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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Thursday, October 31, 2013

10:31:2013- A short update on the energies – part 2

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エネルギーアップデイト パート2

2013年10月31日

 

A short update on the energies – part 2


 

今日は重要な日となります。多くの人々に、大いなる明晰さをもたらす日となります。皆さんが日々の生活で迷っているような、些細なレベルのことではありません。もっと偉大なるもの、皆さんの世界をまったく新しい光の中で見せてくれるものについて、話しています。皆さんは今まさに光の通廊に入ろうとしています。皆さんの全ての思考は、この通廊の働きによって加速するでしょう。それと共に、思考の実現化が目に見えて始まります。とはいえ、無一文から大金持ちになるといったことではありません。もっと遥かに深遠なものです。これによって皆さんはこれまでにないほど自分の内深くに到達することができます。そしてずっと探していた鍵を見つけることでしょう。

 

皆さん方、人間というのは接触するもの全てを複雑化しようとする傾向があります。しかしすでにお伝えしたように、単純さこそがここでは鍵なのです。子供たちは、夢中になって新しいものを探究する時はそれまでの概念を捨ててしまいますね。皆さんも、既存の結果はおいて警戒を解くようにしなければなりません。そうすることで、創造されるべきものをもっとうまく創造することができるのです。すでに作られたものを熱心に見ることが創造ではありません。カオスのパワーにに皆さんのパワーを与えて創造するのです。つまり、どうやったら実現するか、いつ実現させるべきか、なぜ実現するのか、などと明快さを期待することをすっかり止めてしまった時にまさに、皆さんは創造されるべきものを創造することになります。そうしてこそ、皆さんは真なる神として力を発揮するのです。ですから落ち着いて抵抗を手放し、到来する光にすっかり身を浸してください。この光はクモの巣のようなモヤモヤを吹き飛ばして皆さんのスピリットを自由に解き放ってくれることでしょう。そうしてこそ、光はプログラムに沿って働くことが可能になります。つまり、新しさを創造するのです。過去の模倣品などではない、新しいものです。ですから親愛なる皆さん、リラックスし、飛び立ってください。皆さんの羽根は羽ばたきたくて仕方ありません。羽根を最大限に使う時がきたのです。


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, October 30, 2013

10:30:2013- A short update on the energies

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エネルギー アップデイト

2013年10月30日

 
A short update on the energies
http://aishanorth.wordpress.com/2013/10/30/a-short-update-on-the-energies-8/

 

親愛なる友人の皆さん!

 

最近、エネルギーがかなり強くなってきていて、静まる気配もありません・・・もうお気づきの人も多いでしょうが、太陽がこれについて大きな役割を果たしています。次の日曜日には日食も起きます (Otmn、教えてくれてありがとう!) そして、ええ、日曜日には私達の瞑想集会も行います。これ以上ピッタリのタイミングはありません  ;-)  これに関してのCC達のメッセージです:

 

「もう多くの人はおわかりでしょうが、この活動の高まりは皆さんが太陽と呼んでいる天空のパートナーと密接な関わりを持っています。彼女(太陽)は次の皆さんの瞑想集会に大切なメッセージを伝えるべく、もう皆さんの元へ向かいつつあります。今週末に皆さんが座って瞑想する時間ちょうどに、彼女は到着することでしょう。しかし、ここ数日間、彼女は絶え間なく皆さんに放射してきました。もう皆さんはそれを利用することができるのですが、彼女から受け取ったものは奇跡そのものです。彼女は、エネルギー粒子を揺るぎない安定した流れに乗せて噴出していました。大量の、雄弁なエネルギー粒子です。おわかりでしょう、ここ数日間、彼女の抱擁を受けなかった人など一人もいません。彼女はこれからも豊かな愛情を示し続けてくれることでしょう。ですから天上をよく観察していてください。このプロセスも、あの古い叡智の言葉「下にあるものは 上にあるものの如く 上にあるものは 下にあるものの如し」を反映しています。きっと、全ての人がこのパワフルな愛の合図の効果をそれぞれの形で認めることになるでしょう。

 

思い出してください、このプロセスの中で皆さんの身体は抵抗を示すかもしれませんが、奥深いところでは皆さんの全存在は喜んでこれを受け取っています。この先、その受容がとても重要な意味を持つことになるでしょう。これらのエネルギー粒子は皆さんの肉体と交流し、この先、驚くほどの影響を与えることになります。ですから、このプロセスに付随する一過性の肉体的・精神的な不快症状は大したものではありません。ただし、これから数日の間皆さんの身体が示すサインには細心の注意を払うべきです。どうか、チューニングを合わせた状態でいてください。そして何かバランスが崩れていると感じたら、対処の行動をとってください。

 

これは皆さんに恐れを抱かせるために言っているのではありません。ただ、今一度注意を喚起しておくためです。皆さんの身体はこの放射にとてもうまく対処できるようになっています。それでも、来たる数日間は格別の注意と慰めが必要となるかもしれません。ですから、導きに従って必要なだけ休息をとり、導きに従って必要なだけ動くようにしてください。言い習わしにあるように、食べて、飲んで、陽気でいてください。全てをうまく消化するためには何が必要か、身体が教えてくれることを承知してください。消化と言いましたが、もちろんこれから数日間、皆さんが受け取るエネルギー情報、大いなるサポートのことです。繰り返しますが、バランスを保ち、全ては順調であることをわかった状態で安泰でいてください。皆さんは思っているよりずっと、遥かに頑丈なのです。皆さんが壊れることはありません。ただ、皆さんの光をより一層輝かせるためにもう一度ボリュームを上げるだけですから。」

 
Bilde1439

 
Otmn の言葉を借ります: 「しっかりつかまって! いや、すっかり手放してしまうのがいいね。」

 

愛と感謝をもって

アイシャ

 


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Monday, October 28, 2013

10:28:2013 -- Part 366

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活路の見付け方 パート366

2013年10月28日

 
The manuscript of survival – part 366
https://aishanorth.wordpress.com/2013/10/28/the-manuscript-of-survival-part-366/

 
お伝えしたように、多くのことがまさに加速しようとしています。長期にわたって絶え間なく打撃を加えてきたにも関わらず、まだ障壁は残っています。これから到来する変換のエネルギーの流れは、それらを完全に破壊するでしょう。つまり、光のビッグ・ウェーブの再来です。そして、あちこちにまだ見えている抵抗の力を全て覆い尽くして抑え込むのです。というと深刻なように聞こえますが、この全ては光であることを忘れないでください。光が内にたずさえているのは、変化のパワーに過ぎません。それも、良い方向へと促す変化です。皆さんの中にはこのエネルギーをまさに攻撃のように感じる人もいるかもしれません。実際、現状維持しようと頑なになっている人々にとっては攻撃となることでしょう。しかしこの光は皆さんをこれまでの固定概念から解放し、皆さんの視野が将来に向けられるように変化させるものです。いつも通り、私達は比喩を使って話していますが、このプロセスから生じる、いわゆる「マイナスの影響」は光を遮断するものを全て取り去るためのものですから信頼してください。言い換えると、最近私達がお伝えしたことを覚えていますか、カオスの概念について、皆さんの中にはマイナスの意味が染みついていますが、今はこう助言しましょう。これから生じる全てのカオスに向かって腕を大きく開いて抱きしめ、受け入れてください。
 

これは全て新しきを創造するためです。そのためには、古いものは全て完全に除去せねばなりません。ですから、たとえ皆さんの私生活が崩壊したとしても、これは「皆さん」を崩壊させるものではないということをわかっていただきたいのです。これは単に、皆さんが自分自身と再び繋がり合うためのプロセスであり、皆さんを、そして全世界を支え続けることでしょう。誰であろうと何処であろうと、大小問わず、マクロでもミクロレベルでも、全てのレベルで起こることです。皆さんのいわゆる世界的リーダー達が定義したカオス、それはカオスではありません。長きにわたりリーダー達を高い地位に掲げてきた全てのものは完全に棄却されます。正しきことです。リーダー達が自分の居場所として築いてきた腐敗した基盤を、カオスが弱体化させることでしょう。しかし、皆さんはこれも「新しきもの」の復興のサインであることがおわかりになることでしょう。かつての「皆さん」、そしてこの惑星という古い楽園の建て直しです。このプロセスは刷新のために障害を除去するに過ぎません。皆さんの同胞達が抱いてきた宗教概念は壊滅するに至るかもしれません。しかし、その代わりに彼らの古く抑制されたマインドで作り上げたようなものより神聖なるものを手に入れることになります。

 
これから、カオスが皆さんを自由に解き放ちます。皆さんのリーダーの多くはカオスというと監禁を意味するようですが、そうではありません。もう一度繰り返しますが、良いニュースが豊富に流れますので、そのニュースにチャンネルを合わせたままでいてください。そして、恐れや悲観を扇動するようなチャンネルは避けてください。実にたくさんのチャンネルがありますから、間違えないように。ただし、皆さんが内に持つ真実のチャンネルを聞くことができるようになればなるほど、皆さんをカオスに引きずり落とそうとする脅かしの嵐に打ち勝つ力は増します。到来するものは何であろうと、光の命を受けてやって来るのです。光の使命のためにやってくるのであり、それを通して皆さんのために、そしてこの力強い素晴らしい惑星のために役目を果たすのです。真実が出で表れるためには、何かが陥落せねばなりません。ですから、皆さんが崩れ落ちて膝をつくようなことがあっても恐れないでください。親愛なる皆さん、皆さんの周りをどんなに強く風が吹きつけようとも、皆さんが倒されることはありません。ただ古いものに捕まるその手を放し、立ちあがって新しい世界へ踏み出してください。ただ、少しばかりの間、皆さんがよろめく時期もあるかもしれません。恐れないでください。皆さんは十分に守られています。実に、全ての方法で気配りは万全です。忘れないで、自分自身で不安定に感じる時は、バランスを保てるようにサポートをただ依頼してください。
 

私達はいかなる時でも皆さんの傍にいます。皆さんが暗い回廊に閉じ込められているように感じている時も、たくさんのドアがあり、いつでも開けられるのを待っています。全て、自由へと通じるドアです。私達はまた比喩で話していますが、これから迎える次の段階の間、皆さんは密接に導かれています。孤立感を感じたりバランスを崩した時は、ただ助けを求めてください。その助けの言葉を言い終わるのを待たずに、たくさんの助けが届けられます。全ては順調です。そして、皆さんはしかるべき位置にいます。突然、移動したい衝動に駆られたなら、いつもの通り、内なる導きに従ってください。皆さんの内から聞こえる声は、外界から聞こえてくるパニックの叫び声よりも遥かに信頼できます。それを心得ておいてください。

 


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Sunday, October 27, 2013

10:26:2013 -- Part 365

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活路の見付け方 パート365

2013年10月26日

 
The manuscript of survival – part 365
http://aishanorth.wordpress.com/2013/10/26/the-manuscript-of-survival-part-365/

 
もうお気づきでしょうが、事態は確かに加速しています。これからの数日間~数週間は皆さん全ての人にとって多事多端な時期となるでしょう。一連のイベントが起きることを皆さんは予期するでしょうが、この計画は細心の注意をもって計画されていることをお忘れなく。皆さんには何らかの予備知識があるかもしれませんが、全てに渡る詳細を知っているわけではありません。人間のマインドでは、この壮大なる計画の詳細まで全てを頭に描くことなど不可能です。皆さんはこの計画のためによく育てられてきましたが、まだまだ皆さんに知らされていないことはたくさんあります。そこで警告しておきますが、不測の事態を予測してください。これから皆さんは、まさか目にすることになるとは思いもしなかったものを目撃することになります。ですから予測するにあたっては事前知識を風に吹き飛ばし、白紙状態からやり直してください。

 
物事が動き始め、多くの人が唖然とすることでしょう。いつも通り、今回も、表面上に見えていることよりももっと大きな動きが表面下で進行しています。覚えていますか、皆さんには新しいものの「見方」が装備されています。ですから、皆さんは来たるイベントを隣に住んでいる人達とは全く違う見方で捉えることでしょう。もう一度言いますが、全く予想できないことを予測してください。人間の知覚領域を超えて感じとるのですから、ずいぶん圧倒されるであろうことも予測しておいてください。皆さんの目の前で起こることとは全く違うものが見えてくるはずです。見たままの姿の向こうにあるものを見ていただきたいので、今これをお伝えしています。皆さんの目前に広がっている幻想のベールの向こうに潜んでいる現実を把握してください。今や、皆さんにはこの幻想の向こうを見る能力があります。能力とは、物事の表面を覆っている幻想の遥か奥深くに流れているものと繋がる力のことです。私達はいつものように複雑な言葉で話していますね。しかし、そろそろ言葉やイメージを見た目通りに捉えるのをやめ、その向こうにあるものを把握することが絶対に不可欠となってきているのです。そしてその向こうにある巨大なる情報の源を利用することが重要です。そこにこそ真実があります。皆さん自身で是非ともこの真実を「見て」いただきたく、大歓迎いたします。皆さん全員がそうする必要が生じています。そうしなければ、古い幻想が皆さんを巻き込んで皆さんは立ち往生するかもしれません。古い幻想は皆さんの意志を深いレベルの現実の層から逸らそうとして策略を企て、大騒ぎを起こして深部が見えなくなるよう古い幻想をまた持ち出すことでしょう。
 

覚えていますか、覚醒のカーテンを開かせるような情報が視界に表れた時は、視線をよそに外すようにと皆さんは教えられてきました。しかしこれから、この真実に向かってハートを完全に開いた人々は、真実のありのままの姿を、そのわずかなる兆しをついに見ることができます。もう、正気ではないだとか、願わくば、という考えだとか、思いこみだと言って見過ごされることはありません。皆さんがこれから利用できるようになる源の断片が、初めて人類に向かって話をするのですから、皆さんはオープンになって、これから開こうとしている真新しい情報チャンネルにチューニングを合わせることを是非ともお勧めします。そして皆さんに向かって開かれる新しい「放送」から何をピックアップできるか、皆さんが先駆者となって是非とも報告していただきたいのです。思い出してください、皆さんはこの全く新しいレベルの振動情報にチューニングできるばかりか、そこから何をピックアップしているか伝えるように指示が出ています。送られてくる情報の規模は壮大ですから、勇敢なハートの持ち主が一人ではとても受け入れきれません。これは大規模な集合体のための、全ての意図と目的をもったプロセスであることがおわかりになるでしょう。今回は皆さんは参加するだけではなく、このコーラスに皆さんの声を加え、世界中に大きく鮮明に歌を響かせていただきたいのです。
 

皆さんには聞こえ、見え、感じられるはずです。ですから、静かに抑えないで、この「秘密」が少なくとも誰かに伝わるよう最善を尽くしてください。もう、これは秘密ではありません。誰もが知る事実となるべきなのです。ですから皆さんはまず、このプロセスでの自分の役割は何であるべきか、といった抑制の思考を手放さねばなりません。皆さんは「観察する」ためにここにいて、それを通して皆さんは「創造」します。ただし、皆さんには観察したものを「伝える」ためにもここにいるのです。「人間の感覚」、またはもっと広範囲に渡る感覚、どちらを使ってもいいのです。そこでもう一度繰り返しますが、今後は昼でも夜でも姿勢を正して座り、皆さんの領域に影響を与えてくるものに気づきを向けてください。そして、どんな些細なことでも重要であることをわかっていてください。注意を払い、気をつけていてください。そして皆さんに「見える」ものは必ず報告するようにしてください。そしていいですか、この情報の交換(報告)はあらゆる形で行うことができますから、説教師さながら街頭の台の上に立って大声で発表はしないでください。もう秘密ではなくなったこれらの「秘密」を打ち明ける方法は皆さんそれぞれに見えてくることでしょう。

 
これから、秘密が公のものとなります。そして、再び秘密として隠されることも決してありません。古い幻想は裂け目から破れようとしています。皆さんが目撃者、観察者になりたい、という意欲を持つことで、この全てが起きているのです。皆さんが変化を「見始め」れば、全てのプロセスは加速します。ですから、皆さんが生じさせているというわけです。もう一度、全ての創造物を代表して:皆さんが皆さんでいることに、そして皆さんの全ての行いに、ありがとうございます。皆さんなくして、変化は起きなかったのです。少なくとも、良くはなっていなかったでしょう。皆さんがいることで、全てが変わりました。確実なのは、今回、光が皆さんの道を照らし、この小さく狭苦しい暗い箱、皆さんにとって唯一の居場所だった所から皆さんは出てゆくことになるでしょう。もうそれはそんな箱ではありません。蓋だけではなく、全ての壁は取り払われ、跡形もなくなるのです。親愛なる皆さん、外へ出て輝くのです。そしてこれらの変化を「見始めて」ください。見れば見るほど、何かが見つかります。それを通して更なる変化が加速され、生まれてゆくことでしょう。

 


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, October 26, 2013

10:24:2013- A history of Creation part 6

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創造の歴史 パート6

2013年10月24日

 
A history of Creation – part 6
https://aishanorth.wordpress.com/2013/10/24/a-history-of-creation-part-6/
 

創造の神秘について皆さんはもっと学びたいようですから、もっと詳しく説明しましょう。さて、それほどたくさんの神秘がまだあるわけではありません。ですが、「専門的な」ことを詳しくお話したいと思います。もう基本的なことは説明しました。ですから、皆さんはこの魔法の技巧に手をつける準備は十分できています。しかし、いま進行中のことについてもう少し学んでおく必要があるのです。

 
もうおわかりでしょうが、可能性の領域が意識によって活力が与えられ、実現化が開始するというこのプロセスについてです。言い換えると、粒子の領域に命令が送られ、粒子が集まります。そうして何かに「なる」のです。そして、その何かが現れ、他の全ての創造物と交流し始めます。単体で存在できるものはありませんから。皆さんもそうです、皆さんはこの巨大な領域、皆さんはここからやって来たのですが、この領域に繋がっています。ですから、皆さんは常にこの領域とコミュニケーションをとっています。ですから、皆さんにとっては大きな進歩のように感じられるこれからの創造についても、実際にはそれほどではありません。ただ意識的に創造できるようになる、ということです。皆さんはただ、古くて忠実なチャンネルをただ開くだけ。チャンネルはもう、そこにあるのです。皆さんは創造物の一部であり、同時に創造主でもあります。この二重性は人間の脳にとって少し紛らわしいようですね、私達はそれもわかっています。それでも、複雑性については皆さんが24時間、毎日ずっと行っていることと何ら変わりはありません。それは皆さん「である」ということ、そのものですから。しかも驚くべき速度で「創造している」のです。ずっと、そうしてきています。ただ、皆さんの創造が変わろうとしています。

 
人類は、絶え間なくあらゆるものを創造してきましたが、それらはもう役に立たないのです。そこで、皆さんの環境や皆さん自身を再創造する必要性に迫られています。そして、共同の創造のためのパワーを本来の意図に沿ってもう一度使えるようにするプロセスのために、皆さんが先駆者となるべく慎重に選ばれたのです。思い出してください、この振動エネルギーの巨大な領域に潜む可能性の一面を実現させる目的で、全創造物は創造されました。このエネルギーは意識から指令を受けるのを待っています。そして創造された全てのものが等しい価値を持っています。こう言うと反発を招くのでしょうが、これが事実です。闇無くして光はありません。僅かにでも悲しみがなければ、喜びは存在しません。つまり、バランスを必要としており、バランスをとるためには不均衡な状態も必要となります。それがカオスです。そうすれば修正が後に続きます。

 
意味を取り違えないように。皆さんの惑星はどうしようもないほどバランスを崩してきました。その理由はもうご存知ですね。それで、バランスを取り戻すためのこの作業が皆さんに差し出されました。はい、手強い、面倒な作業ですね。考えただけでも手のつけようのない大変な仕事です。ですが、おびただしい数の存在達がこの惑星に降りて光をもう一度灯すというこの可能性を手にしようと競い合う中、この使命を行う者として皆さんが慎重に選ばれたのです。それこそがこの全容、この惑星の神秘を再創造するための大規模な作戦行動です。何年にも渡って蓄積してきた誤ったバランスの偏りを修正すること。ネガティブな集団が皆さんを暗い隅に追いやり、外部からの介入でもない限り皆さんはそこから出ることができなかったのです。

 
この話題にしても、抗議の声がいくつもあがることでしょう。でも今はそれは置いておきましょう。ただ疑う余地のないことだけを言いましょう: 人類は助けを必要としました。皆さんの住むあの素晴らしい生命体、母なる地球、皆さんと共同の住人、人類のための実験室として創造された惑星も助けを求めたのです。それが地球の起源、保育器であり、そこで種を作ってゆき人類が作られたのです。その後、さらなる創造の道は人類の手に委ねられ、人類は自分達や環境を創造してゆきました。しかし皆さんはもうよくご存知ですが、寄生性の勢力が介入し、バランスを覆し、皆さんにとっても「存在する全てのもの」にとっても危害を与えてきました。そこで外部からの介入を求める布告が発令され、あまりにも間違っている不均衡を元のように整えることが決まったのです。この時点で皆さんに役割が課せられたのです。

 
これまで何度もお伝えしたように、皆さんは次元間を橋渡しする歩兵です。ただ最近まで皆さんは自分を人間としてしか見ていませんでした。パワーを奪われ、この地球で同胞たちと共に生と死のサイクルから永遠に出られないでいる人間という存在です。しかし、外見上は人間であっても自分はそれ以上のもっと大きな存在であるという事実に目覚め、さらに目覚めつつあることがあります。それは、「なったもの」を全く新しいものに変えるために皆さんはここにいるのだという事実です。現状維持という選択肢はもう皆さんの中にありません。皆さんが一緒に創造パワーを発揮してゆけば、人類全体が皆さんの後を続いてゆきます。皆さんは、自分のにある磁気と既に交流を始めているのですから。私達は比喩で話していますが、実際には皆さんが思っているより、これが実際に起こっていることなのです。

 
では、皆さんの命令を待っているこのエネルギー粒子の海、好機の領域に話題を戻しましょう。この海はいまも皆さんの「命令」の影響を受けています。この命令は、銀河全体から発している情報が電磁場、もしくは電磁カプセルという形をとっています。皆さんは意識していなくても、今もこのカプセルをすべて創造粒子の巨大な領域に向かって絶え間なく放出しており、その粒子は常に指示されたものに「なる」ことができる状態にあります。ですから、皆さんはもうこの領域と話をしています。初めは静かですが、すでに皆さんの環境や皆さん自身に直接の影響を与えています。皆さんは壮大なオペレーションを始動させていて、私達の誰からみても具体的に姿を表しつつあります。人間の目には見えないかもしれません、しかし皆さんの内のどこかでは、この絶え間ない情報の行き来が皆さんの存在や創造物全体が発しているささやき声を聞くことができます。皆さんは実は、元々ブループリント(設計図)を持っています。ですから、この壮大なプロジェクトにおける自分の役割をよくわかっているのです。皆さんは今も、自分のこまごまとした断片をエーテルに送りだしています。そうやって、このプロジェクトにおける自分の役割が実現しつつあるのを目にしているのです。ですから全体から、自分自身から、切り離されているように多少感じているかもしれませんが、全ては順調です。

 
私達からお伝えしたように、あらゆる活動が慌ただしく進行中です。そして、このプロセスに向けられた皆さんの努力が見落とされることはありません。これからは物事が変化し始めます。皆さんの創造がますます表面化してゆくのです。そしてそろそろ、皆さんにはそれらを見る新しい「目」が据え付けられているはずです。と言っても皆さんの頭についている、その「目」ではありません。私達が言っているのは、皆さんが周りを見るために使っている肉体の目とは全く別のセンサーのことです。人間の感覚はまだ重要な役割を果たしますが、いま、他のあらゆる側面、いわば才能が皆さんの内で再始動していますから、今後はこの才能も使ってゆくことになります。全てのセンサーを統合して使えば、皆さんは築きつつあるこの真新しい世界をもっとよく読み取ることができるのです。
 

皆さんは今もこの巨大な肥沃なエネルギーの領域に絶え間なく指示を送り出しています。そのエネルギー領域は皆さんからの情報のカプセルが送られ、始動されるのを準備万端で待っています。そのカプセルには、この壮大なる青写真のパーツが入っているのです。詳しい作り方が印刷された説明書にそって、糊でパーツを組み立てておもちゃを作っているようなものです。巨大な建築物をつくるために、皆さんは個々のパーツを絶え間なく作り続けるのです。時には、そのようなパーツを生みだしながらもそれが何のパーツなのか、具体的なイメージが見えない時もあることでしょう。そのため、皆さんは定期的にこの活動の領域にチューニングをするようにと指示を受けることになります。そうすれば、箱に印刷された「完成図」が見えるでしょうから。つまり、建築物の詳細にわたる完成像を把握するために集合体に繋がってくださいとの指示が出ます。完成像、最終結果、つまりは皆さんの夢の実現です。母なる地球が壮麗なる楽園、生命をもち息吹く楽園となるのですが、皆さんはその地球で大切で不可欠なメンバーなのです。

 
お伝えしたように、この大きなプロジェクトを築いてゆくにあたり、皆さんは「ナット」や「ボルト」の中に埋もれて迷子になってはいけませんので、時折このプロセスから身を引いてみるようにして頂きたいのです。完成図を常に頭にいれ、よくよく全体を眺める必要もあるからです。つまり、少し立ち止まって一歩ひき、「完成品」にチューニングしてください。完成品はそこにあります。そこにハートを向ければ、皆さんにも見ることができます。それも、定期的にそうやって見てください。でなければ、この大きなプロセスの中にはひどく困惑するような複雑な部分もあり、身動きがとれなくなるかもしれません。このプロセス全体を取り込むためには勇敢なハートが必要です。ですから、最終結果がどのようになるか、たっぷり時間をとって「見てみる」ことをお勧めします。それはまさに皆さんの夢の中のようなものですが、実際に夢そのものと言えましょう。現時点で皆さんが予測できるものは、実際の「完成品」に比べればほんのわずかな一部分に過ぎませんから。ですから、皆さんが日々の生活で創造に取りかかる時は、皆さんの目の前で光となっているものにフォーカスし続けるようにしてください。皆さんは呼吸するごとに創造しているのです、それも忘れないでください。この課程の全てに気づきを持つようになるまで、ある程度の時間がかかることでしょうから、今はただ印象に残らなさそうなもの、気づかれなさそうなもの、そういった細かい部分にフォーカスしていてください。すでに多くのことが起きていますが、皆さんが「新しい目」で見なければ些細なこととして見逃される可能性があるのです。この「新しい目」とは、もちろん皆さんに装備されている真新しい「センサー」のことで、どれだけかすかであろうと魔法の変化の形跡を見つけ出すことができます。今、この変化は大気中にかすかとは言えない強さの香りを漂わせています。今も、皆さんの周りにまさか予期しなかった形で具現化しているところです。覚えていますか、人類はとても制限された思考の癖を持っていますから、私達が変化と言うと、自動的に人間の言葉のもつ意味でもってそれを思い浮かべています。しかし今回はその制限のもつ境界線を踏み越え、もう「ここ」にある魔法に向かって皆さん自身を開く努力をしていただきたいのです。その魔法を創造したのも皆さんなのです。今や、日ごとに着実に魔法を創造しているのですから。ですから周りを見渡し、存在の全てを使って感じとってください。長らく語り継がれてきたものが、ついに存在となっている、具現化しているのですから。

 

 


Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, October 23, 2013

10:22:2013- A short update on the energies – part 2

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エネルギーアップデイト- パート2

2013年10月22日

 
A short update on the energies – part 2
https://aishanorth.wordpress.com/2013/10/22/a-short-update-on-the-energies-part-2-2/

 
親愛なる友人の皆さん!
 
この静かで、かつパワフルな状態は続きます。私にとってはまるで、池を穏やかに浮きながら水面下では狂ったように足を漕いでいるアヒルになったようです。それでも、この「密かに起きている活動」がとてもしっくりします。何が起こっているのか、私には見当もつきませんが、全てが一体となりつつあるようです。皆さんも、今は何が起きているのか探るにしてもなかなか難しいことでしょう。これまでの経験とは様子が違いますからね。これについてCC達の言葉を記載します。
 
「今はそう大したことはないように感じるかもしれませんが、皆さんは現在、真新しい流れに入っていっています。まず初めは水際でためらい、足の先を使って水温をみたり流れを調べたりするでしょうね。しかし、この新しく興味深い水の中で陽気に跳ねまわるはずです。いま、皆さんは2つの全く別の段階の狭間にいます。途方に暮れるかもしれませんが、間もなくこれは消えます。そして、皆さんは現在よりもずっと上手にこの新しい水の中を進んでゆくことができるようになります。 

ですから、今は霧でできた壁を見つめるばかり、向こう側で何が起こっているか全くわからなくても落胆はしないでください。この霧は間もなく散って消えます。そして、全てを取り込むことができるようになります。「全て」ですよ。以前は見えないままでいたものがたくさんありましたが、今回は違います。皆さんはこの新しさの全てと全く新しい繋がり方、交流の仕方を学ぶのです。それまで、安心していてください。この切り離されているような状態は何ら特別なものではありません。ほんの小休止です。ただ、とても大切な小休止なのです。いえ、皆さんにとっては小休止のようなものですが、私達にとっては活動の総動員といった感じです。舞台裏では実に多くのことが進行中なのですから。この活動の成果が皆さんにとっては気掛かりでしょうが、今の段階で皆さんがすべきことは、ただ皆さんとして「存在する」こと。他は全て、私達が取り計らいます。 

今はフラストレーションのせいで大声で叫びたい人も中にはいるかもしれませんが、全ては順調だという確信をもってください。大自然の中を散歩したり、歌ったり踊ったり、もしジャンプしたくなったらただピョンピョンとジャンプしてください。皆さんが入っている枠が小さ過ぎる、そんな感覚がはっきり出てくるかもしれませんからね。そんな時の最善の対処法は、動くことです。そうでない人は、ただくつろいでいればいるほど、よくなります。ただくつろいで座り、皆さんの向こうにある層に繋がりたい衝動に駆られることでしょう。皆さんが以前は「最後の一枚だな」と知覚していた層です。そこには、新たに発見できるものがあるのです。内に行けば、隠された宝物がもっと入った部屋が何室もあり、そこに入ってゆけますから。 

繰り返しますが、この時間を有効に使ってください。皆さんの欠片、無くしていたにも関わらず自分では気づいてもいなかった欠片を見つけるためにこの時間を使ってください。「皆さん」は見つけてもらうのを待っています。そして、この欠片にアクセスできるのは今だけなのです。ですから、耐えきれない気持ちにフォーカスして「外側で」何が起きているのか、起きていないのか、探るようなことをしてこれを見過ごしてはいけません。今、それが見つかるのは内側です。静かに、受容モードに入ってください。もし必要なら、まず身体を振って緩め、それから入ってください。このモードに入れば、皆さんが自分宛てに送っているメッセージを受け取る準備はさらに整います。メッセージは皆さんの方を向いて、皆さんが発見してくれるのをとても長い間待ってきたのです。」


たくさんの愛をもって

アイシャ

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Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Monday, October 21, 2013

10:21:2013- A short update on the energies

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エネルギー アップデイト

2013年10月21日

A short update on the energies
https://aishanorth.wordpress.com/2013/10/21/a-short-update-on-the-energies-7/

 

今回は、現在のエネルギーの状態について少し説明しましょう。もうお気づきの人も多いでしょうが、今はいつものようなエネルギーの爆発は起きていません。むしろ、エネルギーから切り離されて皆さんは浮いているような状態、宇宙に取り残され迷子になった宇宙飛行士さながらです。そこは寂しいかもしれませんが、永遠にそこに置かれるわけではありません。むしろ、今は大切な移行期で、いま皆さんは自分自身へと戻ることができます。まだ昔の皆さんと思われる部分をはぎ取っているわけでもありません。

 

除去の古いプロセスは終了しました。皆さんは過去から真新しいスペースへと繋がる扉口をもう通過したのです。この新しいスペースは、「これから成ってゆくもの」と表示されています。ただ暫くの間、皆さんにはとても特別な旅が用意されています。皆さんがこれまで達したことのない遠い地平線へ、そしてその向こうへと遥々連れてゆく旅です。もちろん内なるスペースのことです、この聖域、皆さんという存在の神聖なるホール、そこでついに皆さんは輝かしい自分自身を細部にわたり発見することでしょう。ただし、そこに到達するためには騒動やうわさ話に加わりたい誘惑に敢えて背を向けねばなりません。どういう意味でしょう?単純に、外の世界で起きる騒ぎは現段階の皆さんにとっては負担となる可能性がある、ということです。ですから、静寂でいなさい、目覚めていなさい、真なる皆さんの近くにもっと寄っていなさい、という声に耳を傾けてください。いまは心をあちこちへと動揺させる概念は手放し、「鼓動するハートよ、さまようマインドよ、静寂となりなさい。内に入り、自分自身を見なさい。」という声に従うようにしてください。闇の中に見えるのは「あなたの」静かなる子宮。これから未知へと向かうこの孤独な旅で、あなたの子宮は価値を発揮することでしょう。

 

Bilde1372

 
親愛なる友人の皆さん!

 
今朝目覚めると、今年初めての冬の兆しが訪れていました。CC達の「内に行きなさい」とのメッセージを母なる自然がそのまま伝えてくれているようです。まだまだ虚空の中にいる感覚はあるのですが、「暗くて静かな子宮」のようでも、信じられないほどのスピードで前へと突き動かされている感覚もあります。ありとあらゆることが起きていますが、とても説明できそうもありません。あらゆるレベルで同時に色々なことが起きているようです。手を伸ばしてしっかり掴もうとしているのですが、今はただ「ある」がままでいるしかありません。私は何かに成りつつあるところなのです。CC達が言うように、今は孤独な旅ですが、私達が一緒にとっている旅路でもあります。ですから私から皆さんへ手を伸ばし、皆さんに抱擁を送ります。境界線を越えて旅を続けていきましょう。

 
たくさんの愛をもって

アイシャ



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Sunday, October 20, 2013

10:19:2013- A history of Creation part 5

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創造の歴史 パート5

2013年10月19日

 

A history of Creation – part 5


 

創造性のエネルギーの海は、皆さんを待っています。その海に身を浸せば、皆さんは元気をもらい爽快な気分になるでしょう。そして、久しぶりに故郷に戻ったように心底くつろぐことでしょう。まるで砂漠の中を延々と歩き続けた後に家に戻るようなものです。皆さんは知識を求めて枯渇していますが、ついに泉のほとりまでやって来ました。その泉から水を飲めば、その渇きはことごとく癒されるでしょう。私達はまた比喩でもって話しています。では皆さんがなぜここにいるか、創造というプロセスにもう少し光をあてるためにお話しましょう。

 

以前お伝えしたように、これはとても複雑で、また同時にごくシンプルなプロセスでもあります。原料はわずかで、実のところ2つだけ。クリエイティブに混合されたエネルギーと意識です。これが今度は、同じシンプルなプロセスによって全てのものを創造します。そのプロセスとは、エネルギーに意識を加えて振動させます。次に、このエネルギーが刻印として「存在する全てであるもの」を生み出すのです。人間は、この振動のパワーを過小評価しています。全く違った視点からものごとを見る傾向があるためです。皆さんは全てを解体し、小さな断片として切り離したいのです。ですから、他の手段で計る方がもっとシンプルな場合もあるのに、複雑化してゆくのです。

 

皆さんの目に見えているものは全て、そして目に見えないものも、振動の力で成り立っています。振動が全てで「ある」ものですから、その粒子自体は振動を目に見えるものにしたり、手で触れることができるようにするためにそこにあるに過ぎません。粒子が摩擦を起こすのですが、このプロセス全体において摩擦はとても重要な役割を担っています。振動自体は、均衡の片方でしかありませんから。皆さんはある物体を作ることができますが、それが他のものと相互に交流を始めてこそ、大規模な創造性を生みだし、皆さんが求めているものに「なる」のです。万物が特定の周波数を持っています。この特定周波数が他の周波数と交流を始めた時に始めて、興味深い結果が得られます。片手で拍手することは不可能ですね。存在の全てが存在するためには、少なくとももう一つの存在が必要なのです。これも、あの箱の中の猫に似ています。猫が存在するためには箱が必要です。箱が存在するためにも猫が必要です。「存在する」とは、存在する「理由」があって、という意です。単なる一つの物体にしても観察者なくしては無いに等しいのですが、生きるという創造のためには観察者も二つ以上のものを観察する必要があります。命、それは異なったあらゆる周波数の合流点で生まれます。これは静止点の正反対です。静止点は吸気が起きる時点にあるのですが、カオスでこそ皆さんの呼気、つまり創造がまさに起こるのです。

 

私達は以前にもカオスという言葉を使い、またここでも使います。この言葉について、人間はとてもネガティブな意味を刻印されていますね。それではお尋ねしますが、どうしてそうなのか、もう考えるのをやめたのではないですか?どうして皆さんはカオスを恐れ、何においてもそんなにコントロールしたがるのでしょう?コントロールという言葉がそれほどに人間の意識の大部分を占領しているのは、なぜ?それこそが、人類を創造エネルギーの海から切り離してきたのです。皆さんがものごとをコントロールしようとした途端、実際には皆さんは命が形作られるのを止めているのです。その時点でマインドが先導しています。そしてご存知の通り、人間のマインドは自由に広がるようにはできていません。皆さんにプログラムされている、一連のルールに従うのがマインドの仕事です。そして、そのプログラムは皆さんを「コントロールする」ために設定されているプログラムなのです。これでおわかりですね、皆さんがこれまでずっとネガティブだと見なしてきたもの、それが唯一の創造の手段なのです。つまりコントロールを手放すことであり、ある周波数が他の周波数に自由に激しく衝突することができる時に創造のパワーを衝突させることです。周波数どうしがありのままに衝突し合う時に、それらは「生き」始めます。皆さんも、コントロールされた状態にいようとする古く染み着いた習慣を少しずつ手放してゆけば、命が始まります。コントロールはある種の死に繋がります。コントロールしていると、何か新しいものが生じるたびに可能性の領域を狭めていきますから。それに対し、カオスは永遠に続く命を確保します。何か新しいものが生まれ、以前から存在する「存在する全てのもの」と交流できる状態にあれば、その度に可能性の数を増やしていくのがカオスなのです。

 

おわかりですね、皆さんがなかなか手放せないでいるコントロールのメカニズムこそが人類の行く手をどんどん狭め、光から遠ざけていったのです。そして今、カオスは皆さんの視界を今も覆っている残余している壁を取り除き、皆さんをもう一度解放してくれることでしょう。皆さんが主要原動力として密かにコントロールしている限り、真の価値、永続する価値あるものは何も創造できません。ですから皆さんは、何かを創造するにあたり、それが他の全創造物とどう交流するか、などといった基準を一切持たずに自由に創造してゆかねばなりません。当然、限界はあります。全てを統制する振動領域が限界を決めています。これにより、故意に他の全てに破壊をもたらそうとする力からは何も創造できないようになっています。つまり、既存のものを大きく促進させ、さらには新しい振動と交流できるレベルにある不可欠なもの以外は無効にするようなパワーだけが創造されてゆくのです。

 

私達には創造と破壊のサイクルがありますが、全てはきちんとバランスがはかられており、他の存在を消滅させるような力を持つものは生まれないようになっています。この創造・破壊のサイクルでは、破壊が創造を上回るといったネガティブなスパイラルへ傾くことは許されていないのです。ですから、皆さんはこの全プロセスにおいて何か傷跡を残してしまうのではないか、といった心配は無用です。この巨大で無限なる可能性の海から皆さんが水を飲み始めれば、そんなことは皆さんにも単にできないようになっています。皆さんが飲むのは生命の水です。生命の力は、最終結果として生じるものです。ですからじっくり焦らないでください。そして、自分が破壊者になるのではないかという恐怖は手放してください。それは起こり得ません。皆さんの創造物がその高調波領域と交流を始めて、もし何かが崩壊するとしたら、それはそうなる意味があってのことです。皆さんはこのサイクルに遥かによく適応するものを創造したということ、他の創造物の産物より進んでいるものを作ったということです。しかるべき時がくれば、かつて創造されてきたものは全てその存在を停止します。そして無限の海へと戻り、再び「成る」ことを待ちます。そして創造物の全てと交流するので、他の部分は不要で時代遅れとなってゆき、また「源」の原料へとなるべく元へ戻ってゆくでしょう。こうしてこのサイクルは延々と続き、カオスからさらなる「いのち」を生みだし、無知という闇の虚空から光を生みだします。その全てから新しい生命が生まれてゆくのです。

 

 



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Thursday, October 17, 2013

10:17:2013 -- Part 364

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活路の見付け方 パート364

2013年10月17日

 

The manuscript of survival – part 364
http://aishanorth.wordpress.com/2013/10/17/the-manuscript-of-survival-part-364/

 

まずお伝えしたいのは、この数日の間に多くのことが動き始めたということです。これにより、更なる動きが生まれ、どんどん変化が起きてゆきます。エネルギー放射は永遠に続く情報のサイクルとして一連に配置されましたから、皆さんに旋風を巻き起こすことでしょう。もう皆さんはご存知でしょう、すでにこのエネルギーの波は皆さんの中に勢いよく激突しています。でも、興味深い形で起こっているはずです。いま皆さんが経験しているものは、以前とは全く異なるレベルで起きています。それで、皆さんの手元には遊ぶための新しいおもちゃがたくさん届いているのです。おもちゃ、などというと軽率な印象を与えるかもしれませんが、私達はごく真剣です。ただ、真面目な、とか労苦して、といった概念を手放すようにすればするだけ、皆さんは流れに乗ることができ、これから始めようとしていることを楽しむこともできるのです。

 

これは創造なのです、ただし、しかるべき設定においての創造です。真剣な面持ちで、難しい顔つきをすればするほど、努力が報われる可能性は低くなります。このプロセスはあらゆる意味において子供の遊びのようなものなのです、ですから偶然に私達はおもちゃという言葉を使っているわけではありません。皆さんはもう一度子供のようになっていただきます。ピュアで、成果などといったひねくれた感覚に汚されていない子供のように。むしろ、そういった概念は捨てる努力をすべきです。でなければ皆さんは自分に基準をもうけ、それに応えるようにするどころか、何をするのも難しくなってしまいます。子供は無垢に、どう行動すべきかという概念すら一切持たずに、この世界に入ってゆきます。皆さんもそうすべきです。ハートの導きに従わねばなりません。簡単そうに聞こえますが、皆さんにとっては大変なことだろうと思います。なぜなら、いつかはマインドの声がこう言うのを聞くからです、「これは正しくやらねば。でも、正しくやるにはどうしたらいいんだろう?それにもしうまくいかなかったらどうする、間違ってたらどうする?」とね。

 

さて、私達からはただこう言いましょう、皆さんは何も間違いようもない、と。皆さんのマインドが創造に介入した途端、全ては自ずと止まります。ですから、皆さんはもう一度やり直すしか手立てはないのです。故意であろうと偶然であろうと、ネガティブな性質をもったものは何も創造できません。いま道を先導しているエネルギーの振動レベルでは、そういったことは一切起こり得ないのです。いま実行されている高調波にそぐわないものは構築も計画も実現もできません。ですから、最悪な事態といった概念は捨てるがよいでしょう。そのようなものが形となることはまずありません。ですから、皆さんはもう一度マインドに休暇を与え、その好奇心旺盛で遊び好きなインナーチャイルド、生きているインナーチャイルドに丸一日任せきってください。その若さの泉が動き始めるのはそこからです、皆さん全員の内には年をとっていないスピリットの活気溢れる源があり、皆さんはそこに浸る必要があります。その源は、皆さんがこれまで教わってきたこと、最近の人生でプログラムされてきた概念によって汚されてはいません。このプロセスは、以前にも存在していたもののコピーを作るプロセスではないのです。まっさらなところからの創造、ゼロからの創造です。ですから、知っていることは捨ててください。そして、皆さんがまだ見ていないもの、その全てを利用し始めてください。これ以外に、アドバイスはありません。ただそうすれば、子供の素晴らしい驚異の世界を皆さんも創造してゆくことができます。それはこの場所を天国へと変えることでしょう。



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, October 16, 2013

10:15:2013- A history of Creation part 4

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創造の歴史 パート4


2013年10月15日

 

A history of Creation – part 4
http://aishanorth.wordpress.com/2013/10/15/a-history-of-creation-part-4/

 

また皆さんの頭をクラクラさせるメッセージをお伝えします。とはいえ、ここでお伝えすることは誰ひとりにとっても何ら新しい知識ではありません。実際、ここでお伝えすることは皆さんの今世だけではなく、無限にわたる人生全てにおいて初めから皆さんの内に刻印されています。皆さんは同じエーテルから生まれており、同一のブループリントを持っています。ですから、何にせよ「新しいニュース」などはありません。しかし特別な理由により、皆さんが携えている古いメモリー・バンクは無効になるようプログラムされています。そうして、ある人間としての人生が始まったのです。それが今、皆さんは真の創造主として完全なるパワーを再び手にし始め、もう一度そのメモリー・バンクへのアクセスが復活します。かつては妨害と見なされていたものが、有用な資産となります。それは、皆さんが皆さんがかつてやって来た元の場所、高次振動スフィアにアクセスできるよう十分に自分自身を配線し直した時に起こります。全ては倍音の振動、いうなれば音の振動であり、その設定が整って一種のメロディを奏でます。そのメロディは他に存在する全てのものと調和するのです。全創造物は巨大な音楽そのもので、全ては個々の「音符」を寄せ集めて作られています。演奏されている不協和音や協和音は、皆さんがそれをどう捉えるかで変わります。というより、どう聞くかで変わる、と言った方がいいですね。というのも、皆さんに「見えて」いるものは「聞こえて」いるもの、つまり振動を知覚しています。ただこの振動はありとあらゆる姿形をとります。目で見えるものもあれば、耳に聞こえるものもあります。おわかりでしょうか、全てが自分のメロディをハミングしています。内なる倍音にしたがって震えたり踊ったりしています。それによって形を表します。目に見えたり、他の受容体で振動を感じとるわけです。

 

可能性の海は平静の海にたとえることができます。何かに「成る」ためには、刺激を受け、動かされる必要があるからです。お伝えしたように、暗い部屋の中でマッチを見るためにマッチに火をつけるようなものです。そこにありますが、知覚できません。観察者がいて、全てを「運動」させます。推進力が与えられるやいなや、それは存在し、特定の周波数を持つ振動として知覚可能な状態になります。質量の塊は一定周波数内に定義されたエネルギーに過ぎません。観察者である皆さんは、それぞれの振動の違いを見分けることができるので、それを知覚することができるのです。ただし、以前のメッセージで触れたように、皆さんは受信者であり同時に送信者でもあります。つまり創造主であり、創造を観察している人でもあるのです。ですから皆さんはある振動を送りだして生命を与え、それが可能性の海に与える効果を観察することによってそれを生じさせています。それまで、可能性の海はいわば眠っている状態ですが、皆さんが海に触れたり、誰かが振動を送りこむことで動くのです。

 

これは、人類がいま作っている新しい三次元の機械にいくらか似ています。電気信号を機器に送ると、その信号を有形で機能的な三次元的物体に変えるというものです。創造も、全く同様です。振動の情報が粒子エネルギーのクラウド内に投影され、これらの粒子が到来する振動に含まれるモジュラー情報にしたがって組み立て直されます。そうして一定の「形」を形成したり、その振動のメッセージが言っていることを形にします。別のイメージはどうでしょう、液体の入った容器に滴り落ちる一滴の水です。しずくが水の表面、液体の膜に当たる時、落ちてきたしずくがどんな形をとり、水面から弾かれる様子がわかりますね。これは落ちてきたしずくではなく、落ちてきたしずくが融合する液体の体積によって作り出されている様子の像なのです。創造という行為も同じです。皆さんは情報の「水滴」を送りだし、それが粒子の海の表面に繋がり、新しい「水滴」となって形作られ、エネルギーのスープから弾かれるのです。ですから、皆さんが入れたものが、皆さんの得るもの。これは出まかせな行為ではなく、いかなる時もはっきり特定されています。

 

ただ座って宇宙を見据え、何かを呼び出して話をするのを待っているだけといった運任せではありません。全ては意図されており、意識をもって相互に交流を始めれば、皆さんにもそれが起こります。そして、これこそがかくも長い間人類がこの能力を失っていた理由でもあります。この可能性の泉から創造するためには、全てを支配している広がる周波数、いわば神の周波数と調和していなければならないのです。神の周波数だけが生み出すことができるのです。ですから、この周波数を利用できるようになるまで、皆さんは実に長い道のりをやって来たのです。これが次元上昇であり、皆さんであるものが携えることができるモジュラー周波数を設定するプロセスです。そして皆さんご存知の通り、周波数が低ければ低いほど、高次周波数と交流する力は落ちます。それでよいのです、十分に純粋なもの、つまり振動の低いものに汚染されていないものは全て高次振動に通じることができるのですから。振動の低いものは創造エネルギーの海と交流することができません。調和していないからです。ですから、このプロセスを脅かすことなどできません。しかし、皆さんがこの自由という新しい音を受け取り、送信できるようになるためには、こういった不協和な振動をきれいに除去しなければなりません。何度も言いましたが、皆さんは自分の声を見つけ始めています。その声を使って歌い始め、皆さん自身や周りの多くの人達を生みだしています。この神の領域の周波数にチューニングを合わせ、発している声がそれを可能にさせているのです。

 

この周波数は特に限定された周波数で、全てであるものに広がる振動に耳を傾けることができる人なら誰でもこの周波数がわかります。全ては同一の調子に合わせて歌っています。ですが、個々のメロディというのもあります。歌っているもの自体を作り上げているメロディ、他の全てから独立した個々のメロディです。しかし、存在するためには、起源となる創造エネルギーの海の持つ根本的な周波数に従ったものでなければなりません。そもそも、それぞれ別個に存在するもの達はこの液体から形成されているのですから。ただ、これから皆さんは自分だけのその周波数をこの従順なるエネルギーの「液体」に送るのです。その時、マインドにははっきりと具体的な命令をもって行います。皆さんの命令は振動の情報の「パッケージ」を形成します。この「パッケージ」がこの液体と相互作用をおこし、一滴のしずく、もしくは物体を生みだします。皆さんが送りだした具体的な指示に合った、有形の何かを生みだすのです。とても複雑なように聞こえるかもしれません、確かに複雑な面もありますが、このプロセス自体は子供の遊びのようにごく簡単です。皆さんがフォーカスするものがはっきりと特定の振動となって送られ、エネルギー粒子の海が感覚入力としてそれをピックアップします。そしてその入力されたものが鏡像として具体的な出力が返信されるという仕組みです。

 

プロセスを簡単に説明するとこうなりますが、その根底にあるメカニズムは実に複雑です。というのも、これは「自由参加」できるものではありませんから、いつでも皆さんが必要とするものを何であろうと作りだせるわけではありません。忘れないでください、これは「共同の」プロセスであり、皆さんの一人一人には指定された役割があります。皆さんはすでに設計された巨大かつ複雑な創造物の一部を創造してゆくのです。ブループリントは仕上がっており、一人一人の「なすべきこと」については皆さん全員に十分な指示が与えられています。このように言うと、皆さんがコントロールできることは一切ないように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。ただ、これは成り行きに任せるようなプロセスではない、ということです。おわかりでしょうか、皆さんがまさにこの時期にここにいることになったのは、このプロセス全体を実現させるためなのです。皆さんは巨大な機械の小さな部品のようなもので、全てが一体となって人類及び惑星のあるバージョン、皆さんが抱いてきた途方もない夢のようなバージョンを創造するのです。皆さんがどうしてそんな夢を見たかというと、もうすでにそれが実現しているのを皆さんは目撃したからです。思い出してください、時間もまた影響を受けやすい従順なものです。ですから、この全プロセスは既に実現しつつあります。ただ皆さんにとっては始まったばかりです。このお知らせが皆さんの喜びを損なわなければよいのですが。それどころか、皆さんはこれから失敗することなどあり得ないことがわかっていただけると思います。もうすでに「やった」ことなのですから。ただ、このプロセスは皆さんのために実現させるためにも、皆さんにとって適切な時に実現せねばなりません。なぜなら、皆さんがこれを実現させている張本人であり、全てのコントロールを握っているのですから。いま、皆さんは「多次元マシン」に繋がれています。皆さんの意識が求めるものは何でも創造するマシンです。忘れないで、もうこれはやったことなので、「故障品」はオーダーできませんからね。失敗はあり得ませんから、皆さんは自分達の夢を創造するのだ、という考えを大いに楽しんでください。皆さんの、そしてこの素晴らしい「新しい」グリッドに繋がっている全ての人々の夢がついに実現する時がきました。



 

Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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