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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Saturday, June 8, 2013

06:08:2013 -- Part 320

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パート320

2013年6月8日

 
The manuscript of survival – part 320


 
昼夜ともにシフトが起こり拡大し続けています。それについてゆくのに苦労している人々も多くいることでしょう。いまは何もかもが不安定です。光の速度も、一時間、一秒の長さも変わりやすくなっています。このプロセスは流動的、というのがピッタリです。皆さんが慣れ親しんできた自然の限界は、もはや効力を持たないのです。

 
説明しましょう。皆さんがお気づきの通り、皆さんの中に入ってくる光、皆さんを通して流れている光は皆さんの肉体の全細胞に影響を与えていますが、皆さんの周囲の環境にも影響を与えています。人類はとても厳密に定義された環境で生きることに慣れていますが、そこには皆さんの周りの全てのものを統制するいわゆる自然の法則も含まれています。さて、私達はそれを言い換えましょう。皆さんの周りの全てのものをこれまで統制していたもの、と。皆さんの時間の概念は、もう厳密に物理的・直線的な概念ではなくなっていませんか?昨日を振り返ってみてください。いっそ、先週も振り返ってみてください。どれほどの時間が経っているか、実感はあるでしょうか。「昨日」や「先週」のことを簡単に考えられますか?こう言うと混乱してくるかもしれませんが、皆さんが「昔」やっていたように何日間かのことを一連に順序立てて考えようとすると、もっと混乱を生じるのではないでしょうか。


つまり、皆さんの内側にある時間の感覚・一線的な感覚を以前の皆さん、「普通の人間」としか定義できなかった頃の感覚と比べてみれば、私達の言わんとしていることがおわかりになるはずです。皆さんは真なる自己の内へと足を踏み入れるにつれ、いわゆる「普通の生活」の境界線の外側へと足を踏み出してもいるのです。もし「普通の生活」を定義するものが一つあるとすれば、それは皆さんの時計とカレンダーによって設定された厳密なルールです。古いシステムを作動させていたのは「ぜんまい仕掛け」によるものです。さて、皆さんはまだその「ぜんまい仕掛け」の一部でしょうか、それともその境界線から外に踏み出すことで得られる自由の感覚を手に入れましたか?

 
親愛なる友人の皆さん、これは解放なのです、いかなるものであろうと厳密な制限に皆さんを閉じ込めようとするもの・人、全てからの解放です。それは時間のような物差しかもしれませんし、皆さんの内で「普通の行動」だとか「自然の限界」と呼び、肉体を持つ人間という存在を定義してしまっているものかもしれません。さて、もう古い「ルール」はもう当てはまらないという考えにはそろそろ慣れてきたころですね。実際、皆さんは全てにおいて限界はないのです。そしていま、言葉の意味を真に探究する時が来ていますから、たくさんの混乱が生じることでしょう。思い出してください、皆さんの肉体と精神はいつも慣れ親しんだ水の中を航行する習慣があります。大昔に設定されたルートを進もうとするのです。皆さんの内も、外界においてもです。しかし、境界という境界、制限という制限が光によって押し流され、皆さんは広漠としたオープン・スペースにおかれて圧倒するかもしれません。そこには従うべき原則も何もありません。思い出してください、この広大なる可能性のオープンなプレーンを探検するのは皆さん一人一人です。すぐに質問が聞こえます、「どこから始めたらいいの?」と。この概念自体がとても手ごわいので無気力になるか、始めることすらできないかもしれませんね。ですからこう言いましょう、ただその中に飛び込んでください。皆さんの昔からの友人、皆さん自身と繋がり、皆さんの玄関先にあるものから何でも探究を始めていただきたいのです。親愛なる皆さん、思い出してください、隠された宝物を探すために遠くまで出かける必要はありません。それは皆さんの目の前にあります。一つ目の宝を見つけるために外に出る必要すらありません。

 

 

 

 



Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Friday, June 7, 2013

06:06:2013 -- Part 319

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パート319

2013年6月6日


 

The manuscript of survival – part 319


 
 
休止の期間はもう終わりです。皆さんの外でも内でも光の束が流れて渦巻き、今はバランスを保つことも困難です。以前、皆さんのチャンネルから全ての障害物を除去する必要性があるとお話しましたが、それは極めて重要なことでした。そうしなければ、皆さんが情報やエネルギーと繋がってそれを他の人々に伝えるにも制限がかかるのです。いま、とてもたくさんの古い傷や枷が壊され、取り除かれたので、まさに堰き止められていた情報がダムのようにものすごい速い勢いで皆さんの中へと大量になだれこんでいます。そのいくらかは外側、グリッドから皆さんのシステム内へと入っています。ただ、実際に皆さん自身が発しているその情報の量に驚く人もいることでしょう。



障害物が除去されると、皆さんは真に自分のエネルギーと繋がる状態がさらに整うのです。皆さん自身というのは皆さんそのもの、全体であり、惑星地球上にいる血と肉からできた肉体だけではなく、皆さんから長らく切り離されていた高次の皆さん全てを含みます。ですから、そう、突然自分自身が自分に話しかけてくるのが聞こえても、それは今は珍しいことではないのです。多くの人はこれを直感と呼んだり、虫の知らせ、第六感などと呼びます。ただ、これは皆さんが生来持っている英知であり、やっとそれが声を得て話し始めているのです。皆さんがアクセスしている情報の多くは理解として、感情として、または「ただの直感」として声でやって来るだけではなく、具体的な言葉の情報として表れます。

 

ですから、突然大声で何かを言って「今のはいったい、どこから来たんだろう?」と思うようなこともあるかもしれません。皆さんはこの内なる賢人へのアクセスがだんだん上手になり、あなた方は二人で興味深い色々な領域を探求し始めるのです。そう、「あなた方二人で」です。二人は同じ存在ではあるものの、皆さんのハイヤー・セルフが人間という形に組み込まれている人と話をすることができるという事実は探究を面白いものにしますし、探究するにあたってこのコミュニケーションは必要不可欠です。それも皆さんにとってだけではなく、全創造物にとって不可欠なことなのです。皆さんはあらゆる意味において「地上勤務員」であり、皆さんだけが人類と他の創造物の分割点にまたがっています。皆さんは自分のことをちっぽけな小さな存在で、影響力は何も持っていないように思っているかもしれません。その皆さんの広い世界全体でも、夜の空を見上げてたくさんの星を見ても、自分はちっぽけで取るに足らない塵のようなものだ、と思うでしょう。ところが、真実はまったくその逆です。この二つの存在を一つに合わせることができる立場にいるのは皆さんだけです。皆さんのハイヤーセルフと地球上の人格が連携するというのは、全創造物には起こり得なかったことなのです。

 

ですから、今まさにそこにいる自分は幸運なのだと考えてください。肉体的には不快で困惑もし、激しい苦痛が生じて気持ちはくじかれるかもしれませんが、それもまた他では決してかなわない経験です。皆さんは本当の意味で創造のマスターですが、複雑な生物体構造におさまったスピリチュアルな存在でもあり、皆さんのいる地球は全くもって独特で他に存在しないつくりを持っています。皆さんが共に達成できるもの、それは全く未知なるものです。ここだけの話ではなく、どこにおいてもまだ前例はありません。ですから親愛なる皆さん、ワクワクドキドキがたまに度を超すことがあるかもしれませんが、旅を楽しんでください。

 

このメッセージの最後に、皆さんには座って自分の内なる電話の番号をダイヤルしてみることを是非お勧めします。そしてこう言ってください。「もしもし、私ですよ、私自身と話をしたいのですが。」そうして何が起こるか、試してみてください。きっと皆さんは笑ったり、感謝の気持ちで涙を流したりすることでしょう。皆さんが本当はどれほど素晴らしい存在なのか、実感し始めるでしょうから。

 
 

 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, June 4, 2013

06:04:2013 -- Part 318

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パート318
2013年6月4日
 
 
The manuscript of survival – part 318
June 4, 2013
 

もうお気づきでしょうが、皆さんの全身を通る光の通り道は深遠なものです。多くの人は光が通った後に苦しさを感じたことでしょう。親愛なる皆さん、恐れないでください。それは皆さんが天からの癒しのパワーを受け入れ、そのパワーが内なる神聖な場所に触れたという前向きな証拠なのです。ですから皆さんの内側ではほんの短時間の間に実にたくさんのことが大きな変化を遂げたのです。ただ、肉体というのは変化を避けるべきものと捉える習慣があるので引きとどまって「いつもの業務」を維持しようとするのです。ただ今回はそれも無益な試みです。というのも、いま、もっとも深遠なるモーニングコールが皆さんの核に鳴らされたのです。皆さんの肉体の全細胞がこの呼び出しに注意を向けています。身体が伸び、あくびをするので皆さんもその影響を受けています。強力な抗議も起こるでしょう、あまりにもたくさんのものが内側で目覚め、変化し始めるのですから。
 
しかし、これも過ぎ去ります。皆さんのシステム全体もやがてこの新しい流れに落ち着く術を見つけることでしょう。これは努力を要しない段階へと入るチャンスです。表面的な障害も深いところに隠された障害も取り除かれ、皆さんはこのエネルギーの川の深く流れの速いチャンネルへと入ってゆくことができるようになります。その川は皆さんを前へ、上へと連れて行ってくれます。ただ、皆さんの存在のエネルギー部分・スピリットの部分と比べると肉体はまだそこまで早く理解することができません。ですからこれからの数日間は肉体を気遣い、サポートする必要があります。
 
ですからもう一度言いますが、焦点を合わせて呼吸し、この川の新しい部分の皆さんにとって最も良いスピードのところで楽にしていてください。強引に推し進める必要はありません。自発的にそれはやって来ます。ただ、肉体が今はゆっくり、とかスピードを上げて、と言ってくる時はそれを信頼してください。これまでもそうだったように、肉体が導いてくれます。肉体は皆さんの協力者であって敵ではありません。この大規模な調整のために不機嫌だとばかりに肉体がぎしぎしと音を立てようとも、です。
 
ですから私達がやっているように、皆さんも自分をいつくしんでください。自分をはぐくみ、他の人とも繋がることを思い出して人々と互いにはぐくみあってください。最良の癒しは皆さんの外にあるかもしれません。たとえ気遣いを必要とする課題が皆さんの内にあるとしても、です。いま、皆さんには意のままに利用できるものがたくさんあります。ただ心を開き、求めてください。そうすれば私達からも、そして皆さんの同胞達からも与えられます。
 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, June 1, 2013

06:02:2013 -- 第2回 PONDの集会にようこそ

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第2回・POND(池)の集会にようこそ-6月2日(日)

2013年6月2日

 

Welcome to the second Gathering around the Pond, Sunday June 2.

Aisha North - June 1, 2013


 

親愛なる友人の皆さん!

 

昨夜、それは素晴らしいビジョンを見ました。私はとうとうハートを開いたのです。自分の胸の中に手を入れ、ハートを持って外に出したのです。私がハートを手の中に持って宙に向かって手放すと、鳥のように羽ばたいていったのです。するとそれが美しい虹色の青い蝶々へと変わり、私の上で上昇してゆきました。私は更に胸を開き、光を内側へと流れ込ませ、光で一杯に満たしました。奥の隅々までです。すると私の胸から何百もの蝶々が溢れだし、飛んでゆきました。みんな最初に飛び立ったのと同じ、光輝く青い蝶です。全ての蝶々が世界へと飛んでゆき、一羽一羽がいろんな人のところに着地しました。皆さん一人一人にも、また私の家族や友人達、知らない人達、私のガイド達、そしてベールの向こう側にいる私のファミリーにも着地するのが見えました。

 

それはあまりにも美しく、愛が私を通して流れ、蝶々を通り、皆さん一人一人の中へと流れてゆくのがわかりました。でもそこで考えたのです、「これは与えるだけではなく、受け取ることも大切ではなかったかしら?」と。すると今度は全ての蝶々が着地した人々から光を吸い込んでいる様子が見えました。これらの人々の内の光は花の蜜のようで、突然全ての人々が美しい花へと姿を変え、蝶々に蜜をやっていたのです。それぞれの蝶々が吸っていた蜜のほんの一滴一滴が合わさって私に滋養を与えてくれるのがわかりました。そして自分を見下ろすと、私は何百ものあらゆる形と色をした蝶々で覆われていました。



その蝶々も私の光、私の蜜を吸っていて、わかったのです。ハートを光に開き、この蜜の贈り物を周囲の人々やあちら側で助けてくれている存在達から受け取るというレッスンを学び始めている人々が他にもたくさんいるのだ、ということを。

 

それはあまりにも劇的に美しい経験で、この集会そのものを象徴する最も完璧な絵でもありました。今回は私達が受け取る番です。私達がここにいる一人一人から、そして創造の全てが私達に差し出してくれる愛と光を受け取る番なのです。CC達は今朝、メッセージで次のように説明してくれました:

 

「明日、あなた方は座って自分の最も奥にいる存在と再び繋がるように招かれています。そしてあなた方の最も奥にある神聖な場所を開くように、さらに天からの光でこの神聖なるスペースを最大限まで満たすように勧められることでしょう。親愛なる皆さん、光はやってきています。まだ皆さんを遮っている障害物を手放せるように、助けの手を皆さんの元に差し伸べています。この障害物にかなりの影響を受けている人も多くいますし、一方では羽根のように軽い障害に過ぎない、という人もいます。しかし私達にとっては全て同一の重要性を持っています。ですからお願いします。あなた方がまだ内にたずさえているもの全てから完全に自由に解放されるよう、この光を受け取ることにYESと答えてください。

 

この旅はあなた方が古くからの荷物の一切を持たなくなった時に初めて完遂されるのです。そして今回、溢れながら流れているこの愛と光という天国からの贈り物を受け取る、ただそれだけであなた方はあらゆる限りの手助けを得ることができるのです。もう不必要となったものを全て洗い流す手助けをしてくれることでしょう。そしてあなた方が内にたずさえている隠れた宝物を発見する手助けもしてくれます。親愛なる皆さん、そこには自分ではまだ見たことのないものがたくさんあります。いま、その偉大さがようやく外に向かって輝き始めることができるようになります。それは皆さん一人一人、全員の内側にあります。あなた方がそれに値すると思おうと、受け取るに値しないと思おうと、そこにあり、私達には見えています。私達は全力を尽くして皆さんにも見えるようにします。今回、あなた方は全ての栄光をもって輝き始める時がきたのです。

 

もう一度言いますが、このプロセスはあなた方が独力で達成させるものではありません。それとはかけ離れています。このプロセスで外からの手助けにオープンになればなるほど、あなた方は強くなります。あなた方はとても広大で全てにおいてパワフルな何かの一部なのですが、自分を巨大な光のグリッド、お互いに永遠なる光を供給しあうグリッドのの輝く一つのポイントであると見なさない限り、あなた自身の光はしばらくすると弱まってしまうでしょう。あなた方はこの繋がりを認識せねばなりません。もう、あなた方は暗い海に浮かぶ孤独な存在ではないのですから。あなた方は光で相互に連結された巨大なグリッドの頂点にいて、目に見える存在です。あなた方は完全に統合された強化メンバーであることを受け入れれば受け入れるほど、あなた方の光は強力になります。独り旅は終わったのです。日曜日にはあなた方全員にとってこれが明確になることでしょう。あなた方はもう一度、この巨大な愛と光の海の中に身を浸すように招かれています。出来る限り深くまで飲みこんでください、私達からお願いします。」

 

私は自分がいっぱいになるまで最善を尽くします。皆さんも同様に飲んでくださるよう望んでいます。私達はどれほど自分が値しないと懸命に思いこもうと、その貴重な一滴一滴をいただくにふさわしいのですから。私達はこの旅に出来る限りの全てをささげてきました。いま、私達のカップを再度補充する時がきたのです。そして満たされるまでやめないでいいのです。皆さんを満たしてくれる源は決して枯渇しないのですから。ですから明日、6月2日日曜日、オスロで21時に私は座って自分自身と繋がります。そして源に私を粒子まで光で満たしてくれるように言います。私のチャンネルから不要なものは全て洗い流してもらえるように。この光の流れがもう二度と減速しないように。全ての皆さんも同様にしてください。

 

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オスロ21時は各地現地時間で以下の通りです。

 

ロンドン:20時

 

ヘルシンキ:22時

 

サン・パウロ:4時PM

 

ニュー・ヨーク:3時PM

 

エル・パソ:1時PM

 

ロスアンジェルス:12時PM

 

シンガポール:3時AM 月曜日

 

東京:4時AM 月曜日

 

シドニー:5時AM 月曜日

 

皆さんの現地時間はこのサイトで調べることができます:


 

忘れないで、この集会に参加するためにきっちりこの時間に繋がる必要はありません。ただ時間をみつけて座り、皆さん自身のカップを補充するために開こうという意図をもってこのエネルギーに繋がり、皆さんのチャンネルをまだ塞いでいるものを光に全て洗い流してもらえばよいのです。

 

愛と感謝をもって

アイシャ

 

 

訳者注:PONDとはアイシャ・ノースさん自身のサイトのコメントを寄せる人々で作られたコミュニティの場です。瞑想は参加希望する人は誰でも自宅で参加できます。コメント欄にはどなたでもコメントできるようになっています。












Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Thursday, May 30, 2013

05:30:2013 -- Part 317

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パート317

2013年5月30日

 

The manuscript of survival – part 317

May 30, 2013


 

親愛なる皆さん、自分をよく見つめる時が来ました。恥ずかしがらないで、そして見えるもの全てを考慮してください。あなたは本当は誰なのですか?ここ数カ月の間に、どのような進化をとげましたか?全く同じように感じますか、それとも何もかもが根底から覆されましたか?イメージはクリアですか、それともまだ何だかぼんやりしていますか?親愛なる皆さん、私達には皆さんがとてもはっきりと見えています。本当の皆さんの壮麗さが見えています。しかし、たくさんの未知なる可能性が眠っている様子も見えるのです。

 

これは非難ととらないでください、ただ皆さんの内にはまだ手の届かぬエネルギーのポケットがまだあるということをお知らせしているのです。それらのポケットが、もういつ勢いよく開いてもよい準備は整っています。そして皆さんがいま人生に欠如しているように感じている力強さを与えようとしています。

 

 

さらに思い出していただきたいのは、そもそも皆さんがここにいる理由です。本来、人類は創造物全体がよその環境では学ぶことのできないレッスンを学ぶのを手助けするために地球に置かれました。皆さんはたくさんの制限を持つ肉体の中に置かれました。そして本来備えていた偉大さから切り離され、皆さんは自力で、その優れた能力でもって進化することを余儀なくされました。それが、私達全てのものにとって興味深い経験だったのです。人間の器に直接入り、この小さな惑星上の他の人間達に混じって人間としてそれを生きることになったラッキーな人々にとってだけ興味深かったわけではありません。皆さんが学んだレッスンは私達全てのもののためでもあり、それがこれまでの意図でした。しかしご存知のように他の存在が介入し、教室のルールをすっかり変えてしまいました。皆さんは学びを奨励されるどころか、妨げられるような体制下で生きることを強要されたのです。ご存知の通り、これらの誤ったルールはもう無効となりました。そして皆さんはまた花開く自由を得ました。まさに一番最初にあるべきだった姿に戻ったのです。そして皆さんの多くがこのプロセスにおいて先駆者となる役割を引き受けました。皆さんは古い恐怖という足枷を取り外しただけではなく、本当の自分自身へと成長を始めたのです。しかしさらに、皆さんは神聖なる宇宙の統合された一部であるという事実に向けてハートを開き始めています。皆さんはただの人間という存在ではなく、全てそこにあるものに繋がったスピリットでもあります。ですから、皆さんは鏡に映る皆さんの姿より、もっと大きな存在なのです。それが事実です、皆さんがそれに気づき始めていることはわかっています。しかし、まだこの事実を皆さんはハートで真に受け入れてはいないようです。

 

以前のメッセージでお伝えしたように、まだブロックがあり、皆さんのハートの中へと流れる光の形をした情報の流れが止められています。それが、今よく見つめるようにと言われたブロックです。このブロックは取り除かれねばなりません、でなければ皆さんがここに来た目的を遂げることはできないでしょう。皆さんは神聖なる光をもたらす経路、チャンネルとなって地球に天国を作るためにここに来たのです。その光は長い年月の間人類から隠されてきた知識を運んでいるのです。しかし皆さんがそのまだ内に持つブロックを除去しなければ、その光は皆さんのチャンネルに十分にアクセスすることができません。だから、取り除かれねばなりません。しかし親愛なる皆さん、そのブロックとは何でしょう?そうですね、うまく伝わるように私達もベストを尽くしますが、そのブロックはただの戦傷に過ぎない、ということをわかっていただきたいのです。皆さんが恐怖という学校に出席している間に参加してきた人間ドラマの残骸物です。この傷はほとんどない場合もあれば、たくさん受けている場合もあります。浅い傷もあれば、とてもとても深くまで傷が到達しているかもしれません。しかし全て瘢痕に過ぎません、もう枯れていて今この段階においては全く重要性は持っていません。ただ皆さんの肉体と同じく、これらの死んだ組織は新しい成長を妨げているのです。だからこそ光を中に差し込ませてくださいとお伝えしたのです。光がこの傷跡を効果的に除去してくれます。しかも痛みを伴うことはありません。

 

ところが多くの人々にとっての最大の問題はこの傷跡を恐れていることです。苦痛の記憶や感情を恐れています。それこそが元々この傷跡を作りだしたのです。だから勇気を失い、傷跡などないというふりをしています。または全エネルギーを使って勇気をかき集め、この傷跡をパックリ開こうとしています。しかし以前お伝えした通り、この瘡蓋を除去するのはこの傷を作るよりもずっと簡単なことなのです。多くの皆さんが考えているより遥かに楽なことです。皆さんはこの傷跡を見ると、まだ昔の人間ドラマに立ち返っています。傷跡そのものがさらにたくさんのドラマを引き起こすのです。そうして終わりのないドラマのサイクルが始まり、更にドラマが加わるのですが、全てがまったく不必要なことなのです。

 

ただ舞台を去るだけではなく、人間ドラマの劇場から立ち去るように言ったのを覚えていますか?今、これほど重要なメッセージはありません。もしその古い傷跡を新しいドラマで肥やし続けるなら、皆さんのチャンネルはどんどん光をブロックするだけです。やがては最強の光でさえ、完全に貫通するのは難しいでしょう。ですから、その全てから身を引いてその真の姿を見つめてください。ただの昔のドラマの残骸、古い恐怖の学校で得た傷で、一気に治癒し除去できる状態にあります。ただし、皆さんがそうさせれば、の話ですが。しかしもし傷跡から無理に目を逸らそうとしたり傷ができた理由を思い出し続けたりしてその傷をこすり続けるなら、皆さん自身の神聖なるチャンネルを開くことは不可能となるでしょう。ですから再度言います、ドラマから離れること、そして光を内に迎え入れること、そうすれば傷跡は消えます。そして傷跡が作るブロックは解けて光が皆さんという存在の核へと完全に流れ込むでしょう。そしてその核から世界へと流れることができるのです。すると、奇跡が起こり始めます。

 

私達が光と呼んでいるのは天上からやってくる神聖なる光のことです。皆さんは全員、この光に繋がっています。しかし、その光の力はまだ完全ではありません。皆さんのチャンネルがクリアとなり、光を取り込む準備ができたと私達全員が確信するまでは完全なレベルまで上げることはできないのです。ということで、私達が皆さんにしていただきたいことはこうです。天上から与えられているものを、真に受け取ることを自分に委ねなければなりません。この日曜日、次の集まりの間、私達は全力を尽くして完全に皆さんのチャンネルを開けるよう手助けします。その際、天上からやってくるこの癒しの光を受け取るために身を委ねるようにと求められることでしょう。皆さんはもう神聖なる黄金のグリッドに繋がれており、いま、そのグリッドの持つ最大限の潜在力を起こすために開いてゆく時が来たのです。ただ覚えておいてください、それを実現させるためには皆さんを閉じ込めてしまう人間ドラマを手放さなければなりません。そうしてこそ、皆さんは神聖なる光の開いたチャンネルとなるのです。皆さんのためだけではなく、惑星全体のために、永遠に。

 
 

 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, May 28, 2013

05:28:2013 -- Part 316 + アイシャのコメント

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パート316 + アイシャのコメント

2013年5月28日

 

The manuscript of survival – part 316

May 28, 2013


 

お気づきでしょうが、内なる声は今やひっきりなしに聞こえてきます。その声は手強いことに対処するように要求するのです。皆さんはあらゆる意味で自分を解放してきました。しかし、まだ目の前に立ちはだかっている数々の小さな障害物が大きな雑音を発し始めるでしょう。それも非常に健全な理由のためです。というのも、皆さんは心から求めている情報に完全にアクセスができるようになるために自分のチャンネルをクリアにすることが必須なのです。つまりこうです。いかなるものも皆さんと源の間を隔てることは許されません。そして今、皆さんとの間を隔てている唯一のものとは内に隠されている秘密であり、その秘密が皆さんのビジョンを曇らせ、完全に明確なビジョンを得ることを妨げているのです。中にはこれが極めて苦痛な作業となる人々もいることでしょう。その秘密は、皆さんの棚の一番奥、最も暗い奥の場所に隠してきたことなのです。今生の名残かもしれませんし、前世に由来するものかもしれません。皆さん自身、はっきりと記憶していないものかもしれません。しかし化膿した傷の痛みとしてそこにあり、これを限りに洗浄を必要としています。

 

ありがたいことに、これらの傷自体を治癒するにはただ光にさらすだけでよいのです。ですからプロセス自体はとてもシンプルで皆さんが恐れるほどではありません。傷を実際に治すより、この傷に対する恐怖心の方がずっと苦痛を伴うのです。ですから、ぜひこれらの傷を表面に出す方法を探してください。治癒はひとりでに起こったりはしませんから、皆さんの仲間や他の人々の助けを求めることが必須です。思い出してください、皆さんは一人でこれに向かっているのではありません。皆さんは愛で取り囲まれています。しかし、皆さんの存在の奥深くまでその愛を貫通させなければ、皆さんが必要としている輝きを得ることはできないのです。

 

ですから光をずっと奥まで浸透させてください。そしてそうするために助けを求めてください。以前は苦痛を生じることに関しては皆さんはとてもうまく身をかわしていました。しかし、このプロセスを通り抜けるためには、いま正面から対峙するしかありません。覚えておいてください、光を見たその瞬間にそれは解放されます。それはとてつもなく大きな解放です。ただ、ひとりでには起きません。手放すためには、皆さんが意識をもってそう決断せねばなりません。ですから、その最後の扉を思い切って開いていただきたいのです。そして手を伸ばし、うまく向かい合うために誰かの助けが必要ならその誰かの手を握るのです。皆さんは一人でそこに行く必要はないのです。これに一人で対峙せねばならない人はいません。必要なのは、そこに行くこと、光をたずさえて行くことです。その行動を起こすことによって炎症は直ちにすっかりなくなります。化膿していた傷は全て、完治します。ただ、皆さんがそれを実現させることを自分に許しさえすれば、です。親愛なる皆さん、あなた方は勇敢な魂の中でも最も勇敢な人々です。しかし全てを独力で引き受ける必要はありません、このプロセスについては確実にそう言えます。皆さんは誰かに自分の価値を認めてもらう必要はないのです。そのことを早くそれを受け入れた方が良いのです。皆さんには力があります。しかし他者に支えてもらえば、遥かに強大な力を得ます。ですから、この偉大さの中へと足を踏み出すためのこの最後の一歩については他者に助けさせてください。

 

 

このメッセージに関するアイシャのPONDでのコメント

 

親愛なる友人の皆さん!

 

もうずいぶん長い間このプロセスに参加しているのだから、ハートの奥底まですっかり掃除し最後の垢まで擦り落とせたに違いない、私はそう思っていましたし、他にもそう思っていた人々はいるでしょうね。ところが、まだだったようです。私はこのプロセスをまだ終えていませんし、今日のCC達のメッセージはいつも以上に胸にグッときました。それに、大切な友人からメールを受け、さらに昨夜とてもパワフルな夢を見て、私はようやく自分のハートに向けて目を開きました。この掃除のプロセスの、願わくば最終段階、ここで私は助けを必要としています。私の内側で何かが私を引き留めています、それがあまりにも痛いので私の身体は全力をかけてそれを隠そうとしてきました。でもやっと、私はこれに対処するために助けが必要なのだとわかりました。もうその助けは得られました。実のところ、昨夜見た夢は私が尋ねることなど思いもしなかった疑問に対する一つ目の答えだったのです。夢の中で私はセッションを受けるというギフトを受け取りました。そのセラピストは私の身体にワークし、身体が解放した感情はとてもパワフルで夢の中で私は叫び声をあげ、実際に吐いていました。その間中、この池(POND)で誰かが似たような夢を見たと話していたことを考えました。そして私は自分に告げたのです、起こるに任せよう、そうしなければいけない。これは浄化なのだから、と。今朝目覚めて姉に夢について話すと、もっと鮮明になりました。そしてこのCC達のメッセージが来たのです。そのメッセージは私にとても強く語りかけますが、これは私宛ての個人的なメッセージではないとわかっています。これを読んでいて私と全く同じ状況にいる人々もたくさんいるのですから。私は進む先に焦点をあてようと忙しくなっていました。舞い込んでくるあらゆることについてゆこうと一生懸命でした。そのようにして、立ち止まって自分の後ろを振り返って見るのを都合よく「忘れていた」わけです。そこには解放すべき何かがあります。それが何なのか、私にはわかりません。前世からのものではないかと思います。そこで私は第一歩を踏み出しました。セラピストの予約をしたのです。願わくば、夢でやったようにそのセラピストの助けを得てハートの底まで光を差し込むことができますように。彼女に会うまでまだ一週間ありますが、自分にこう約束しました。今回は、勇気をもって皆さんに私の手を握ってくださるよう、そしてこのプロセスを終えるのを助けてくださるようお願いしようと。これまで、そんなことを思い切ってお願いしたことはありません。私にとって、これは画期的な事でもあるのです。皆さん、ここにいてくださってありがとう。私には皆さんのサポートがあるとわかっています。今回は自分にサポートを受け取る許可を与えたことになればよいのですが。私は祈り、皆さんも自分のハートのために同じことを許してあげることを願っています。

 

愛と感謝をもって

 

アイシャ

 
 

 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Sunday, May 26, 2013

05:26:2013 -- Part 315

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パート315


2013年5月26日

 

The manuscript of survival – part 315

May 26, 2013


 

日々、光の作用が強さを増しています。光は皆さんを通して輝くばかりでなく、皆さんの周りの人々をも通して輝いています。さらに、夜間にも大量の情報がもたらされています。この情報の大部分は皆さんから隠されたところにありますが、それでも全ての人々に深遠なる効果がすでに表れてきています。

 

説明しましょう。いつものことながら、私達が情報をお伝えする時、それは必ずしも皆さんが考える情報の伝え方とは限りません。つまり、言葉や具体的な画像などでお伝えしなくとも、皆さんは賢明になり、何が今進行しているかについてもっと密に関わることが可能なのです。皆さんにこの情報自体を理解する能力が欠けているわけではありません。この形でのコミュニケーションは皆さんという存在の全てのレベルに話しかけるためです。ですから、少なくとも今の段階では皆さんはこの全てのレベルに渡るコミュニケーションに意識的に繋がることはできません。その点では、皆さんはまだ暗闇の中に取り残されているように感じることも多々あることでしょう。ここで本当は何がやり取りされているかについて、鮮明に理解できることは全くないか、もしくはあったとしてもそれは全体のほんの一部にしか過ぎません。これは皆さんが活気にあふれたこの深在的チャンネルにまだアクセスすることができていないからに過ぎません。いま、その活動レベルがまた更に上がっています。もう気づいた人も多くいることでしょう、それは予期もせぬ時、予期もせぬ状況で思考やアイデアとなって表面化します。また、脳が全くも何にも焦点を合わせることがほとんどできなくなっている、と気づいている人もいるかもしれません。

 

どちらについても同じ説明になります。いま、皆さん一人一人に注がれている情報量が増大してなだれを起こしているのです。皆さんの中へ送り込まれているこれらの信号に気づく能力も増長しているので、もう明らかになっている部分もあるでしょう。一方で、日々を過ごす皆さんの中心ではひどく疲弊しているように感じるので、何ということはない楽な作業のことも考えることすらできない、ということが起こります。

 

つまり、日常の作業が乗り越えられなくなり、その間にも精神的なもやの中で突然深遠な洞察力を得て座っていてハッと姿勢を正したり、もしくはベッドの中でハッと起きたりする方が多いかもしれません。このようなことは夜間に起きることが多いのです。また、あまり好都合とはいえない所産として、夜間あまり熟睡できないかもしれませんね。眠れずにゴロゴロと寝返りを打ち、いくら眠ろうとしても頭の中の光が明かりを落としてくれないようです。このように内側では全てを切り離してスイッチを切るということができず、皆さんは疲れ切ってしまうかもしれません。頭の中で絶え間ない活動が起こっているかのようです。皆さんの脳の中ではハミングか、まるでミツバチの群れがブンブンうなっているかのようです。そう、これがこの全てについての完璧な図です。皆さんの全神経経路が活動するミツバチとなっているのです。そしてあらゆる信号が光速の速さで新しい経路を行ったり来たりし、あらゆる結合がなされています。そしてこの信号に他のやや混乱の信号が伴うのですが、その信号が音となったり振動となってさらに眠りを妨げているのです。

 

ですから皆さんという存在のコントロール・センターにあたるところがたっぷり充電されています。これが激しい活動で肉体の他の部分を妨げるため、日常の作業などに支障を来たすのです。ただおわかりいただきたいのですが、これは厄介なようですが害を来たすことはまずありません、ただ気に障るだけのことです。恩恵はたくさんあります、この情報注入に伴う大小なりの予測できない出来事、揺れを受け入れる手立ては皆さんの中に見つけられるはずです。この激しい活動から得るものは、いかなる苛立ちにも遥かに勝ります。ですから、ただ最後まであきらめないでください。わかっていてください、いま皆さんが参加しているもの、これは全人類を変成させる記念すべき壮大なプロセスであり、全ての人一人一人の内で起こっていることなのです。そして過去に起こったことのない全く初めてのことです。このアップグレードも情報も、これまで物的存在がかつて受けたことのないレベルで起こっています。それだけでもたくさんいる臆病な魂達の中で警報ベルが作動しますね。しかし私達は皆さん全員に保証します、緻密な監視と入念な調節がなされていますから、皆さんに悪影響を与えることはまずありません。なぜなら、皆さんはこの惑星全体のため、結果を変えるという課題をこなすためにここにいるからです。皆さん一人一人がこの壮大なるオペレーションに必要不可欠な存在です。私達は、皆さんをわずかたりとも遅らせるようなリスクは決して侵しません。

 

再度言います、呼吸をして落ち着き、自分の中心にいてください。精神的・肉体的に変動が激しくなって一瞬最高の気分になったと思ったら次の瞬間には地下に埋もれてしまっている、そう感じていたとしても実際には皆さんは毎日毎秒、どんどん上へ引き上げられているのです。また、皆さんは実際に私達の話していること、この情報に関係しているのですが、その情報そのものにアクセスできないので不満が募るかもしれません。しかししかるべき時が来ればその輝かしい内容が詳細に渡って皆さんのものとなります。ええ、私達がそう言うとさらに不満の声がもれるでしょうね、皆さんがこの情報を得たがっている、その熱意はよくわかっています。ただ、ここではタイミングが全てです。そしてこの情報は実行可能性を実現させるべく、しかるべき背景、しかるべき時間枠において使われなければ無駄となるのです。

 

ですから、全ては順調であることをわかっていてください。皆さんは出走ゲートの後ろに閉じ込められた馬のように感じる時があるかもしれませんが、決勝ラインに向けてこのレースはもう始まっています。ええ、光のスピードでのレースです。ここまでにしておきましょう、皆さんはもうすでに内にある情報の流れに同調してみてください。情報の中には見えるものもあります。受け取ることができた情報には、皆さんの飽くなき欲求を、少なくともここしばらくは満たすことでしょう。








Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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