完全に自由に解放されるよう、この光を受け取ることにYESと答えてください。

 

この旅はあなた方が古くからの荷物の一切を持たなくなった時に初めて完遂されるのです。そして今回、溢れながら流れているこの愛と光という天国からの贈り物を受け取る、ただそれだけであなた方はあらゆる限りの手助けを得ることができるのです。もう不必要となったものを全て洗い流す手助けをしてくれることでしょう。そしてあなた方が内にたずさえている隠れた宝物を発見する手助けもしてくれます。親愛なる皆さん、そこには自分ではまだ見たことのないものがたくさんあります。いま、その偉大さがようやく外に向かって輝き始めることができるようになります。それは皆さん一人一人、全員の内側にあります。あなた方がそれに値すると思おうと、受け取るに値しないと思おうと、そこにあり、私達には見えています。私達は全力を尽くして皆さんにも見えるようにします。今回、あなた方は全ての栄光をもって輝き始める時がきたのです。

 

もう一度言いますが、このプロセスはあなた方が独力で達成させるものではありません。それとはかけ離れています。このプロセスで外からの手助けにオープンになればなるほど、あなた方は強くなります。あなた方はとても広大で全てにおいてパワフルな何かの一部なのですが、自分を巨大な光のグリッド、お互いに永遠なる光を供給しあうグリッドのの輝く一つのポイントであると見なさない限り、あなた自身の光はしばらくすると弱まってしまうでしょう。あなた方はこの繋がりを認識せねばなりません。もう、あなた方は暗い海に浮かぶ孤独な存在ではないのですから。あなた方は光で相互に連結された巨大なグリッドの頂点にいて、目に見える存在です。あなた方は完全に統合された強化メンバーであることを受け入れれば受け入れるほど、あなた方の光は強力になります。独り旅は終わったのです。日曜日にはあなた方全員にとってこれが明確になることでしょう。あなた方はもう一度、この巨大な愛と光の海の中に身を浸すように招かれています。出来る限り深くまで飲みこんでください、私達からお願いします。」

 

私は自分がいっぱいになるまで最善を尽くします。皆さんも同様に飲んでくださるよう望んでいます。私達はどれほど自分が値しないと懸命に思いこもうと、その貴重な一滴一滴をいただくにふさわしいのですから。私達はこの旅に出来る限りの全てをささげてきました。いま、私達のカップを再度補充する時がきたのです。そして満たされるまでやめないでいいのです。皆さんを満たしてくれる源は決して枯渇しないのですから。ですから明日、6月2日日曜日、オスロで21時に私は座って自分自身と繋がります。そして源に私を粒子まで光で満たしてくれるように言います。私のチャンネルから不要なものは全て洗い流してもらえるように。この光の流れがもう二度と減速しないように。全ての皆さんも同様にしてください。

 

?????????????????????????????

 

オスロ21時は各地現地時間で以下の通りです。

 

ロンドン:20時

 

ヘルシンキ:22時

 

サン・パウロ:4時PM

 

ニュー・ヨーク:3時PM

 

エル・パソ:1時PM

 

ロスアンジェルス:12時PM

 

シンガポール:3時AM 月曜日

 

東京:4時AM 月曜日

 

シドニー:5時AM 月曜日

 

皆さんの現地時間はこのサイトで調べることができます:


 

忘れないで、この集会に参加するためにきっちりこの時間に繋がる必要はありません。ただ時間をみつけて座り、皆さん自身のカップを補充するために開こうという意図をもってこのエネルギーに繋がり、皆さんのチャンネルをまだ塞いでいるものを光に全て洗い流してもらえばよいのです。

 

愛と感謝をもって

アイシャ

 

 

訳者注:PONDとはアイシャ・ノースさん自身のサイトのコメントを寄せる人々で作られたコミュニティの場です。瞑想は参加希望する人は誰でも自宅で参加できます。コメント欄にはどなたでもコメントできるようになっています。












Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

Read More


COBRA on ET FIRST CONTACT RADIO

Solstice

Imagem intercalada 1

JAIL THE BANKERS

Messages from Three Beings of Light